渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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北京五輪の影で密かに毒菜の輸入回復

野菜の対日輸出が激増、「毒ギョーザ」影響から回復中
8月18日18時22分配信 サーチナ・中国情報局


中国から日本向けに輸出された野菜は6月、前月比30%増の7万9869トンだった。1月に明るみに出た中国製冷凍ギョーザの毒物混入事件で、落ち込んでいた輸入が回復中という。新華社が17日付で伝えた。

 中国から日本向けに輸出された野菜は6月、前月比30%増の7万9869トンだった。1月に明るみに出た中国製冷凍ギョーザの毒物混入事件で、落ち込んでいた輸入が回復中という。新華社が17日付で伝えた。


 同電によると、野菜類の輸出が盛んな山東省の対日輸出は、前月比47%増の4万1861トンで、中国全国の約52%を占めた。

 ギョーザ事件の影響で、中国産食品の対日輸出は前月比20-40%減の状態が続いていた。新華社によると、山東省では残留農薬や食品安全での管理を大幅に強化したことが、日本の輸入企業の信頼回復に貢献した。

 写真は4月に山東省内で開かれた野菜科学技術博覧会に出展された「巨大カボチャ」。(編集担当:如月隼人)
最終更新:8月18日18時22分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080818-00000053-scn-cn

((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブルガクブルブル。こないだキャベツだったかレタスだったか買った時タグ見たら”岩手産”とあって、長野産なら分かるがこんな西九州くんだりにまで東北産の野菜が入ってきてるのかと少し驚いたことがある。この輸入回復した支那産野菜はいったい・・・冷凍品加工品、食堂レストラン、ひょっとしたら偽装表示で”国内産”ってことになってそこらで売られてるかもしれない。オチオチ野菜を口に出来ないまったくもってヤナ時代に成り果てたものである。
あとこれは福田支狗政権が中共に媚びるあまりにタガがユルユルに緩んできてる証拠なんだろうか、咽元過ぎれば何とやら、支那産野菜なんて本場の支那人でさえまともに食しようとはしないシロモノ、弱腰支狗政府なんてまったくアテにはならない、そんな危ない”毒菜”など徹底的に不買して市場から締め出すように図るべきである。

ヨゴレ女とバカ官憲に気をつけよう

虚偽の被害 告訴女を書類送検
2008年8月14日(木)16:15

 暴力を振るわれたとする虚偽申告で男性(32)が誤認逮捕された事件で、京都府警は14日、虚偽告訴の疑いで、京都市左京区浄土寺馬場町の事務員の女(25)を書類送検した。女と男性はマンションの騒音をめぐってトラブルになっており、女は「逮捕させたかった」と容疑を認めている。

 調べでは、女は今年5月30日午後4時45分ごろ、交際相手が住む同区内のマンションで、川端署員に「マンション住人の男性に階段で押された」とうそを言った疑い。


 女は交際相手の部屋をよく訪れており、男性とは以前から顔見知りだった。調べに「マンションの騒音をめぐり男性ともめており、警察ざたになれば、男性がマンションに住めなくなると考えた」と供述。交際相手を通じて110番通報したという。


 男性は現場で「暴行していない」と署員に訴えたが、暴行の現行犯で逮捕された。翌31日に女が被害届を取り下げたため、同日釈放された。その後、問題の時間帯に男性が別の場所にいたことが判明。府警は8月中旬、男性に謝罪した。


 府警刑事部の西村俊夫次長は「男性が否認していたことを考えると、慎重に捜査することが望ましかった。今後、再発防止を徹底する」としている。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/e20080814008.html

おいアリバイ調べなしにいきなり逮捕かよ。恐ろしいな。偏見の塊のバカ官憲とヨゴレ女は現代の凶器だな。桑原桑原。

アサヒレーションと3連敗良いとこなしの反町代表

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   `゙:゚`.゙:..`.゙:‐'゙Copyright 1989.4.20 AsahiShimbun.

