渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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まだまだ懲りてないシナ産毒食材の輸入

「中国産」あん、味見直後に菓子製造店の2従業員が嘔吐

・19日午後3時ごろ、長野市南高田の菓子製造業「丸生本店」で、
 従業員の男性(36)と女性(35)が、和菓子の材料に使うあんに異状があったため、
 味見した直後に嘔吐(おうと)し、手足のしびれを訴えた。

 2人は市内の病院に運ばれたが、命に別条はないという。

 長野中央署は、毒物が混入された疑いもあるとみて、
 県警科学捜査研究所と長野市保健所で、残ったあんの分析を急いでいる。
 長野県警幹部によると、あんが入っていた箱には「中国産」と書かれていたという。

 発表によると、2人はお彼岸のおはぎ作りをしており、あん5キロ入りの袋を開封したところ、
 異臭がしたため、手ですくって味見した。石油臭いような味がし、2人は約5分後、嘔吐した。

 店では普段、あんを長野市内の製あん業者など数社から仕入れていた。
 この日は、あんが足りなくなったため、追加で5キロ袋に入ったあんを使おうとしたという。
 「中国産」と書かれた箱には、あん4袋が入っていた。

 丸生本店は、モチやおはぎなどの和菓子、長野名産のおやきを製造し、店頭で販売している。
 当時は、2人を含む従業員4人が菓子製造室で、あんを混ぜ合わせて和菓子を作っていた。
 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080919-OYT1T00662.htm

※元ニューススレ
【社会】あんこに毒物? 長野の和菓子店で従業員が嘔吐・しびれ
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1221824995/

2008年9月20日 20時59分
<メラミン乳>丸大の5製品に中国製混入の疑い 全国で販売
 中国で製造され、化学物質「メラミン」が混入した疑いがある牛乳を原料に使用していたとして、丸大食品(大阪府高槻市)が製品の回収を始めた問題で、同社は20日午後、回収が必要な製品は5品目だったと発表した。同日午前には3品目としていたが、その後の確認で増えた。多くは全国の大手スーパーなどで販売されており、冷凍ギョーザに続き中国製食品への不安が広がりそうだ。

 丸大食品によると、問題の牛乳が使われたのは「クリームパンダ」「抹茶あずきミルクまん」「グラタンクレープコーン」「角煮パオ」「もっちり肉まん」の5品。店頭などに残っていて回収が必要な量は計2800個余り、小売価格にして総額約120万円という。

 5品のうち「クリーム」「抹茶あずき」「グラタン」の3品は同社の子会社「青島丸魯大食品有限公司」(中国・山東省膠南市)が製造。丸大が日本に輸入し、ジャスコやダイエーを含む全国のスーパーなどで、8、9月に約1万3000個を販売した。

 子会社は3品の原料として、住友商事(東京都中央区)の現地グループ会社「青島住友商事」を通じ、中国の大手乳製品メーカー「伊利集団」から牛乳を購入。まんじゅう皮のつなぎ材料などとして使用していたという。

 住友商事広報部によると、青島住友商事が伊利集団の子会社から牛乳を購入、丸魯大食品に販売した。取引は07年春ごろから今年7月末ごろまでで、取引量は07年が約40トン、今年は約10トン。丸魯大以外の会社に販売したことはないという。

 残る2品の「角煮パオ」と「もっちり肉まん」は住金物産(大阪市北区)の中国子会社が製造。丸大が購入し、今年4月以降、主に中部地区以西で販売した。

 丸大は19日夜、中国で伊利集団などの牛乳からメラミンが検出されたとの報道を受け、現地工場に連絡。20日早朝、自社製の3品に使われた牛乳が伊利集団のものと確認できたため回収を決めた。午後、他の2品でも問題が分かったという。

 検査は財団法人日本食品分析センターに依頼し、結果は25、26日ごろ判明する見通し。丸大の担当者は「メラミン混入は確認されていないが、念のため回収を決めた」と話す。

