渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

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また加藤紘一

「拉致家族戻すべきだった」 加藤紘一発言を家族会が糾弾
7月9日20時45分配信 J-CASTニュース


加藤紘一発言についてのユーチューブ投稿動画

 自民党の加藤紘一元幹事長が、BS放送の番組で、拉致被害者を北朝鮮に戻すべきだったと発言して、家族会などから抗議される事態になっている。その矛先は、盟友の山崎拓前副総裁にまで及んでいて、事務所でも困惑している様子だ。

■「当然です。国家と国家の約束ですから」

 加藤紘一氏は、2008年7月7日夜に日本BS放送の番組「大人の自由時間」に出演し、司会で漫才師の西川のりおさんらと対談した。そこで、北朝鮮の拉致問題がテーマになり、曽我ひとみさんら拉致被害者5人が2002年10月15日に日本に帰国したときのことが話題になった。

 西川さんから、被害者を戻した方がよかったか確認され、加藤氏は、

  「当然です。国家と国家の約束ですから」

と断言。その理由について、「あんな北朝鮮みたいな国に、日本は政府と政府の約束さえ守らない国だと言われるのは、片腹痛い」などと述べた。そして、当時の安倍晋三官房副長官が「戻すべきでない」と主張したのが通り、約束を全部忘れてしまったとして、こう話した。

  「私は、そのへんがね、実は今、日朝の間で打開できない理由だと思います」

 さらに、「そのときに、1回帰しますから、じゃあ、また来て下さい、と言ったら、何度も何度も交流したと思いますよ。あのね、一回帰すと平壌は殺しちゃうんじゃないかとか、そこが外交感覚の差ですね。そんなことできるわけがない」とも話した。続いて、福田康夫首相は、安倍前首相とは違ってこうした点を理解し、拉致と核問題の話し合いを同時に進めている、として評価した。

 この加藤発言は、ネット上でも話題になり、掲示板などに批判のコメント書き込みが相次いでいる。

■家族会などは盟友の山崎拓氏まで批判

 騒ぎを知った「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」の飯塚繁雄代表と「救う会」の藤野義昭会長は7月9日、連名で、加藤紘一氏の発言に抗議する声明を出した。

  「5人が北に戻されていれば、『自分の意思で戻った』と言わされたあげく、『拉致問題は解決済み』という北朝鮮側の主張に利用されたであろう。その上、5人はこれまで以上に不自由な監視下に置かれたであろうことは、少しでも『外交感覚』のある人には明らかである」

 そのうえで、加藤氏に対し、「被害者や家族の思いや不安をまったく理解しようとしない」と糾弾し、強い憤りを表明している。

 さらに、矛先は、加藤氏が顧問をしている「日朝国交正常化推進議員連盟」にまで及んだ。加藤発言について批判がないままなら、山崎拓会長や議連役員・メンバーについても、「日本人の自由と命よりも金正日の意向を重視する加藤氏と同次元に立つものと見なさざるを得ない」というのだ。

 家族会などの抗議声明に対し、山形県の加藤氏地元事務所の秘書は、「その件についてのコメントは、ホームページ上にアップすると聞いています」とだけ答えた。

 一方、思わぬ余波を受けた形の山崎氏の事務所秘書は、困惑した様子だ。「それは加藤さんが言っている話で、山崎本人に確認しなければ分かりません。うちが言ったわけではないので、うちに聞くのはおかしな話では。議連ではなく、加藤さんに言うべきことだと思います」と話している。

最終更新:7月9日20時45分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000004-jct-soci

加藤氏「拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった」発言 家族会・救う会が抗議声明
7月9日14時53分配信 産経新聞