 北京から南東へ120キロほど離れた天津で、7日にあったサッカー男子1次リーグ日本―米国戦
を観戦した。(中略)

 試合で一番気になっていたのは、客席のほとんどを占める中国人観客の反応だった。また以前のよ
うにブーイングでもされたらどうしよう、けんか腰で詰め寄られたらどうやって対応しようか…など
と心配していたが、全くの取り越し苦労だった。

 反町ジャパンの身をはったディフェンスや惜しいシュートにスタンドからは大きな拍手がそのつど
わき起こる。思いも寄らぬ反応に、「ひょっとして日本びいき?」などと思い始める。前半20分、
右CKからの絶好の好機に森重がシュートをはずすと、周りの中国の人たちはバンバンといすを打ち
鳴らし、「ああ~」と大きなため息をもらした。「間違いない。この人たちは日本を応援している
!」と勝手に確信。一緒に応援を楽しんだ。



 後半に入り、米国の攻撃を見る位置となると一転、米国の攻勢に拍手を送る観客たち。不思議にな
って、いったいどっちを応援しているのか、隣の観客に聞いてみる。「そんなのもちろん中国だよ
(いや、どちらか聞いてるんですが…)。面白いプレーが見られたら、それでいいよ」との答え(お
互い、身ぶり手ぶりなので正確ではないです)。どうやら、純粋にサッカーを楽しめればいいという
ことらしい。それはそれで、先入観抜きで楽しめるほど、天津の人たちはサッカー慣れしているのか
もしれない、と納得して会場を後にした。
http://www2.asahi.com/olympic2008/column/TKY200808080421.html


      ∧∧
     / 中\
    (  `ハ´)
  (( ┯つ╋つ┯ ))
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   | |   l .  |
   | |   l   .|
   | ! ∧_!_∧ .|
   | ∩-@Д@)!
   !__y   つφ
   (,,_._   ノ
     `l,_,ノ

★ニッポンコール、ため息に=「完全にアウェー」-サッカー男子

【天津(中国)7日時事】「情熱と誇り」を胸に若きイレブンの戦いが始まった。7日(日本時間同)、北京五輪サッカー
男子日本代表の初戦。「ニッポン、ニッポン」の大合唱の中、米国のゴールに何度も迫ったが、0-1で敗れた。

前半から相次いだチャンス。ゴールを外すと、大舞台に立つ息子とおそろいのユニホーム姿で見詰める選手の
両親らの歓声がため息に変わった。

後半2分、米国選手の放ったシュートが日本ゴールに吸い込まれた。家族らが座るバックスタンドが静まり返る。
スタンドの大半を埋める中国人観客から、地鳴りにも似た歓声と拍手が起きた。



「いいぞ」「頑張れ」。日本人サポーターは日の丸を揺らして声をからしたが、名古屋市出身で北京に留学中の
棚橋次郎さん(25)は「完全なアウェー。中国人はみんな米国の応援だった」。

ゴールを割れず、試合終了のホイッスル。何人かの選手がピッチに倒れ込んだ。MF本田拓也選手(23)の母
千枝子さん(51)は「みんな思ったより疲れているのか。吹っ切れて次につながってくれれば」と話した。

FW李忠成選手(22)の父鉄泰さん(49)は息子のプレーに「国のために汗を流し、死ぬ気で走り、合格点を
あげられる」と目を細めた。(了)

(Yahoo!スポーツ/時事 8月7日 21時26分)
http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080807-00000217-jij-spo#0



│8月7日 天津(中国)時事通信社
│サッカー男子日本代表初戦
│      ニッポンコール、ため息に=「完全にアウェー」?サッカー男子
│        ttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date4&k=2008080700991
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完全アウエー!日本代表に最大級ブーイング 五輪サッカー


【瀋陽(中国遼寧省)=榊輝朗】北京五輪サッカー男子代表が13日、1次リーグ最終戦となったオランダ戦で、
日本の男女サッカーを通じて今大会では最大のブーイングに見舞われた。

男子が過去2試合を戦った天津、女子が戦った秦皇島と上海でも小さなブーイングは受けていたが、瀋陽の観衆は、
開始直後からオランダがボールを持つと拍手、大声援で背中を押す一方、日本のチャンスや激しいプレーには
地鳴りのようなブーイングを浴びせた。

瀋陽は1931年の満州事変で日本の関東軍に占領され、第二次世界大戦で日本が敗れるまで支配下に置かれた過去がある。
日本のチーム関係者は「きょうはブーイングが大きいかも」と懸念していたが、予想以上の完全アウエーに雰囲気にさられた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000954-san-spo