 丸大食品は1954年創業。ハムやソーセージなどのほか、総菜用の調理・加工食品などを全国で販売している。07年度の売り上げはグループ会社も含め2013億円。

 中国の粉ミルク汚染事件では、甘粛省蘭州市の医師が今月8日、粉ミルクを使った乳児14人が腎臓結石の治療を受けたと公表。中国全土で5人が死亡し患者は6200人を超えると分かった。

 大手乳製品メーカー「三鹿集団」が05年4月から粉ミルクにメラミンを混入していた。中国政府の検査などで伊利、蒙牛など大手乳製品メーカーを含む21社の粉ミルク製品と、大手乳製品メーカー3社の牛乳からメラミンが検出された。
http://www.excite.co.jp/News/society/20080920/20080921M40.067.html

国内で問題を起こしている三笠フーズの件にしても、元をただせばシナ産(他のアジア産)の事故米だったし、未だに無頓着にシナ産食料品を使ってるメーカーや小売の気が知れない。まぁあの暗黒大陸にいったん進出したらもうオワリで、合弁方式を義務付けられてるから簡単に逃げるのも難しい。その内利益も企業秘密も吸い取られて、気が付いた時にはスッポンポンにされてカゼ引いて、下手すりゃ重篤な合併病に苦しんで挙句の果てはナムアミダブツの空恐ろしさである。

『「IT製品、ソースコード開示せよ」…中国が外国企業に要求へ
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20080919-OYT1T00011.htm
 中国政府が外国企業に対し、デジタル家電などの中核となる製品情報を中国当局に開示するよう命じる新制度を2009年5月から導入する方針であることが18日わかった。
 対象はICカードやデジタル複写機のほか、薄型テレビなども含まれる可能性がある。開示を拒否すれば、その製品の対中輸出や中国での現地生産、販売が一切禁止される。企業の知的財産が中国企業に流出するおそれがあるほか、デジタル機器の暗号技術が中国側に筒抜けとなる安全保障上の懸念もある。経済産業省や米通商代表部(USTR)などは制度の撤回を強く求める構えで、深刻な通商問題に発展する可能性がある。
 中国は、新制度を「ITセキュリティー製品の強制認証制度」と呼んでいる。具体的には、対象となる製品について、デジタル家電などを制御するソフトウエアの設計図である「ソースコード」の開示を外国企業に強制する。対象製品は、開示されたソースコードに基づく試験と認証機関による検査に合格しないと中国で製品を販売出来ないという、国際的に例のない制度だ。
 新制度の対象としては、ソニーが開発した非接触ICカード技術「フェリカ」や、デジタル複写機、コンピューターサーバーなど、暗号機能が含まれる製品が有力。
 中国政府は、ソースコードの開示を求める狙いについて、ソフトの欠陥を狙ったコンピューターウイルスや、コンピューターへの不正侵入を防ぐためと説明している。
 しかし、開示内容が中国政府を通じて中国企業に漏れる恐れはぬぐえない。そのうえ、日本製デジタル機器の暗号情報も見破られやすくなり、中国の諜報(ちょうほう)活動などに利用される懸念も指摘されている。
 業界団体の試算によると、日本企業の対象製品は、現在の中国国内での売上高で1兆円規模に上る可能性がある。在中の日米欧の経済団体は、連名で中国当局に懸念を表明する方針だ。』
 本当に狂ってしまったんでしょうか、中共政府は。これまでは、中国が国際社会の慣習や常識から踏み出す行動をするときは、片足だけは枠内に残していたのに、これは枠内から完全に飛び出してしまっています。
 株価統制の方はまだしも動機が納得いくのですが、この「ソースコードを開示せよ」については、理由が全く分かりません。こんな制度を導入すれば、あらゆる外資系企業が一斉に撤退を始めるのは目に見えているにも関わらず、一体どういうつもりなのでしょう? 中共首脳部が、本当にそこまで愚かだとは信じがたいのですが。
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/17264319.html

そらまた来た。新たな手段、身ぐるみはがそうスッポンポン法の成立だ。外資が逃げ出す前に、身ぐるみ全部はいでしまおうと、経済ガタガタになってきたので、いよいよ畜生働きでもなんでも働いて、弱体化してきた外資の持ってる経営資源をなんでも引っぺがそうと躍起になってきやがったということじゃないのか。
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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