渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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マスゴミVS軍人

http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf

「日本は北朝鮮と一緒だ」=問題論文めぐる処分に不満-田母神前空幕長が会見

11月3日20時53分配信 時事通信

 日中戦争での日本の侵略や植民地統治を正当化する内容の論文を民間企業の懸賞論文に発表したとして、解任後に退職を命ぜられた田母神俊雄前航空幕僚長=空将(60)=が3日夜、東京都内で記者会見し、「政府見解に対しひとことも言えないようでは、民主主義の国とは言えない。北朝鮮と一緒だ」と、不満を表明した。
 自らの処分については「防衛相が決めたことに従う」と、争う意思はないことを示したが、野党が求める国会の参考人招致には「積極的に応じる」とし、今後も「独自の史観」を主張するという。
 スーツ姿で会見場に姿を見せた田母神氏。冒頭に文書を読み上げ、「解任の理由は『政府見解と異なり不適切』というものだが、信念に従って書いた」「戦後教育による侵略国家という呪縛(じゅばく)が国民の自信を喪失させるとともに、自衛官の士気を低下させている」と、論文と同じ持論を展開。最後まで、謝罪の言葉はなかった。 

最終更新:11月3日23時37分
時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000085-jij-soci

だんだんノストラダムスというか五島勉の妖少女の幻視みたいな展開に近づきつつあるようだ;。これで近未来に仮に北朝鮮軍や中共軍とドンパチ沙汰になって自衛官や民間人がたくさん死んだ場合など、それでもなお放たれる国籍違いの売国マスゴミの誹謗中傷や罵詈雑言や傀儡言論にプッツン切れるような展開になったら、田母神将軍みたいな考え方の自衛官群が何か事を起こすような事態になったとしても、さして不思議ではないような社会状況になってきているんじゃないだろうか。他にグローバルバブル・世界経済の破綻、インフレデフレの大波小波、中東への自衛隊派遣、カリスマ政治家の登場等々なにげに当たってきてる予言が多くなってきて、少し不気味だ。もし本当に実在していれば筆者とほぼ同世代のこの”ヨエルの少女”って、今いったいどこでどうしてるのだろうか。

しかし、
>>最後まで、謝罪の言葉はなかった
って、この記者は将軍にどこの誰への”謝罪”を期待していってるんだろう。

田母神前空幕長が記者会見、スーツ姿で謝罪・反省の弁なし

11月3日22時3分配信 読売新聞

田母神前空幕長が記者会見、スーツ姿で謝罪・反省の弁なし

記者会見する田母神前航空幕僚長(3日夜)=高橋はるか撮影
 政府見解と異なる論文を投稿して更迭された田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長(60)の処遇は3日夜、定年退職という異例の形で決着した。

 同日、東京都内で開いた緊急の記者会見。田母神氏は37年間にわたり愛用してきた制服ではなく、スーツ姿で登場。冒頭、「退職にあたっての所感」を読み上げたが、防衛省・自衛隊を混乱させたことに対する謝罪や反省の弁はなかった。

 「日本が悪い国だという認識は修正されるべき」「日本は侵略国家ではない」などの持論を繰り返した田母神氏。「戦後教育による『侵略国家』という呪縛 (じゅばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させている」とし、現役自衛官に対しても、「自分のことより国家、国民のことを常に優先した言動を取ってほしい」と神妙な面持ちで語った。

 論文が政府見解と異なる点に質問が移ると、田母神氏は「政府見解に一言も反論できないとなると北朝鮮と同じだ」と答えた。論文の懸賞金300万円については受け取るという。会見は20分余りで終了した。

 一方の防衛省。前空幕長の処遇を巡っては、本人が辞意を示さないため、懲戒免職も検討されたが、懲戒手続きには明確な規律違反や本人の同意が必要なため、長期化することを懸念。「組織として最もダメージの少ない方法」(同省幹部)として、異例の「定年退職」となった。

 定年退職ならば、一連の混乱の責任を取らないばかりか、数千万円の退職金も支給されることになる。同省幹部は「辞表を出して辞めるべき。組織のトップまで務めた人物の身の処し方ではない」と批判した。

最終更新:11月3日23時12分
読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000033-yom-soci

一連の混乱の責任って、ゴミが騒げばなんでも混乱になるのか。


「支離滅裂そのものだ」 あきれ果てる官邸、防衛省

 更迭後、定年退職になった田母神俊雄前航空幕僚長(60)が3日夜、記者会見を開き「日本は侵略国家ではない」「自虐史観から解放されるべきだ」などとあらためて持論を展開したことに、官邸や防衛省からは「いったい何を考えているんだ」と驚き、あきれ返る声が上がった。

