渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 長野聖火リレー

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長野の長~い一日 罵声と怒号に「うんざり」の声も
4月26日22時25分配信 産経新聞



聖火リレーコースで職質を受ける銀の仮面男

 厳重な警備態勢の下、長野五輪から10年ぶりに聖火が長野市に戻ってきた。しかし、街は、早朝から罵声(ばせい)と怒号に包まれた。沿道では警察官の制止にもかかわらず、中国人とチベット人らが小競り合いを繰り返し、ほとんど聖火ランナーを見ることができなかった。「地元不在」となった長野の“長い1日”を追った。

・ 警官隊に取り押さえられながら「フリー・チベット」

【7:00前】
 出発式会場の県勤労者福祉センター跡地周辺。6時ごろには多くの中国人が沿道に集結。「5時に人の声で起こされた。長野五輪のときと違う」と近所の男性(59)は戸惑った。
 重要警備地点のJR長野駅の善光寺側。6時半ごろには、チベット旗を振る日本人支援者らと赤の中国国旗を持つ中国人がにらみ合ってヒートアップ。両者を接触させまいとロープを張る警察官も必死の形相だ。
 中国人留学生の男性が「チベットを支援している日本人は本当のチベットの実情を理解しているのか」と叫べば、チベット旗を持った日本人学生(21)は「(チベット人)虐殺への抵抗をアピールしたい」と熱が入った。
【7:00】
 長野駅前は中国人とチベット支援者で数千人規模に膨れあがり、で中国人1人が額を切るけがを負った。
 リレーを見に来た無職、川田正治さん(70)は「警察官から『ここ(駅前)で見物するのは危険』といわれた。平和の祭典なのにどうして」。
 善光寺では、一般参拝客以外に、チベット騒乱での犠牲者を追悼する法要にチベット人やその支援者ら数十人が来訪した。
【8:00】
 県勤労者福祉センター跡地でスタート直前、トーチに付ける火が消えるハプニング。その後、8時26分、第1走者の北京五輪野球日本代表、星野仙一さん(61)がスタート。
 長野駅前、同45分ごろ、第10走者のタレント、萩本欽一さんが通過する際、沿道からビラなどが投げ込まれ、男が逮捕された。
【9:00】
 「(男が飛び出して)ちょっと驚いた。何が起きたのかは分からなかった」。
19人目の走者、卓球代表の福原愛さんをハプニングが襲った。目の前でチベットの旗を持った男が乱入し、逮捕された。
 そのころ、約2キロ先の長野運動公園前の交差点では「チベット人を殺すな」と興奮した日本人らが警官隊と小競り合いに。警備関係者からは「公募ランナーの多い郊外にまでトラブルが広がれば手が足りない」と焦りの声も。抗議行動を予告していた「国境なき記者団」のロベール・メナール事務局長は長野駅前で、チベット支持者らから「事務局長がいらっしゃったぞー!」と出迎えられ、ここでも騒ぎに。
【10:00】
 リレーが通り過ぎた長野駅前。中国への抗議文を手にした日本人と、五輪旗を手にした中国人が互いに意見をぶつけ合う光景も。激論を交わした後、日本人男性は「中国を同じアジアの日本も応援してほしいという主張には共感した。五輪は応援したい」と握手。
 長野五輪の象徴のスケート施設「エムウェーブ」では聖火走者で盲導犬を連れた仙波慶伸さん(61)が「私は目が見えないが、この聖火が皆さんの心の盲導犬になると信じる」と、リレーに出発した。
【11:00】
 エムウェーブ前では1・5メートル四方の中国国旗をたなびかせる中国人が数百人集まる。旗を持ったチベット支援者らが、わざわざ中国人留学生に近づいて挑発する行為もあり、収集がつかない。エムウェーブ近くで交通整理のボランティアに参加した50代男性は「これほど中国人が集まると思わなかった。少し疲れた」。
 11時10分ごろ。コース後半部分を占める県道58号で沿道から飛び出した若い男が公募のランナーに卵を投げつけようとして、警察官に取り押さえられた。現場を目撃した自営業、島田浩一さん(36)は「一瞬の出来事だったが、警備が厳重だったので、大事に至らなかった」と安堵した。
【12:00】
 ゴールの若里公園近くでトマトを聖火ランナーに投げつけたり、コースに飛び出すなどした男2人が相次いで逮捕される。雨がさらに強まり、絶叫し続けた中国人の表情にも疲れの色が。近所の男性(82)は「このまま平穏のうちに終わればいい」と祈った。
 午後零時30分ごろ、最終ランナーのアテネ五輪金メダリスト、野口みずきさん(29)が予定より15分遅れて到着。中国語で歌い始めた中国人らは、野口さんが入ってくると「オー」と歓声が。「走る前はどうなるかと思った。五輪ではアスリートが集中できるように願うばかり」
【13:00】
 大半の中国人が到着会場の若里公園から立ち去り、静けさが戻る。山口県からチベット問題で抗議しにきた日本人学生(22)は「同じ仏教徒としてやることはやった」と満足げ。一方、地元の女性(33)は「中国側もチベット側も怒鳴り合い、怖かった。今こんな状態で五輪なんてできるのか」と漏らした。
【14:00以降】
 若里公園近くの県民文化会館。チベット難民2世のツェリン・ドルジェさんが代表を務める「スチューデンツ・フォー・ア・フリー・チベット(SFT)」日本支部や「チベットを考える長野の会」が記者会見。ドルジェさんは「チベットに平和が来る日まで、アピールし続ける。今回は無事に終わって良かった」。
 善光寺前の中央通りで買い物客の女性は、「普段の週末の静けさが戻りましたね」と安心した表情だった。聖火は午後2時半前、中国人スタッフとともに新幹線で東京へ戻った。