 自民党の加藤紘一元幹事長が拉致被害者5人について「国家と国家の約束だから北朝鮮に返すべきだった」と発言したことをめぐり、拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と「救う会」(藤野義昭会長)は9日、「拉致被害者や家族の思いや不安をまったく理解しようとしない加藤氏に強い憤りを覚える」と抗議声明を出した。
 加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪朝した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを「当時官房副長官だった安倍晋三前首相を中心に(拉致被害者を)返すべきでないと決めたことが日朝間で拉致問題を打開できない理由だ。返していれば『じゃあまた来てください』と何度も何度も交流していたと思う。そこが外交感覚の差だ」などと発言。金正日総書記が拉致問題を認め、謝罪したことについても「天皇陛下みたいな人物だ」と述べた。
 「家族会」と「救う会」の抗議声明では「5人が北朝鮮に戻されていれば『自分の意思で戻った』と言わされたあげく『拉致問題は解決済み』という北朝鮮の主張に利用されたであろうことは少しでも外交感覚のある人には明らかだ」と指摘。「不見識極まりない発言だ。加藤氏の精神構造を強く疑わざるを得ない」と批判した。

最終更新:7月9日14時53分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000926-san-pol

358点
誘拐犯人に誘拐された人を返すなんて発想自体がおかしい。
政府も外務省も約束を否定していた。
加藤氏は北朝鮮に米50万トンも支援して拉致被害者はいないと言われたのをお忘れですか?
こんな利権政治家を出演させるマスコミもおかしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000004-jct-soci

よりもよって七夕の夜に何10年ぶりにやっと会えた拉致被害者とその家族に対して、やっぱり離れとくべきだったなんてよくいえるわな。さらに言うに事欠いて先帝陛下と金正日を比べるとは。もはや真正のキチガイとしかいいようがない。閣下が愚生のいいたいことをほとんど述べられてる。

判りきっている事ですがね、言わせて下さいよ。


真性バカだコイツは。

何がリベラルだボケ。お前みたいなのはリベラルとは言わん。

売国奴というのだ。

そうでなければ

鬼畜というのだ。

もう脳味噌が腐りきって蛆が涌いてるとしか思えない妄言。というより、これは政治生命を絶たれてもおかしくない大失言だろ。

テロリストに不法に拉致された人々を、何故にテロリストの元に送り返さなければならないのか。国民の命と安全を守る事を放棄する行為は、およそ主権国家の行う行為ではない。

要するに、このアホには主権国家の何たるかが全く判っていない。

それと、このアホは決定的な認識違いをしている。

日本国政府は北鮮を国家として承認していない。
http://kakka-butsuyoku.seesaa.net/article/102460302.html

いったんかえして元に還してくれるという保証がどこにあるのかと、そもそもあの国の方が約束を守る国であるという保証がどこにあるのかと、逆逆嗚呼逆ありえないくらい真逆の国ではないか。嘘嘘嘘捏造恫喝犯罪テロ嘘嘘嘘・・・・・延々こればかりのイカレテロ国家が5人をいったんかえせばその時ばかりはキレイスッキリ五人とその家族および他の拉致被害者全員を還してくれる・・・と、あの国の歴史とやり口を見てどこをどう考えればそういうウルトラスーパーハイパー楽観主義で思えるのだろうか・・・この人東大出てる?まぁペーパーテストだからな入試さえ通れば誰でも入れる、外務省はこんなウスラバカを雇って税金でハーバードまで出してやってるんだっけ、おいおい面接ちゃんとやったのか;、ペーパーテスト秀才の地頭の悪さ、東大やハーバードの教育レベルの低さ、外務省の人事調査のイイカゲンさ、自民党宏池会の節操のなさの見本みたいなやつだな、マトモな雇用システムが機能していない証拠だろう、外務省の害務省化がすすむわけだ、省内にイカレタカルト信者の組織を蔓延らせるわけだ、それでこのようなバカが自民党宏池会という名門派閥の一時期リーダーだったことがあって一時一部国民の期待を一身に背負ったことがあったと、終わってるな、この国は終わってる。あと山形の選挙区有権者の皆さんはまだこいつを当選させる気ですか。

 「実質的な最高実力者」(公安関係者)といわれる許責任副議長が東京地検から事情聴取されたのは今年6月だった。これと相前後して、総連本部の土地・建物をめぐる仮装売買事件で、総連を監視対象とする公安調査庁の元長官、緒方重威(しげたけ)被告ら3人が東京地検に逮捕された。