こりゃまた凄いアサヒレーションがでたな~。あれのいったいどこをどう聴けば日本への応援に聞こえたんだろうか;。今夕の対蘭戦の時のブーイングもかなり酷かったんだが、それについてもまた”日本への応援”という風に聞えるんだろうか・・・どういう耳もってんねんと;。
 
日韓W杯後のここ数年は代表戦をチェックするのがやっとで、Jリーグを見る機会をほとんど逸しているんだが、今の若手であれがほんとにベストの布陣だったんだろうか。同じくGL敗退(とはいっても少なくとも1勝し得点力のあったアテネの方が数倍マシだが)に終わった山本ジャパンの時のアテネではまだ松井とかキラリと光る人材がいたんだが、今回の代表にはそれすらなかったように思う。黄金世代と呼ばれたシドニー世代以降の伸びがない今後の代表サッカーはかなり厳しいものになりそうだ。

辞職は当然

大分県教委汚職、矢野被告夫婦の長女が自主退職
2008年7月23日(水)21:26

 教員採用を巡る汚職事件で逮捕された元大分県教委義務教育課参事・矢野哲郎被告(52)(贈賄罪で起訴)夫婦の長女の同県佐伯市立小教諭(23)が23日、自主退職した。

 一連の汚職事件に絡み、不正採用されたとみられる教諭の辞職は初めて。

 市教委などによると、長女は低学年の学級担任だった。両親の逮捕を受け6月16日から4日間と今月7日以降は休んでいた。勤務先の校長に出された退職届には「事件で多くの人に迷惑をかけた。両親の贈賄行為のことは知らなかった」と書かれていたという。

 同県教委は成績改ざんで合格した教員の採用を取り消す方針だが、改ざん前のデータが残るとされるパソコンが県警に押収されており、作業は進んでいない。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20080723-567-OYT1T00626.html

筆者の同級生の中にもバイト生活しながら教職浪人で何年も何年も頑張ってる人が未だにいる。彼らの必死さを見れば裏口採用教師の存在などまったくもって許しがたい。辞職は当然だろう。本人は知らなかったといっているものの、裏口採用であることには変わりなく、志半ばに職場を去り教え子とも別れなければならない無念さは察するに余りあるが、自らの不正な立脚点を無視して教壇に立つことなどありえない愚行であることは論を待たない。教え子にはまさしく反面教師として、今後の生き方を通して人としての生き様を教え諭していってもらいたいものである。

教育システムの崩壊

<大分・教員採用汚職>教員採用「カネとコネ」とうわさ絶えず 暗部に踏み込む
7月6日16時47分配信 毎日新聞


 ◇校長・教頭贈賄で子供合格

 大分県の教員採用試験を巡り、県教委の前ナンバー2まで関与したとされる贈収賄事件の摘発が進む。現職の校長や教頭らが、わが子の採用を求めて教委幹部にわいろを贈る構図。同県では以前から「教員採用はカネとコネ次第」とのうわさが絶えず、県警がその暗部に踏み込んだ。

 ◇参事、2年間で30人以上口利き

 ◇試験の点数も改ざん

 「教員と教委幹部の間で不自然なカネの動きがある」--県警が事件の端緒をつかみ、流れを追うと、受け取ったのは教員採用試験の実務を取り仕切る人事班の幹部で、贈った校長の子供2人は今年、いずれも教員採用試験に合格していたことが分かった。

 県警は6月14日、贈賄容疑で小学校長の浅利幾美容疑者(52)を、収賄容疑で県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)を逮捕した。両者を仲介したとされるのが、共通の知人で江藤容疑者の同僚、矢野哲郎容疑者(52)と、その妻で小学校教頭の矢野かおる容疑者(50)。県警は矢野夫妻も贈賄の共犯容疑で逮捕した。江藤容疑者には浅利容疑者から、現金300万円と金券100万円が渡ったとされる。

 大分地検は5日、浅利、矢野哲郎の両容疑者を贈賄罪▽江藤容疑者を収賄罪で起訴。矢野かおる容疑者は「関与の程度が低い」として処分保留にした。

 関係者によると、江藤容疑者は合格点に達していなかった浅利容疑者の長男の点数を改ざんしていたという。

 ◇裏ルート存在(略)