【関連記事】
・ 「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世、泣きながら乱入
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・ 聖火リレー報道 中国では“被害者”を強調
・ 総決算は…逮捕者“日中”5人、負傷4人
・ 「中国国旗阻止 状況見当たらない」

最終更新:4月26日22時25分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000967-san-soci


「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世、泣きながら乱入
13:46更新
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記事本文 何のための、だれのための「平和の炎」なのか。26日、3000人規模の厳戒態勢の中で行われた北京五輪の聖火リレー。沿道を埋め尽くす真っ赤な中国国旗と、時折揺れるチベットの雪山獅子旗。出発式会場に一般客は入れず、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。「チベットに自由を」「ゴーゴーチャイナ!」。チベット問題を訴えるプラカードも掲げられ、タレントの萩本欽一さんや卓球の福原愛さんが走行中には男が取り押さえられる場面もあった。善光寺で知られる仏都・長野市は終日騒然とした空気に包まれた。(林英樹、永原慎吾)

 ハプニングは突然起きた。JR長野駅や善光寺周辺と比べて、比較的観客の数が少ないコース中ごろの沿道。「フリーチベット!」。チベットの旗を握りしめた男がロープをまたいで車道へ飛び出し、聖火ランナーの列に飛び込んだ。警官隊に取り押さえられ、地面に顔を押さえつけられながらも、「フリーチベット」の泣き叫ぶような声は消えない。

 男は、台湾に住む亡命チベット人2世の古物商、タシィ・ツゥリンさん(38)。「私はオリンピックに反対しているわけではない。ただ、チベットの惨状を全世界に訴える絶好の機会だと思っている」。この日朝、沿道の別の場所でチベットの旗を広げていたタシィさんは記者にそう話していた。

 タシィさんは、中国のチベット侵攻後の1959年、チベットからインドに亡命し、その地で生まれた。紛争は直接経験していないが、父親の壮絶な体験がタシィさんの心に刻み込まれている。

 父親は紛争の最中、政治的理由で中国公安当局に拘束され、死刑を宣告された。しかし執行の前日、一か八か、小さな窓から絶壁に向かって飛び降りて脱走、一命を取り留めた。その後、夫婦で当時7歳だった兄を連れて2週間かけて、命からがらヒマラヤ山脈を越えたという。

 「チベット独立は両親の悲願でもある。それを実現するためには、残りすべての人生を犠牲にする覚悟がある」

 チベット難民として暮らしたインドでは、常に「どこにも所属しないホームレスのような感じだった」。しかし、ダライ・ラマ14世の言葉に接し、考え方が変わった。「チベットはチベット人のもの。暴力を使わず、平和的に訴えることで、私たちの『自由』を取り戻したい」。

 タシィさんは25日夜に長野入り。タイの聖火リレーでも抗議活動に参加したが、そのときと比べると、日本のほうがチベット支援者が多いことに驚いたといい、「応援してくれる日本のみなさんに感謝している」と述べていた。