 一件落着にみえるが、総連を“被害者”とし、その総連が「だまされたという認識はない」(南副議長)と明言する事件の構図はあまりに不可思議だった。捜査関係者の一人はこう感想を漏らす。

 「なぜ、警察・検察幹部は許宗萬を野放しにし続けているのか。仮装売買事件という総連本部にメスを入れる千載一遇のチャンスまで逃してしまった」

 こうした結果をもたらした背景に見え隠れしているのは、許責任副議長が日本の政界と強力な人脈を築いていることだ。

 許責任副議長の中央本部での振り出しは1971年、日本の政界工作を担当する国際局だった。そこで地歩を固め、1986年に財政担当副議長に抜擢(ばつてき)された。総連はこのあと、北朝鮮への忠実な献金団体の色彩を濃くしていく。

 元総連関係者はこう語る。「責任副議長に司直の手が伸びないのは、ひとえに30年以上にわたる政界工作の成果だ」

                   ◇

 ■「パーティー代 払ってやった」

 加藤紘一元自民党幹事長は朝鮮総連の許責任副議長との交流をこう説明する。加藤氏は、元総連中央財政局副局長の韓光煕氏が自著「わが朝鮮総連の罪と罰」(文芸春秋社)で、許責任副議長と親しくしていた政治家たちの一人と記述されていた。

 加藤氏が北朝鮮との窓口役を務めていたのは1995年、自民党政調会長の時である。北への50万トンに及ぶコメ支援を主導していた。

 記者が工作資金を尋ねたところ、加藤氏は「総連はコメ支援の答礼パーティーを開くといって、政治家や関係省庁の役人を招いた。ところが総連は『カネがない』というので、私らが払ってやった。総連には配るカネなんかないよ」と語った。パーティー代を肩代わりする関係だったようだ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071004/plc0710040343000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071004/plc0710040343000-n2.htm

許宗萬とは誰か


現在議長は徐萬述、責任副議長は許宗萬、副議長は朴在魯・権淳徽・呉亨鎮・南昇祐・梁守政・李沂碩・曹令鉉ら7名だ、北朝鮮が海外公民組織として主張する朝鮮総聯の役割は、統一運動という対南工作と愛国事業と呼ばれる対北朝鮮経済支援事業とに分れる。ここで対南工作を総括している人物は、現朝鮮総聯議長の徐萬述であり、愛国事業責任者は許宗萬だ。


慶尚南道古城出身である許宗萬は1959年、朝鮮総聯東京都本部委員長として朝鮮総聯活動をはじめ、1986年9月に中央委員会副議長となり、1993年には責任副議長となった。彼は朝鮮総聯内部で対北朝鮮支援を総指揮し、日本の政界にも深いパイプを持っている。彼は金丸信・前自民党副総裁を北朝鮮へ連れていき、謝罪と援助の約束を取りつけ、金正日の決定的な信任を受けた。


許宗萬は朝鮮総聯の非公式組織、学習組のボスだ。この学習組は、朝鮮労働党日本支部と理解すればよい。また彼は金炳植前朝鮮総聯第1部議長の人脈を受け継いでいる。早くから韓国へ亡命しようという朝総連系の在日同胞を阻止したのも、彼が組織した「フクロウ部隊」であった。


乗勝長駆した許宗萬が傾きはじめたのは、1993年7月に責任副議長という奇妙な職責を作り、自ら就任してからである。彼は金正日との蜜月を背景として、専横を恣行した。これは裏返せば、無理な送金で朝鮮総聯を無力化したということである。北からは信任を受けるかもしれないが、同胞を搾取したおかげで、朝鮮総聯同胞社会は彼に背を向けはじめた。


したがって、彼は朝鮮総聯のあらゆる資金を弄んだため、朝銀破産の内幕と資金運用をめぐる秘密をすべて握っていると見られる。日本当局が進行している捜査も、彼が証言をするかによる。何より彼は、日本の政治家に資金を提供した内幕を詳細に知っている。もし彼が口を割れば、北日修交で活躍した自民党議員らに火の粉が飛び散るため、彼らが捜査当局に圧力を加えているという噂があるほどだ。
http://www.pyongyangology.com/index.php?option=com_content&task=view&id=84&Itemid=26