最終更新:7月6日19時13分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080706-00000018-maiall-soci

このようなヨゴレ教員に教わった生徒があわれ。他の自治体にも似たような事例があるんじゃないか。

この国の教育システムは崩壊の危機に瀕している。

サービスを受ける段階の問題として、給付でない奨学金=教育ローンなのは財政難の折から多くの困窮家庭の子女に進学の機会を与える意味で致し方ないのかもしれないが、困窮家庭の事情は痛いほど分かる愚生からしてみれば一番支援が必要な莫大な初年度納付金の貸与システムがきわめて貧弱かつ歪なのと、今度は国立大学の授業料を私立並みにまで引き上げようとしていたりで教育の機会均等の理念に反したことばかりやっている。さらにモンスター・ペアレントの存在もある。

サービスを与える段階の問題として、無能教師ヘンタイ教師が後を絶たず教育の信頼性が大きく揺らいでいる。さらにこれ、不正な縁故採用事件が止めを刺すように出てくる。

サービス内容の段階の問題として、時代遅れの偏向著しい教員による生徒の思想洗脳があり、国旗国歌の取り扱いや教科書・修学旅行などでたびたび社会的な問題を起こしている。歴史教育分野で政府が特定の外国の内政干渉を誘引し許可を与えている問題もある。理数系分野を学ぶ意欲の減少からいえることとして次代の国を支えるべき重要科目である理数系教員の教育能力とその他の一般的教育能力の不足がある。

この国の教育政策は欧米各国に比べて教育予算比率が低いとよくいわれている。為政者は次代のお国の後継者をきちんと育てようとする意志をちゃんともっているんだろうか。長期不況で時代の荒波に埋もれた多数の非正規雇用やニートの若者を掬い上げて世代的基盤強化を図ろうとする確固とした意志をもっているのかかなり疑わしいし、少子化対策もどこまで本気で真面目に考えて実行しようとしているのか実に疑わしい。まずもって国民の国民による国民のための国家たるべきを、問題の根本的解決をめざすことを放棄して、いきなり1千万人の外国人(主に支那人及び朝鮮人)を入れ込んで表層的解決を図ろうとしていたり、この国の教育環境は危険極まりない状況にあるといってよいだろう。

最後にソース侮日新聞だったか;。

異次元へのメール

 「従軍慰安婦」問題を扱ったNHK番組の改編をめぐる訴訟の原告側市民団体「『戦争と女性への暴力』日本ネットワーク」(東京)に対し、日本経済新聞東京本社の編集局員が「常識を持て」「ばか者」「あほか」などと書いた電子メールを業務用のアドレスから送付していたことが5日、分かった。

 同ネットワークは日本経済新聞社に抗議。同社は「不適切なメールだった。社内規定に基づき、発信した局員を処分した」と説明している。

 同ネットワークによると、メールはNHK訴訟が最高裁で逆転敗訴した翌日の6月13日、事務局に着信。「ばか者」などのほか、「報道ってのは取材先の嫌なこともちゃんと中立的に伝えるのが役目なんだよ。なんであんたがたの偏向したイデオロギーを公共の電波が垂れ流さなきゃいけないんだよ」などと書かれていた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/158811

陳さんじゃないが、バロス。言ってることは的外れじゃないが少しくらい偽装しろと。あまりに相手先が常識はずれのコンコンチキだったから言っても正当性は我にありで来るならきてみろ、どうせ問題ごとになってもほとんどは自分の味方だなんて思ってたら、こんなセコイことで連中ほんとに問題にしてきたよ;、どこまでキティでKYな連中なんだ!やっぱり少しは偽装工作するべきだったか;、しかしオーマイガ処分されちゃったよorz・・・っと勝手に忖度していってみる。しかし、ああいう連中って罵倒されればされるほど斜め上の方向に闘志を燃え上がらせる異次元人タイプが多いんだな;。

▼外国人労働者の受け入れ促進「受け入れ賛成」派が7割(日経ビジネス)