    ◇

 穏健にチベット問題を訴える人たちもいた。市民団体「SFT日本」の代表を務める亡命チベット人2世、ツェリン・ドルジェさん(34)=名古屋市=らも長野入りし、「チベットに自由を チベットに人権を」と書かれた横断幕を握りしめた。

 「私たちは聖火リレーを妨害するつもりはない。ただ、中国政府にオリンピック精神に立ち返ってほしいだけ。自分の思うこと、感じること、自由に発言できる社会にしたいだけだ」

 SFTでは事前に、抗議をする場所や抗議方法について、長野県と協議を重ねていたが、ツェリンさんらの周りには、「ワン・チャイナ」と連呼し、中国国旗を翻す大勢の中国人たちが詰めかけ、その声はほとんどかき消された。

 チベットの中心都市、ラサでは中国人の人口がチベット人を超え、子供たちも中国語を話すようになっているといい、「このままでは私たちの文化や宗教は確実に跡形もなく消えてしまう」。

 この日、長野を訪れたチベット人らの多くは3グループに分かれて抗議活動に出かけた。あるチベット系中国人男性は「チベットに残してきた家族が中国の公安当局に尋問を受けており、顔や名前を出して抗議活動をするのは正直怖い」とこぼした。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/140850/

聖火リレー 中国人とチベット人の訴え交錯
4月26日21時53分配信 産経新聞


 長野市での北京五輪聖火リレーには日本各地から中国人留学生が集結した。その規模は応援を呼びかけた「全日本中国留学生学友会」(李光哲会長)の目標2000人を大きく上回る3000~4000人。沿道を紅色の中国国旗で埋めた留学生らがいっせいに「北京、頑張れ」と叫ぶのに対し、在日チベット人らも「チベットに平和を」と声を上げ、双方の訴えが激しく交錯した。
 中国人留学生たちは26日早朝、バスで続々と長野市に到着、開会式会場周辺やコース沿道に陣取った。到着会場の若里公園でも聖火到着の約2時間前から留学生らが会場を仕切るさくを取り囲み、スクラムを組んだり中国国家の合唱を繰り返した。学友会によると、応援資金は参加者負担やOB、協力企業の寄付でまかなったという。留学生たちは応援に駆けつけたことについて一様に「聖火を守りたかった。自発的行動だ」と話した。ただ、チベット問題に関しては「五輪と一緒にするのはルール違反」などと批判する声も聞かれた。
 一方、在日チベット人らは支援団体とともに善光寺でチベット騒乱による犠牲者を追悼後、街頭に繰り出し、チベットの人権改善などを訴えた。途中、チベット人が中国人に取り囲まれたりするなど、緊迫する場面もあったが、日本人支援者や国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」も合流し、数百人規模で「チベットに自由を」などと訴えた。チベット難民2世のツェリン・ドルジェさん(34)は「(中国人が多く)怖い感じもした。でも中国政府に対して(われわれの主張を)アピールできたと思う」と満足げな様子だった。

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・ 聖火リレー 欽ちゃん「ハイタッチしたかった…」
・ 聖火リレー報道 中国では“被害者”を強調
・ 総決算は…逮捕者“日中”5人、負傷4人
・ 「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世、泣きながら乱入
・ 何者? 目的は? 「黒タイツ男」職務質問の瞬間

最終更新:4月26日21時53分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000963-san-soci

聖火リレー報道 中国では“被害者”を強調
18:33更新
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記事本文 【北京=川越一】長野市で行われた北京五輪聖火リレーで日本人と中国人の間で小競り合いが起き、中国人が負傷したことについて。中国共産党機関紙、人民日報傘下の「環球時報」(電子版)は26日、「日本の民族主義者が中国人留学生を殴打した」などと報じ、中国人が“被害者”であることをアピールした。

 同紙は、数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの「日本民族主義者」が聖火リレーのムードを台無しにしたと主張。第二次世界大戦時の旭日旗を掲げ、「中国人は帰れ!」などと罵声(ばせい)を飛ばしたと報じた。また「フランス通信(AFP)が『中国と日本の関係は不穏で、中国は日本の民族主義者に目の敵にされている』と伝えた」とも報じている。

 同紙は目撃者の話として、右翼団体のメンバーが突然車道に飛び出し、中国人留学生から中国国旗を奪い取ろうとし、殴るけるの暴行を加えたとしている。負傷者の1人は頭から出血し、周囲の中国人らが中国国旗で止血するなどの応急処置を施したと“美談”に仕立て上げた。