加藤ちゃんさぁあんたが安倍批判や北鮮擁護に必死になってるのも、てめえの尻に火の粉がパチパチ燃えてるからだよね。バカを通り越して薄汚いよね。総額で1兆4千億円ともいわれる公的資金(日本国民の税金)を投入した挙句北鮮の闇の中へ消えた朝銀事件についてもなんかいってよね。

不可解な北朝鮮へのコメ支援 「現代コリア」研究所・佐藤勝巳所長の寄稿 [ 1995年07月02日 東京朝刊 国際面 ]



 この度の北朝鮮へのコメ支援ほど不明朗、不可解な「事件」はない。(中略)

  六月下旬実務交渉に来日した李種革労働党統一戦線部副部長は、日本側が要求した北朝鮮の穀物の生産高や不足量などの資料提出を一切拒否したうえ、与党と北朝鮮間に百万トン出す裏約束があると言い出した。交渉が行き詰まると「それならわれわれは自民党と交渉する」と言い出す始末だ。一方、自民党の複数の幹部は、外務省や食糧庁に「もっと米価を安くせよ」「金利を低くせよ」と迫っている。このような幹部たちの言動をわれわれはどう理解すればよいのだろう。

 実は、この度のコメ支援の話は、北朝鮮の金容淳、李種革両氏と自民党の加藤紘一政調会長の間で一月から水面下で進められていたものである。加藤氏も認めていることであるが、氏のアドバイザーとして、新日本産業の吉田猛社長に加藤事務所の名刺を持たせ使っている。

 吉田氏は、日本国籍を持つ元在日朝鮮人である。一九八九年、韓国大財閥「現代」の鄭周永会長に接近、北朝鮮に案内した人物である。金容淳氏の下で、対日、対南工作(北朝鮮が韓国を赤化統一するための活動)の任務をもって活動している一人だ。

 知人のジャーナリストも、昔、吉田氏に秘密裏に北朝鮮を訪問しないかと誘われている。A新聞社の複数の記者も吉田氏と特別親しい関係にある。外務省高官にも一人いる。与党訪朝団は、この吉田氏を随員に加えて訪朝したのだ。

 交渉相手国の工作員を、わが国与党代表団の随員に加えるなど、政党外交史上あまり例をみない「事件」ではあるまいか。不明朗、不可解とは、以上の事実を指すのである。

 悪名高き金丸訪朝団(一九九〇年九月)はそれでも二人の抑留日本人船員の釈放を実現した。政府与党は、コメ三十万トンをただ同然で北朝鮮に与え、見返りに一体何を手にしたのか。複数の与党幹部は別にして、国家は何もない。

 朝鮮半島を含む東アジアの平和と安定というなら、なによりも北朝鮮の核ミサイルの開発を中止させることが第一だ。コメや重油(年間五十万トン)、毎年援助(米朝合意、日韓が代金を負担)することは、文字通り核ミサイル開発の手助けをすることになるのだ。

 三月の与党訪朝団に向かって、朝鮮労働党幹部は、公式会談の席で「わが国は、あなた方の国に届く武器をもっている」と発言している。こんな国になぜコメや重油を支援しなければならないのか。

 北朝鮮の戦争用備蓄米は、百七十万-百八十万トン(半年分の戦争用)と推定される。一昨年の冷害でこれを放出し、昨年秋に補充した。中国からの食糧援助も期待できなくなったところに、四月のスポーツ祭典で備蓄米をまた取り崩した。日韓への食糧要請は、基本的には、戦争用備蓄米を補充した後で食糧が不足しているから援助ということなのだ。軍事に転用しないよう外務省は要請しているが、そんな要求は見当はずれだ。転用しないと約束らしきことをしたが、わが国政府はそれをどうやって確認するのか。

 もう一度いうが、核ミサイル開発で日本を公然と恫喝(どうかつ)している国に、わが国は何故にコメや重油、軽水炉を援助しなければならないのか。政府・与党は答える義務がある。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/639781

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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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