渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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春近し、風邪ひいた。

「他国軍隊になぜ警護頼る」サマワ自衛隊に豪記者質問(読売新聞)
自衛隊によるイラク復興への貢献ぶりや、法的制約で治安維持を担当できないといった事情は、海外メディアにまだ十分には伝わっていないようだ。
JOG-Mac No.378 サマーワに架けた友情の架け橋(Japan on the Globe 国際派日本人養成講座)

自衛隊の活動とサマワ市民の反応については、日本人にも十分に伝わっていないのだが。しかし、この世界一いかれた憲法条文(9条)について、まだ知らない外国のジャーナリストがいるとしたらなんという不勉強だろう。


フジが36・47%取得、重要事項拒否権を確保(読売新聞)
ニッポン放送社長「証取法の精神踏みにじる行為」(読売新聞)
3月9日付・読売社説(1)(読売新聞)

ニッポン放送の亀渕昭信社長がテロ行為呼ばわりし、読売社説が公共性を考慮せよとその姿勢を正したライブドア、ホリエモンは今後ニッポン放送株式の過半数を押さえて、その経営権を手中に収めることが出来るや否や。未だ世論はホリエモン贔屓が多そうだが、彼の構想のどの部分が優れていて、フジサンケイグループのどの辺の悪い部分をどのように”改良”してもらいたいのだろう、その辺の具体的な所がさっぱり見えてこない。この所鬱屈として十分に満足させれないまま常在している改革待望心理がただの破壊願望心理に堕していないだろうか。ちと疑問だ。


反町と獅童「大和」特攻隊員役(スポニチ)
 角川春樹・角川春樹事務所特別顧問(63)の映画界復帰作となる「男たちの大和/YAMATO」(監督佐藤純彌)に、反町隆史(31)と中村獅童(32)が主演することが7日、発表された。角川氏が「私の遺書」と公言し、15億円以上の私財をなげうつ覚悟で臨む超大作。今月末のクランクインを前に「自分が監督をやりたくなるほど、2人の演技が楽しみ」と期待を寄せた。

 特攻隊員のまとめ役となる二等兵曹・森脇を演じる反町。角川氏が八王子の医療刑務所にいた際に見た、
NHK大河ドラマ「利家とまつ」の織田信長役を「死を覚悟した男をしっかりと演じていた」と絶賛しての抜てき。反町は「壮大なスケール、重厚なテーマの作品に参加できることが大変うれしく、同時に身の引き締まる思い」と静かな闘志を燃やす。
別に良いんだけど、しっかり作って頂きたいんだけど、あの時の反町信長についての評価はどうかと(-_-;)。確かに反町は軍人役は似合ってると思う・・・が、演技力の方はね~^^;。。。


「叫び」足りないか…またムンクの作品盗まれる (ZAKZAK)
ホリエモンの顔で『叫び』してるパロ画、ありそうなんだがw。


「ごくせん」30%、10年ぶり大台(日刊スポーツ)
筆者も毎週楽しく見ているドラマなのだけど、これ30もいくのか;;。ヤンクミの痛快なタンカ・戦闘シーンとボケ・ツッコミ満載の演出が面白い。にしても、KAT-TUNの2人、区別つかんw。あと、日刊スポーツのサイトは右クリ禁止にしてるのか?不便な。
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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