 一方、聖火リレーの開始と終了を速報した中国国営新華社通信は26日午後5時(日本時間同6時)になって、数回にわたってリレーに乱入者があったと伝えた。また、リレーの最中、異例の早さで映像を流した中国中央テレビも、卓球の福原愛がトーチを手に走る姿は報じたが、その後、チベットの旗を手にした男が乱入した場面はカット。歓迎ムードの中でリレーは終了したとの報道に終始した。

                   ◇

 海外の主要メディアは26日、長野市での聖火リレーが警察の厳重な警備体制のなか、大きな混乱もなく終了したことを速報した。

 AP通信は、警備により「お祭り気分が薄れた」と報道。リレーを妨害しようとした5人が逮捕されたことや、中国人留学生ら中国支持グループとチベット弾圧に抗議する人々が散発的に対立したことも伝えた。

 ロイター通信は、日本政府の対応について「来月予定されている中国の胡錦濤国家主席の来日を前に、大混乱はなんとしても避けたかった」と指摘した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/140870/


【聖火リレー】総決算は…逮捕者“日中”5人、負傷4人
13:56更新
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記事本文 厳戒態勢下で行われた聖火リレーは終了した。だが、中国人とチベット支援者らが沿道周辺で小競り合いをするなどして中国人4人が軽傷を負い、コースに飛び出したりした男5人が威力業務妨害などの現行犯で逮捕された。

 緊迫した状況で行われた長野の聖火リレーだったが、深刻な事態は引き起こされずに済んだといえる。

 県警によると、午前8時45分ごろ、長野駅前でタレントの萩本欽一さんが走行中に、紙と発煙筒のようなものが投げ込まれた。

 この際、別方向からコースに飛び出そうとした男が逮捕された。男は日本人。
 また、同9時6分ごろに北京五輪卓球日本代表の福原愛選手が走っている際、沿道からチベットの旗を持った中国人の男が飛び出し、現行犯逮捕。

 その後、コースに向かって卵を投げつけた日本人の男も現行犯逮捕されたほか、ゴール地点近くでトマトを投げつけた日本人の男が暴行の現行犯、沿道からコースに飛び出した別の日本人の男も威力業務妨害の現行犯で、それぞれ逮捕された。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/140852/

【激写! 聖火リレー】何者? 目的は? 「黒タイツ男」職務質問の瞬間
12:59更新
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記事本文 【現地にて国府田英之】彼は何がしたかったのか。中国やチベットの旗を振る人の群れの中で、全身黒のタイツに三日月型の銀のお面をかぶったコスプレ男性が、沿道を疾走する姿を目撃した。

 すると、警察官3、4人に取り囲まれ職務質問され始めたため、テレビカメラのクルーなどとともに追いかけ、連行される直前に“激写”した。

 異様な姿に動揺しながらも、夢中でシャッターを切った。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/140830/

銀座の「エプロンデモ」に参加して伺った話ですが、長野からとんぼ返りして参加され
た方が言われるには、リレーの要所は全て中国人以外立ち入れず、日本人が聖火を
見られる場所は沿道ぐらいしか無かったとか。

・・・・・・いったい、長野は何処の国ですか。

そして、抗議の応酬の中で、ある中国系の方が「日本は昔っから中国の領土だ」と言
われたとか。
すかさずその方は「では、中国はモンゴルの領土じゃないか」と言い返されたそうです
が。

・・・・・いったい、どういう世界観を教育されているのでしょうか。
http://ringx.iza.ne.jp/blog/entry/555500
つれづれモノ申

