渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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ミヤネ屋で侮日新聞ヘンタイ記事配信事件放送される

3日、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」で、毎日新聞の変態報道についての報道があった。

--以下、ばぐ太書き起こし&抜粋--
宮根「低俗記事を世界に配信、実はそれが毎日新聞社!抗議デモで大騒ぎになってるんです」

【以下、ビデオ】
ナレーション「毎日新聞本社に向かって罵声を浴びせる集団。毎日新聞の記事に対する
 抗議デモのようだがいったい何があったのか。
 事の発端は毎日新聞の英語版・サイト「MAINICHI Daily News」のWaiWaiというコラム。
 そこに驚くべき記事が掲載されていたのだ」
 <日本人はセックス、奴隷狩り、残酷な行為をするために海外旅行へ行く>
 <日本の母親は息子の勉強の前に息子の性処理をする>」

デモに参加した女性「日本の女性は性的欲求不満だとか、そういう目で見られてると思うと
 町の中を歩けないですよね。実際に被害にあった人も絶対いるはず」
東京大学のロバート・キャンベル教授「問題は、これが毎日新聞のサイトから流しているという
 ところで、毎日新聞だからこれは本当の日本なんだと世界の人は真に受けざるを得ない。
 日本の社会の側面を世界に伝えていくということに対して、新聞社が責任を怠っている」


【以下、スタジオ】
宮根 「びっくりしました。毎日新聞でこういうのが出ているというのは…。
 過激すぎてテレビでは放送できませんが、シャレにならんでって過激な内容なんです」
 「毎日新聞の中でチェックする人はいなかったのか?」
読売テレビ解説委員・岩田「最大の謎はそこです。私も毎日新聞のネットやってる部局を
 見学したことがあるが、一人でやってるんですけども、デスクなどチェックがどうなっていたのか。
 パソコンに向かってやってるのは事実です。ただ、チェック機能が無いというのは信じられない」
宮根「外国人の記者の方がやってるから、何ぞ英語で打ってはるという感覚だったんでしょうか。
 それが何年もわたってということですから問題ですね。毎日新聞ですからね。」

※有志による動画:ttp://jp.youtube.com/watch?v=mm-GLGtvxFE

コメンテイターの顔ぶれや映画「靖国」騒動の時の一方的な印象操作で左巻き番組の典型だと思ってたが、ミヤネでやったのか。どうせさらーっと流して問題意識のかけらも見えないような展開だったと思われる。黒船キャンベル教授のコメントはいかにも説得力があって、侮日新聞の行った反日宣伝の犯罪性がより浮き彫りになる。身内をかばってか他のヨゴレテレビでは全然やらんね。どうにも侮日新聞は廃刊にせんといかんだろう。

 本日の活動には仕事で遅れてしまいました。
 私が到着した時には『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長、『主権回復を目指す会』西村修平代表、『日本を護る市民の会』黒田大輔代表の3名は毎日新聞社ビル内に入った後でした。

 外には80名ほどの方が毎日新聞社玄関口前に集結していました。
 今回の大きな特徴は参加者全員に怒りが充ち満ちていた点です。
 皆さん、心の底から、今回のこの毎日新聞社の「日本人変態報道」に怒っていました。


 これまでだったら演説を聴いているだけの方が次々にマイクを握って訴えていた。

 「毎日新聞社の人だけではなく、他のマスコミの特に女性の記者さんなどは、どう思っているんですか?
 あなたたちは何とも思っていないのですか?」

 毎日新聞社前には、他の新聞社やメディア機関がかなりいたように思いました。その人達に対して向けられた言葉です。

 「私は学生時代は貧しかったので毎日新聞の朝刊・夕刊の新聞配達をしていました。
 今回、そのことをこんなにも恥に思ったことはありません」


 昔は苦学生で新聞配達のアルバイトをしていた人は結構いました。そのような人にとっては、新聞配達をしながら頑張ってきたということが、人生の誇りでもあった。

 しかし、そのような青春時代の想い出をズタズタにしてしまうほどに、お粗末極まりない今回の毎日新聞社の記事です。年齢や性別に関係なく、多くの日本人が本当に毎日新聞に敵意さえ感じているのです。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

行動保守の人たちのふだんからのこうした活動には頭が下がる。新聞奨学生のは泣ける。
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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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