 官邸幹部の1人は、防衛省内で空自をやゆする表現を引用して「まさに、勇猛果敢、支離滅裂そのものだ」と吐き捨てるように言い、「救いは、中国、韓国が冷静に対応してくれたことだ。日本として恥ずかしい限りだ」と話した。

 田母神前空幕長は、3日までの防衛省の事情聴取に辞職の意向がないことを表明。防衛省幹部は「本人が(辞職に)応じなかったから、仕方なく定年退職にした。空将の身分にとどめておくことはできなかった。本来は懲戒処分にしたかった」と悔しさをにじませた。

 自衛隊幹部の中でも批判の声が圧倒的。陸自の一佐は「空幕長がシビリアンコントロール(文民統制)に反する発言をすることが許されるはずがない。自衛隊の信頼が揺らいでしまう」。

 海自の二佐は「特殊部隊養成課程の隊員が死亡した事件で『旧軍のようだ』と批判されたばかりなのに…」と悔しそうに話した。
http://www.47news.jp/CN/200811/CN2008110301000492.html

いったいどこの誰何の何がしがこういう批判をやってんのと、日ごろネットの匿名批判を盛んにやってるゴミに訊ねたい。

田母神俊雄前航空幕僚長が3日行った記者会見の要旨は次の通り。

【冒頭発言】

 (論文は)国家国民のためという信念に従って書いたもので、自ら辞表の提出はしていない。
解任は自衛隊とともに歩んできた私にとって断腸の思いだ。航空自衛官、自衛隊全体の名誉
が汚されることを何よりも心配する。

 日本は古い歴史と優れた伝統を持つすばらしい国家だ。決して「侵略国家」ではない。しかし、
戦後教育による呪縛(じゆばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させ、国家安全
保障体制を損ねている。自衛隊ほどシビリアンコントロール(文民統制)が徹底している「軍隊」
は世界にない。私の解任で自衛官の発言が困難になったり議論が収縮したりするのではなく、
歴史認識と国家・国防のあり方について率直で活発な議論が巻き起こることを願う。

【質疑応答】

 --この時期に論文を書いた理由は

 「日本が21世紀に国家として発展していくためには自虐史観から解放されないと、日本が
自主的な判断で政策がやりにくいと思った。論文がこれほど大騒ぎになるとは思わなかった。
もう日本もそろそろ自由に発言できる時期になったと思った私の判断が誤っていたかもしれない」

 --内容については

 「誤っていると思わない」

 --国会の参考人招致に応じるか

 「積極的に応じたい」

 --政府の歴史認識が誤っていると思うか

 「検証してしかるべきだと思う」

 --中国、韓国が不快感を示しているが

 「それは見解の相違だ。相手がどう思うかはこちらがコントロールできない。そこは大人と大人で、
理解し合って付き合えばいい」

ソース:MSN/産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081103/plc0811032325008-n1.htm

(関連)
【幕僚長論文】田母神氏、昨年5月号の空自隊内誌にも持論…「侵略はウソ、捏造の類」[11/03]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1225727009/l50
【政治】田母神前空幕長が会見…「政府見解に対しひとことも言えないようでは、自由民主主義の国とは言えない。北朝鮮と一緒だ」[11/3]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1225721305/l50
ほか

>>2以降につづく





2 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2008/11/04(火) 05:17:43 ID:???
>>1のつづき

 --制服組トップの発言は重いが

 「このくらいのことを言えないようでは、民主主義国家とはいえない。政府見解に一言も反論
できないなら、北朝鮮と同じだ」

 --政府の見解に反対することは政治の決定に反対することにならないか

 「村山談話なるものが、本当に検証されて、日本国民全員が納得できるものなのかは疑問が
ある」 

詳報は>>3以降

3 名前:はにはにちゃんw ◆hani/4QrLY [sage] 投稿日:2008/11/04(火) 05:18:31 ID:7FpEncbH
【参考人招致問題】

 --今後は。政治家に転身しようとか

「いや、まだまったく今のところ心の中は白紙です」

 --民主党などが国会で取りあげようという動きがあるが

「それはまことに遺憾であります。今いったように、政治にこれが利用されるということについては、まったく
私の本意ではありません」

 --参考人招致には応じるつもりか

「はい、参考人招致があれば、積極的に応じたいと思います」

 --会見を行うことは内局は知っているか

「たぶん知らないと思います。私、今日は朝の零時から、なんか民間人になりました。それを知ったのは
夕方でしたけれど」

 --さきほど国家、国民のため、とおっしゃったが、対外関係に影響を与えた。それでも国家、国民の
ためになったと思うのか

「私はですね、やはり日本が今まで相手の言い分にできるだけあわせて、日本国民はいわばイイヒトだな、
ということだと思うんですね。相手がいえば、ちょっと譲歩してやろうとやってきた結果が、だんだん良く
なっているかというとそうではないんではないかと。やはり国際社会の中で日本がきちんと主張していく
ことが、やはり長期的にみたら日本の国益にかなうことではないかな、と思います」