聖火リレー 欽ちゃん「ハイタッチしたかった…」
21:24更新
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記事本文 「ハイタッチしたかったのにできなかった。街へ出てもう一度ハイタッチしてから帰ります」
 タレントの萩本欽一さん(66)は、長野入りの直前、「沿道の人とハイタッチをしながら走りたいよね」と話していたが、本番では、厳重な警備を前にあきらめた。
 だが、長野の人たちと触れ合いたい。聖火リレーと記者会見を終えた後、街に飛び出した。「おばあちゃんとハイタッチできて今が一番幸せです」。リレーで見せなかった笑顔を見せた。
 自分でも不思議に思うほど、この日は笑顔で走れなかった。「笑顔で走ると決めていたのに、どんどん(笑顔で)なくなっていってね。自分で『どうしたんだろう』って思っているうちに(リレーが)終わってしまいました」
 日本人も中国人もチベット人も関係なく、沿道のすべての人が「欽ちゃ~ん」と声援を送った。しかし、心ない人から投げ込まれた異物で一変。「こっちはハッピーで終わりたかったのに…」
 欽ちゃんは長野や五輪にゆかりが深い。10年前の長野五輪。閉会式で司会を務め、赤と白のシルクハットにえんび服という派手なコスチュームで「私たちの故郷は地球」と世界の人々に訴えた。
 再び長野の地に立ったこの日、沿道から聞こえる喧噪(けんそう)は欽ちゃんが望んだものではなかったようだ。「長野の司会を思い出し、あの幸せ感に埋め尽くされたいと思います」。そうも語っていた。
 トーチの重さにも、違和感を覚えた。「気持ちのいい重みではなく、ちょっと違う重みが乗っかかっていた。(トーチとは)もうちょっと気楽な付き合いをしたかったのにね」。沿道にはためく中国やチベットの旗を見るたびに、その“重み”を実感したという。
 平和の祭典にほど遠い喧噪と大警備…。だが、それでも、やっぱり欽ちゃんは欽ちゃんだ。
 「(異物が投げ込まれる直前)横にいた警察官が『位置に就け』って言ったんだ。そうしたら警察官が(沿道から自分を守るために)一斉に横向きになってね。全員が“欽ちゃん走り”をやったんだよ」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/140878/

聖火リレー「厳重警戒残念」と首相 モスクワで同行記者団に
4月26日21時17分配信 産経新聞


 【モスクワ=高木桂一】福田康夫首相は26日午後(日本時間同日夕)、訪問先のモスクワ市で同行記者団に、長野市内で行われた北京五輪の聖火リレーについて「報道で知っている。大きな問題が起きなくてよかった。しかし楽しいはずの五輪の聖火リレーが警察官に守られ、厳重警戒の中で行われたのは残念だ」と述べた。

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最終更新:4月26日21時18分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000956-san-pol

<聖火リレー>「ゆとりなかった…」最年長の公募ランナー
4月26日20時41分配信 毎日新聞


 中国人とチベット支持者が小競り合いを繰り返す中で、26日行われた北京五輪の聖火リレー。公募ランナーは、それぞれの思いを胸に「平和と友好のシンボル」をつないだ。

 最年長の山岸重治さん(76)=長野市=は98年の長野五輪時にも聖火を持って走った。当時、警察官を見た記憶はなく、走りながら沿道の人と記念写真も撮影できたという。

 今回は走るスピードからトーチの掲げ方まで細かく指示された。「走る区間も直前まで秘密にするように言われ、ゆとりがなかった」。沿道の騒動に「聖火は五輪の象徴。政治に絡んだ問題にすべきでないと思っていたのに……」と残念そうに話した。

 日本オリンピック委員会の公認応援団「チームがんばれ!ニッポン!」の代表として公募ランナーに選ばれた会社員、中原里実さん(30)=東京都練馬区=は朝、沿道に無数の中国国旗がはためく様子をテレビで見て「一瞬ぞっとした」。実際に走ると、中国人とチベット支援者の声は気にならず「がんばれ」という声に励まされたという。

 「多くの声援を受けるのは初めてでいい思い出。北京五輪の役にも立ったかな」。23番目に走った長野県立長野養護学校高等部2年の藤沢純さん(16)=長野市=は「周りの人々に勇気を与えたい」と応募した。「暴動があるのでは」と緊張したものの、中国人が日本語で書いたプラカードに励まされたといい「好意的な応援だった」と話した。【池乗有衣、光田宗義、立上修、神澤龍二】

最終更新:4月26日21時20分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000094-mai-soci

聖火リレー:チベット難民2世「人権侵害やめて」

長野での聖火リレーを前に、会見で記者の質問に答えるSFT(スチューデント・フォー・ア・フリー・チベット)のツェリン・ドルジェ日本代表=同県庁で2008年4月25日午後4時22分、兵藤公治撮影 チベット問題の平和的解決を求める「スチューデント・フォー・ア・フリー・チベット」(SFT)日本支部の代表で、チベット難民2世のツェリン・ドルジェさん(34)=名古屋市=が25日、長野市の長野県庁で記者会見し、「チベットで続いている人権侵害を直ちにやめてほしい」と訴えた。

 ツェリンさんは、中国政府がダライ・ラマ14世を否定する思想教育をしているなどと批判したうえで、「北京五輪に反対しないし、リレーも妨害しない。五輪憲章の『世界平和』の理念に立ち返り、人権侵害をやめてほしい」と訴えた。