日本オワター\(^o^)/
まぁ私の周囲で話を聞いても、こんな割合ですね。特に企業経営者となるとほとんど。
中川(女)構想なんて彼の陰謀でもなんでもないです。社会にそういう空気が満ちているから出てきただけです。
エイズウイルスは免疫力を破壊し、それによって体は病原菌に対する抵抗力を失って死に至ります。
免疫力とは一つにはまともな宗教であったり、天皇制であったり、色々ですが、日本は民族的なエイズにかかったようなものです。欧州文明もキリスト教をリベラル化させた挙句文明的なエイズにかかってしまい、移民に苦しんでいますし、ウリナラも移民が増えていますから、これは何も日本に限った話ではなく、それだけが救いではあるのですが。
http://blog.livedoor.jp/fgejtocfk4fk5j23dk5/archives/2008-07.html?p=2

2008年7月7日号 掲載

外国人労働者の受け入れ促進
「受け入れ賛成」派が7割
◆要約:
少子高齢化が進む中、外国人労働者の受け入れ促進について約7割が「賛成」「どちらかと言えば賛成」と回答。一方、外国人の急激な流入で治安が乱れるとの懸念もあった。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/premium/20080703/164345/

この記者の所属する日経が移民政策で怪しげな統計をもってきてる。統計は怪しげであるが、陳さん言のごとき金と数字一辺倒の平和ボケで無責任に賛成票を投じる人々もかなり多いんだろうなとは思われる。実に危険かつ嘆かわしい状況。

 それよりも、治安の悪化である。
 台湾の有識者らはこのポイントを最も心配し日本での“実績”の数字を挙げて
強く警告している。
たとえば、次の数字。

日本への不法入国
        2002年   04年     06年
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
不法滞在者合計  29676  32683   27698人
送還された外国人  8290  13408   10251人

 ▼
中国人の日本における犯罪件数
        2003年   2005    2006    2007

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~
訪日中国人  527796  741659  780924  98041
1人
中国人の犯罪  11535   11366   10095    966
4件

外国人犯罪の
なかで中国人の 43・3%    34.4   36・8%    37・
6%
占める割合
            (出典 「自由時報」、08年7月2日より抄録)

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
    平成20年(2008年)7月7日(月曜日)
通巻第2245号 (7月6日発行)

その場合正規入国者とはいえ、これが1千万規模の移民がドンドン入ってきたら日本の治安国防国体国柄やいかに。

最近は少しこちらの次元に足を踏み入れてきてる傾向のみえる代表的異次元人の田島陽子が今日の「たかじんのそこまでいって委員会」で自分から侮日新聞英語サイト事件の話を振っていた。自分とこにこの事件を取り上げてくれとけっこう要請が来たという、宮崎哲弥が合いの手を入れて事例を挙げて説明していたが、それ以上掘り下げることもなく数分でサッサと終わって次の話題に話が流れていた。侮日新聞OBの三宅翁に配慮してなのか知らないが、それはないだろう。パネラーには勝谷誠彦もいたしこの手の話題ではもっとボンボンヒートアップしてもおかしくないのが普段の「委員会」ではないんかい。前に放送で取り上げたミヤネ屋といい読売グループはそれでも他のヨゴレとは違ってこの問題に関しては取り上げるだけ少しはマシなんだろうが、単なるアリバイ的取り上げ方ではナンセンスというものだろう。

騒ぎすぎのヨゴレメディア

<落書き>伊紙「あり得ない」 日本の厳罰処分に
 【ローマ藤原章生】「教員、大聖堂に落書きで解任の危機」――。イタリア・フィレンツェの大聖堂に落書きをした日本人が、日本国内で停学や務めていた野球部監督の解任など厳しい処分を受けていることに対し、イタリアでは「わが国ではあり得ない厳罰」との驚きが広がっている

 イタリアの新聞各紙は1日、1面でカラー写真などを使い一斉に報道。メッサジェロ紙は「集団責任を重んじる日本社会の『げんこつ』はあまりに硬く、若い学生も容赦しなかった」と報じる。

 フィレンツェに限らず、イタリアでは古代遺跡はスプレーにまみれ、アルプスの山々には石を組んだ文字があふれる。その大半がイタリア人によるものだ。同紙は「日本のメディアによる騒ぎは過剰だ」と、日本人の措置の厳しさに疑問を投げ掛けた。コリエレ・デラ・セラ紙も「行為はひどいが、解任や停学はやり過ぎ」と論評した。