 --自衛官官退任の連絡は夕方だということだが

「航空幕僚副長から、そういう辞令がでたと電話で連絡がきました。夕方5時くらい」

4 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[sage] 投稿日:2008/11/04(火) 05:19:04 ID:???
【歴史認識】

 --政府の歴史認識が誤っていると思うか

「私は検証してしかるべきだと思います」

 --自分の考えが偏っているという風には思わないか

「私はさほど偏っているとは思っておりません」

 --有る意味、田母神さんの気に入った雑誌などだけを引用をしているようにみえるが

 「日本が悪いことをしたということも、そっちの方が山ほど多いわけですから、そういうのはいっぱい読んで
でいるわけですね、もちろん。そうでないという歴史観の方も勉強してらっしゃる方もおられますね。その
両方を読んで、いったい何が真実かということを、私なりに判断したつもりです」

 --大臣とはこの件についてどんなお話を

「中身についてはなにも話しておりません」

 --31日、大臣とはお話になりましたか

「電話で、31日に」

【懸賞論文応募の経緯】

 --応募は単独で

「単独で」

 --自衛隊内で誘い合ってではない

「こんなのあるよ、といったことはあるが、出せとか強制はない」

 --懸賞論文募集はどこで知ったのか??

「アップルタウンというAPAの雑誌で。私は航空自衛隊小松基地の司令をしていた関係でAPAグループ
代表が航空自衛隊金沢友の会の会長をしておられました。そういうことから、小松にいるときからアップル
タウンの雑誌を送っていただいてました」

5 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2008/11/04(火) 05:19:37 ID:???
 --会長(APAグループ代表)とは親しいのか

「小松時代にだいぶお世話になりました」

 --会長がF15にのっている写真がありましたが、便宜供与などもあったのか

「特定の方だけに便宜供与をあたえるというわけではありません。みなさんに航空自衛隊をよく知っていただく
ために、公平に公正に自衛隊の飛行機にのったりということはしてもらっています」

 --中国、韓国が不快感を示しているが。

「それは見解の相違ですから、相手がどう思うかはこちらがコントロールできませんから。向こうがこちらが
言ったことに対して不快感を感じることもあるでしょう。そこは大人と大人で、相手はこう思っているとお互い
理解しあってつきあえばいいのではないかと思います」


【言論の自由】

 --制服組のトップの立場で発言をされたことについては

「私はさきほどいったようにですね、このくらいのことを言えないようでは、自由民主主義の国ではないんでは
ないかと思います。政府見解とかに一言も反論できないというなら、北朝鮮と一緒ですね」

 --一論文で集団的自衛権の行使や武器使用についてマインドコントロールがある、とあり、一読すると
そういうことを認めるべきだと読めるが

「書いてあるとおりです、論文に」

 --「つまり集団的自衛権を認めるべきだと」

「そう思います」

 ー-今までも、外部の雑誌に投稿されたことは

「それはありません。部内では相当書いていましたが、外部に論文を発表するのは初めてです」

 --旧軍の反省にたって、自衛隊がつくられたが、旧軍に対しての反省はないのでは

「そんなことはありません」

6 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[sage] 投稿日:2008/11/04(火) 05:19:51 ID:???
 --では何を反省しているのか??

「軍が政治的な決定に対し、いろんな手段をもちいて反旗を翻すという、そういうところが昔は少しあったかな
というふうに思います。もちろん226(事件)とか515(事件)などテロが行われることもありましたしね、それに
よって政治目的を達成すると。現在は自衛隊はまったくそんなことを考えてませんし、現在は政治の決断が
下れば機関銃一丁でも、自衛隊はどこにでも行くと」

 --政府の見解と違うことを今の立場でおっしゃるのは、それに通じるところはないか?

「私はともかく、大臣の決定に従ってやめろといわれれば、やめていますしね。まさにシビリアンコントロール
に屈服しているわけですね。私がこれに対していろいろ抵抗するとすれば、それは問題があるでしょう。政治
の決定が下れば、それに反することをやるというのは問題があると思います。ただ、民主主義社会ですから、
一度決めたことが時代が変わってちょっと違うのではないか、ということは、私は議論されてしかるべきだと
思います」

--政府の見解とはあるいみ政治の決定ではないか

「それは、政治が決めたんですが、その村山談話なるものが、私は論文の中ではまったく触れていませんが、
本当に検証されて、日本国民がみな納得できるものなのかは疑問があります」

 --今回の論文の授賞式や賞金の授与は堂々と受けられるのか

「そうですね。はい」

 --自衛隊には同じような考え方は多いのか

「多いか少ないかは分かりませんが、調べたことがないので。私と同じ意見を持つ人もいると思いますね」

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081104/plc0811040107001-n1.htm

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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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