 ツェリンさんらは26日、善光寺で営まれるチベット追悼法要に参加した後、支持者とともに沿道で横断幕などを掲げる抗議活動をする。【神崎修一】

毎日新聞 2008年4月25日 20時51分(最終更新 4月25日 21時27分)

http://mainichi.jp/photo/archive/news/2008/04/25/20080426k0000m040074000c.html

<聖火リレー>日本を離れ韓国へ 逮捕6人…大きな混乱なく
4月26日22時43分配信 毎日新聞


 長野市で26日に開催された北京五輪の聖火リレーで、中国当局のチベット人権問題への対応などを巡る妨害行為で、台湾籍の男1人を含む男6人が威力業務妨害容疑などで現行犯逮捕され、中国人4人が小競り合いで軽傷を負った。しかし、リレーは大きな混乱もなく終了した。聖火は長野新幹線で東京に運ばれ、26日夜、羽田空港から次のリレー開催地の韓国ソウルに向かった。

 長野県警の調べでは、沿道などの観客は約8万5600人。うち、ゴールの若里公園は5000人、出発式が開かれた県勤労者福祉センター跡地と休憩地点の長野五輪競技施設「エムウェーブ」は各300人だった。

 威力業務妨害容疑で現行犯逮捕されたのは、タレントの萩本欽一さん(66)が通過する際に車道に飛び出した川崎市多摩区の会社員(30)、北京五輪卓球日本代表、福原愛さん(19)を妨害しようとした台湾籍の建設作業員(42)のほか、東京都中野区の会社員(38)、世田谷区の無職(25)ら5人。愛知県津島市の自営業者(63)は聖火に向けて投げたトマトが警官に当たり、暴行容疑で現行犯逮捕された。

 川崎市の会社員は「チベット問題を訴えたかった」と供述し、台湾籍の男は「中国人がたくさんいたので興奮した」と供述している。

 県警はこの他、傷害事件1件、暴行事件2件などを捜査している。【藤原章博】

最終更新:4月26日22時43分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000113-mai-soci

中国主席訪日へ「追い風」=長野聖火リレー、成功強調=駐日大使
4月26日21時0分配信 時事通信


 長野市での北京五輪聖火リレーを終え、東京都港区の中国大使館で26日夜、聖火を歓迎するレセプションが開催された。崔天凱駐日大使はあいさつで、聖火リレーが「成功した」と強調、「これを追い風に(5月6日からの)胡錦濤国家主席の訪日と五輪を成功させよう」と呼び掛けた。
 聖火は長野から新幹線などで同大使館に到着。レセプションに出席した河野洋平衆院議長は「中国が国内問題を正しく処理し、平和、繁栄、福祉、人権で誰からも評価される国であってほしい」と述べ、中国にチベット問題への善処を促した。 

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最終更新:4月26日21時6分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000113-jij-int

対日世論工作の強化必至=聖火守られ安堵も-中国
4月26日21時0分配信 時事通信


 中国共産党・政府は、長野市で26日行われた北京五輪聖火リレーについて、小競り合いや乱入などトラブルが相次いだものの、聖火への重大な妨害行為は抑えられ、「無事成功した」(崔天凱駐日大使)と安堵(あんど)している。しかし、5月6日からの胡錦濤国家主席の訪日を控え、日本国内の厳しい対中感情を目の当たりにし、対日世論工作の強化が必至となりそうだ。
 中国政府は25日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の私的代表と接触する準備があると表明。これは、長野聖火リレーや胡主席訪日をにらんだ「対日工作」の一環との見方も強い。中国外交筋は「胡主席の訪日成功は、北京五輪への雰囲気づくりに欠かせない」と指摘する。 

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最終更新:4月26日21時6分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000111-jij-int

「右翼が暴行」と報道=長野で中国人留学生に-通信社
4月26日21時0分配信 時事通信


 【北京26日時事】華僑向け通信社、中国新聞社は26日、長野市で同日行われた北京五輪の聖火リレーで、「中国人留学生が国旗を守るため、『チベット独立』派と結託した日本の右翼分子に頭を殴られ、負傷した」と伝えた。
 それによると、チベット独立の象徴とされる「雪山獅子旗」を掲げた右翼の宣伝車から数人が飛び降り、中国人留学生が持っていた中国国旗を奪い、留学生らに暴行を加えた。「右翼分子」は男子学生1人にけがを負わせた後、多くの警察官が注視する中、車でその場を離れた。留学生は日本語で警察に抗議したが、暴力は振るわなかったという。 