 一方でレプブリカ紙によると、大聖堂の技術責任者、ビアンキーニ氏は「日本の出来事は、落書きが合法と思っているイタリア人にはいい教訓だ」と語った。
http://www.excite.co.jp/News/society/20080701/20080702M40.123.html

同意。双方の文化の違いもあろうが停学や解職は行き過ぎだと思う。
ただそれはそれとして、ほぼ同時期にネット社会を揺るがせて今も大部分の日本人の激しい怒りを買っている侮日新聞の捏造ヘンタイ記事配信事件をほとんどテレビ・ニュースで取り上げない気持ちの悪さを考え合わせると、ヨゴレメディアのお仲間感覚(サヨク的共同免罪逃避意識)による目晦ましかとも考えてしまう。イタリアの日本人の落書きには鬼の首でも取ったかのように異様に騒ぐヨゴレメディアだが、サイパンや広島平和記念資料館の「対話ノート」に書かれた韓国人や中国人の悪質な落書きにはまったくといっていいほど騒がない。この辺にもヨゴレメディアのお仲間感覚(サヨク的共同免罪逃避意識)が現れているとみる。

侮日新聞への外部処分2

こないだ「まず先に侮日新聞に対して国民全体の名で法的処置を採らせてくれ。内部処分は大甘なので、外部処分は大辛でやらせろ。」なんていってたらほんとにやる人が出てきたようだ。

★低俗英語サイト問題で、毎日新聞に「法的措置」を実行予定の人

・毎日新聞英語版サイトが掲載していた記事が「低俗すぎる」と多くのネットユーザーの皆さんから
 批判された問題。毎日新聞が6月27日に公開した、いきさつをまとめたテキストの末尾に、全く
 関係のない記者や社員を誹謗・中傷する映像や書き込みがインターネット上に相次いでいる
 として「毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を
 取る方針でいる」とあったものだから、これがまた多くの反感を呼んでしまった。

 おかげで2ちゃんねるでは新設スレッドがあっという間に1,000件の最大件数まで埋まり、
 歴史的な投稿頻度になっているようだ。さてこの「法的措置」を、毎日新聞に向けて実行する
 ことを宣言したmixiユーザーがいた。日記で公開されている訴状の文案は、「かかる記事は
 日本人全員を侮辱するものであって、原告も日本人の一員として、被告に対し強い憤りと、
 被告の行為について強い精神的苦痛を受けた」として、毎日新聞に10万円を求める内容
 となっている。提訴がほんとうに行われるかどうかも含め、今後の動きに要注目だ。

 http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2008/07/01/

断固応援します。

お役人だけは天下泰平だね

国家公務員にボーナス=平均62万9400円
6月30日11時30分配信 時事通信


 国家公務員に30日、夏のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。管理職を除く行政職職員(平均34.9歳)の平均支給額は前年同期に比べ約4600円増の約62万9400円。特別職の最高額は、福田康夫首相と島田仁郎最高裁長官の約544万円。
 支給額は、衆・参両院議長約506万円、閣僚約397万円、国会議員約302万円、各府省の事務次官約318万円、局長級約242万円。 

最終更新:6月30日12時14分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000031-jij-soci

2008年6月30日 11時37分
9,238点
ボーナスとは業績給です。国の業績は下がっているのになぜボーナスが出るのか説明が必要。国会議員のボーナス支給は本当は必要ないと思いますが。国家公務員と国会議員のボーナス支給は国民投票で決めたらどうでしょう。
2:2008年6月30日 11時33分
7,279点
派遣労働など生活の苦しい人は一杯いるのに、よく平気でこれだけの高給が取れるもんだ。
それでも税金が足らないから消費税を上げるだと? 馬鹿も休み休み言え。
1:2008年6月30日 11時33分
5,877点
財政赤字が年々増えるのに、おやまぁ、今年ボーナスは増額ですか。

あっそうですか!!
4:2008年6月30日 11時35分
4,608点
それだけ取るんだったら、その成果を示せ!!
3:2008年6月30日 11時35分
4,599点
利益を上げた結果がボーナスに反映されるわけだから、公務員のどれくらい節約できたかでボーナスを支給したら?

なぜ役人にボーナスが要るのか誰か説明してくれ。財政赤字でヒイヒイいって消費税アップを伺おうなんてしてる時に増額なんですね。さすがはお上。橋本弁護士に財務大臣やってもらうってのもいいかもね。

侮日新聞への外部処分

毎日新聞社:「WaiWai」問題で処分
 毎日新聞社は27日、英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に不適切な記事が掲載された問題で、コラムを担当していた英文毎日編集部記者を懲戒休職3カ月にした。また、監督責任を問い高橋弘司英文毎日編集部長を役職停止2カ月、当時のデジタルメディア局次長の磯野彰彦デジタルメディア局長を役職停止1カ月の懲戒処分とした。このほか、当時のデジタルメディア局長の長谷川篤取締役デジタルメディア担当が役員報酬の20%(1カ月)、当時の常務デジタルメディア担当の朝比奈豊社長が役員報酬10%(1カ月)を返上する処分とした。

 本社は、担当記者が国内の雑誌に掲載された風俗記事を英文サイトに引用する際、不適切な描写のまま英文に翻訳した結果、多くの読者に不快感を与え、インターネット上で批判を受けるなど信頼を損なったと判断した。上司については、記事のチェックを怠るなどの監督責任を問うた。WaiWaiは今月21日に閉鎖している。

 長谷川篤取締役デジタルメディア担当の話 読者の皆様の信頼を損ない、誠に申し訳ありませんでした。今回の問題を真摯(しんし)に反省し、信頼されるウェブサイトの編集、制作に全力を挙げます。

   ◇   

 「WaiWai」コラムの前身は1989年10月、紙の新聞の「毎日デイリーニューズ」上で連載を開始した。その後、紙の新聞の休刊に伴い、2001年4月19日からはウェブサイト上の「WaiWai」として再スタートした。

 英文毎日編集部に籍を置く日本在住の外国人記者と外部のライターが執筆し、日本国内で発行されている雑誌の記事の一部を引用しながら、社会や風俗の一端を英語で紹介した。どのような記事を選択するかは主に外国人記者が行った。

 5月下旬、過去の掲載記事について「内容が低俗すぎる」「日本人が海外で誤解される」などの指摘・批判が寄せられ、調査した結果、不適切な記事が判明し、削除した。それ以外の記事についてもアクセスできない措置を取り、チェックを続けていた。

 6月中旬、削除した記事がネット上で紹介され、改めて批判・抗議が寄せられた。

 さらに調べた結果、元記事にはない内容を記者が加えていたケースも1件確認された。品性を欠く情報発信となったことを反省し、全面的に閉鎖することにした。

 その後、今回の問題についての経緯とおわびを日本語と英語でウェブサイトに掲載。25日付朝刊本紙にもおわびを載せた。

 社内調査に対し、記者は「風俗の一端と考え、雑誌記事を引用し紹介したが、引用する記事の選択が不適切だった。申し訳なかった」と話している。同コラムの執筆を記者に委ね、編集部内での原稿のチェックが不十分で、編集部に対する上司の監督にも不備があった。

 ◇第三者機関に見解求める
 インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

 また、毎日新聞は今回の対応が妥当だったか、社外の有識者でつくる第三者機関「『開かれた新聞』委員会」に見解を求めることにしている。

   ◇   

 ご意見は、「開かれた新聞」委員会事務局(電子メールt.media@mbx.mainichi.co.jp、ファクス・03・3212・0825)へ。

毎日デイリーニューズ「WaiWai」についてのご説明とおわび(6月23日)
毎日新聞 2008年6月27日
http://mainichi.jp/info/etc/20080627.html

まず先に侮日新聞に対して国民全体の名で法的処置を採らせてくれ。内部処分は大甘なので、外部処分は大辛でやらせろ。

毎日新聞社:株主総会 役員人事など可決・承認

 毎日新聞社は25日、第31回定時株主総会を開き、役員人事など5議案を原案通り可決・承認した。
続いて開かれた取締役会、監査役会で、役員、執行役員の人事と担務を正式決定した。

代表取締役会長(代表取締役社長)北村正任
代表取締役社長(常務取締役、主筆、編集担当、出版担当、デジタルメディア担当)朝比奈豊
(中略)
取締役、デジタルメディア担当、出版担当、新規事業担当(常務執行役員、デジタルメディア局長)長谷川篤
(以下略)
http://mainichi.jp/select/person/news/20080626k0000m020142000c.html