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最終更新:4月26日21時6分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000112-jij-int

「中国国旗阻止 状況見当たらない」
13:07更新
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記事本文 中国外務省の姜瑜副報道局長は26日、国内の一部インターネット上で「中国国旗が日本で通関の際、持ち込みを阻止された」との書き込みが出ていることを明らかにし「在日大使館を通じて確認したが、そうした状況は見当たらない」との談話を出した。

 書き込みは一部のネット上での情報とみられる。フランスに対する抗議行動が国内各地で発生し、26日には長野市で北京五輪の聖火リレーが行われたため、中国当局が反日行動に神経質になっていることが談話を出した背景にあるとみられる。

 姜副局長は「外務省は情報を非常に重視し、直ちに在日大使館に確認させた」として、真剣な対応を強調した。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/140823/

聖火、今夜ソウルへ=北京五輪
4月26日23時0分配信 時事通信


 長野での聖火リレーを終え、北京五輪の聖火は26日夜、同五輪組織委員会の聖火リレー運営チーム一行とともに、東京の羽田空港からソウルへ向かった。
 聖火リレーは27日にソウル、28日に平壌、30日にベトナムのホーチミンで行われる予定。その後、5月2日に香港、3日にマカオで実施され、中国本土に入ることになっている。 

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最終更新:4月26日23時6分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000125-jij-spo

国境なき記者団、日本を称賛

長野市で26日行われた北京五輪聖火リレーで、中国の人権状況に対する抗議行動を行った
国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)のメナール事務局長は、
抗議行動を容認した日本政府の民主的な対応を称賛、「中国の若者はこの日の経験から
民主主義の何たるかを知ってもらいたい」と述べた。

メナール氏は小競り合いはあったものの、一連の行動はおおむね平和裏に行われたとの認識を強調した。

さらにパリの聖火リレーでは警察官が抗議の市民からチベットの旗を取り上げる場面があったことを
念頭に「日本の警察は抗議行動を容認し、旗にも手を触れなかった。中国人がやや熱を帯びすぎた場面では、
私を守ってくれた」と説明。「日本人は他のいかなる民主主義国よりもうまくやった」と総括した。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080426/erp0804262105007-n1.htm

★関連スレ
【マスコミ】“国境なき記者団”メナール事務局長「福田首相は開会式に出席にしないで」「中国に人権状況への懸念を明確に伝えて」
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1209131851/

Commented by kleinekatze さん
阿比留さん

ひどい聖火リレーでしたね。
テレビの放送では、沿道で繰り広げられている騒乱はフレームアウトして、何事もなかったように放送しているのに腹が立ちました。

ご存じでしょうか?
多くの人々が知らないところで、日本の警察が市民団体にひどい事をしていたのを。

実は私は、テレビの放送があまりにも不自然なので何か嫌な予感がして、CNNやBBC、それからインターネットの動画サイトでいろいろと情報を集めていたところ、stikcamというリアルタイム動画サイトで2名の市民ジャーナリストが長野の様子をレポートしているサイトで聖火リレーの様子を見ていました。

そこで、聖火ゴール付近で信じられないことが起こりました。
私は自分でみたままの真実を書きます。

チベット虐殺に抗議するチベット人、外国の記者団、日本の市民グループ、それから2chやmixiの呼びかけで集まった方々200名位が、聖火到着地点の公園へ移動していたところ、突然警察に止められました。
最初の話だと、隊列が混乱するから少しここで待つようにと、聖火台が見える位置から反対側の広場のような所に誘導されたのですが、最初の約束とは違い、チベットの旗を持った皆さん全員が、広場の隅っこに押し込められて、その前を警察がバリケードでガードして、そこから一歩も出られなくしてしまったのです。

つまり抗議のため遠くから集まってきた皆さんは、ここで全員拘束されて、聖火到着地点へは行けませんでした。
日本人とチベット支援グループは立ち入り禁止にされ、赤旗持った中国人たちは、何ら行動を制限されることなく、フリーパスで自由に聖火の方へ行きました。

この様子を拡声器を使って現地からリアルタイムでレポートしていたのは、inumashさんという方でした。
どなたか他にもご覧になった方はいないでしょうか。
サーバトラブルで一部の動画がなくなってしまったそうですが、ダウンロードされた方は、いろいろなところに拡散してほしいと、最後に悲痛な叫びをあげていました。