★参考
6月25日付けの新人事(予定)
朝比奈豊(デジタルメディア担当/常務)⇒ 社長就任予定
長谷川篤(デジタルメディア局長)   ⇒ 取締役就任予定

ソース:毎日新聞 2008年5月17日 東京朝刊より
http://72.14.235.104/search?q=cache:rg9rF5kbdycJ:mainichi.jp/select/person/news/20080517ddm003060049000c.html

「Mainichi Daily Newsならびに発行元の毎日新聞社は、今回の読者の皆さまのご意見を
 真摯に受け止め、今後信頼される情報の編集、掲載に努めてまいります」と述べているほか、
 監督責任者であるデジタルメディア局長、同コーナーの担当部長、担当編集者を厳重に処分するとしている。
 http://news.livedoor.com/article/detail/3697760/

★関連スレ
【毎日新聞】「変態記事の海外配信問題」で謝罪&デジタルメディア局長(明日に取締役就任予定)などの関係者を処分へ★5
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214351613/

前スレ:http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214440554/

毎日新聞が伝える日本人の休日「海外でレイプと人狩り」

 果たしてこんなことを読者の皆さんにお伝えして良いのかどうか悩んでいる。毎日新聞が外国人に向けた記事の紹介なのだが、とても嫌悪感を覚える。記事のタイトルは、「セックス、レイプと奴隷が休日の病的なメニューに加えられる(Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu )」。以下に全文を翻訳したものを掲載する。

 【海外旅行はイラク戦争とSARSの発生によって需要が落ち込んでいる。しかし、特冊新鮮組によると多くの日本人がセックス、奴隷制度、そして残酷な行為をするためにアンダーグラウンド旅行として海外へ足を運んでいるという。

 病み付きになっている日本人男性のために、ベトナムには強姦のブローカーが常にいる。日本人男性が女性をレイプできるように、通りで女性を引き連れて客引きをしている。

 男性週刊誌によると、エクアドルではジャングルに放たれた子供たちを、日本人がライフルでハンティングしている。報告によれば10人の男性がこのツアーに参加し、3人の子供をハントした(弾丸を命中させた)。子供は死んではいないと報告されている。

 また、日本人はヨーロッパでもアンダーグラウンドな世界に参加している。ベラルーシでは、毎月のように奴隷市場が開かれている。

 「そのコーディネーターはこう言ったんだ。『お客が何を求めているか知ってるかい? 東欧や南アメリカの女はもう飽きられてる。だから最近は黒人女性を買うのさ。もちろん、自分が楽しむためでもあるよ』。ってね。コーディネーターの仕事は、日本に外国の女性を連れてくることさ。彼はアフリカの奴隷市場に興味があるか聞いてきたんだ。私は彼についていったよ」。と、大阪の売春宿の経営者は特冊新鮮組に語った。

 「ケニアに行ったんだ。まるで商品のように若い男と女が1ダースも連れて来られて、私たちの前に並べられたよ。彼らはとても返せないような借金をしていた。私はそれを目の前にして、買うことなんかできなかったよ。私は手ぶらで帰って来たけど、日本では彼らのような奴隷をセックスビジネスに使うところもあるそうだよ。もしも彼らが救われたら、大騒ぎになるだろうね」。】

 この記事は2003年7月5日に配信されたと、この問題をまとめたWikiに記載されている。ひどい内容だ。私は「これが本当に配信されたのか」と疑問に思った。嘘ではないのか、と思い調べた。毎日新聞のページは削除されていて確認することができない。検索エンジンにもキャッシュは存在していなかった。だが、この記事について語っている英語のページがいくつもネット上には存在していた。

 例えば、東京に拠点を構える株式会社ジープラス・メディアが運営している、日本のニュースについて語るサイト「Japan Today」。このサイトのフォーラムでは、海外の人によってこのニュースのことが語られていた。投稿日は2005年8月22日となっている。配信から2年が経過していても、ショッキングなニュースは話題となっているのだ。「病気だ」「嘆かわしい世界」「日本人はなぜこのように残酷なのか?」と、フォーラムでは感想が語られている。もう何も言うべきことはない。

http://news.livedoor.com/article/detail/3706905/


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  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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