ここは本当に日本でしょうか。
日本の警察まで中国の手先みたいなことをしたのは本当に恐ろしいと思いました。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/554273/#cmt

88 :名無しさん@恐縮です:2008/04/26(土) 10:50:57 ID:NPShbooo0
  581 止まない雨は名無しさん [sage] Date:2008/04/26(土) 10:25:26 ID:bu8oR1nV0 Be:
長野市内徘徊中だが……
「キミ、日本人だよね? ここ入っちゃいけないんだよ」
とか警官に言われた。多分、聖火コースなんだと思うが。
その横を中国人がニヤニヤしながら旗を持って移動。

  日 本 人 は 行 動 規 制 さ れ て 

     チ ャ イ ナ は フ リ ー の 長 野 市 内 985 :止まない雨は名無しさん:2008/04/26(土) 10:35:01 ID:bu8oR1nV0
>>581の続き。

人の良さそうな警察官だったので少し談笑した。
日本人が行動規制されるのは、

・日本人なら規律が判るのでしぶしぶでも耐えてくれるだろう
・中国人はモラルゼロだから、規制されて逆切れし
 地元の商店とかで暴動を起こされるとマズイ。

という指示が出てるらしい。テラ日和見主義長野県警wwww

「中国の人、目が血走っててちょっと危ないから気をつけてね」
といってた。どうもその人は警備中に中国人に旗で小突き回されたらしい。。。

もう滅茶苦茶だな

私も昼頃になってやっと長野に入ったのですが(シナ棒回しは見ていません(^_^ゞ)、単独行動なのでとりあえず駅から人の流れに沿ってゴール地点と思しきところに行って見ると、入口で警察が誘導していて「チベット側の人は右側を進んでください」とやっていました。流されていっただけなんで場所が違ったのかな…?現地に着いたのが12:40頃なんで単に事後だったのかも。
そこにはSFTの人とかが集まっていてチベット旗がいっぱい、そして広場の向かい側には五星紅旗が集まっていました。
見渡しにくかったので規模がはっきりしませんが数百人かな…?「Free Tibet」を連呼しました。ずっと小雨が降っていたので、濡れて寒かった…それでも、傘を差さない人も多かったです。(途中で傘を開いた私はヘタレ…(-_-;)
リレーは帰って来てニュースで見ただけですが(ナンテコッタイ)、集会(?)での熱気は十分だったと思います。

その後、善光寺に向かったのですが、境内に入る頃に晴れだしたので、ゆっくりと参拝して門を出て少しするとまた雨が。…善光寺畏るべし?
shou
2008/04/26 21:51
そうそう、書き忘れました。
集会(?)中に近くで聞こえた話ですが、「リレーコース近くには中国人しか立ち入れなかったから、トーチを見ていたのは中国人ばっかりだ」と言っていました。
衝突を起こさせないためだろうけど、やることが何か違わないか長野県警? shou
2008/04/26 21:58
http://dogma.at.webry.info/200804/article_11.html#comment

聖火、ソウルに到着 長野の逮捕は6人に
2008年04月27日01時41分

 26日に長野市で行われた北京五輪の聖火リレーで市実行委員会は、沿道などの観客数は延べ8万5600人と発表した。長野県警はゴール近くなどでも3人を逮捕。リレー中の逮捕者は計6人となった。



  


北京五輪の成功を願い、乾杯する日中両国の関係者ら=26日午後、東京都港区の中国大使館、林敏行撮影

 調べによると、同日正午ごろ、走者にトマトを投げたとして愛知県の自営業の男(63)を暴行容疑で、走者に向かって飛び出したとして東京都の会社員の男(38)を威力業務妨害容疑で、それぞれ現行犯逮捕した。また、沿道から火のついていない発煙筒と抗議ビラを投げ込んだ神奈川県の会社員の男(33)を暴行と道交法違反の容疑で逮捕した。6人はいずれも容疑を認めている。道路に飛び出した神奈川県の会社員の男(30)は「チベット問題の解決を訴えたかった」、台湾人の建設作業員の男(42)は「沿道に中国人がたくさんいたので興奮した」と話している。また、県警は観客同士の暴行、傷害事件計2件を調べている。

 実行委の篠原邦彦・事務局長は「中国やチベットの旗を掲げた人が多かった。家族連れなどにも拍手で応援してもらいたかった」と語った。

 聖火は同日午後10時半すぎ、チャーター機で羽田空港をたち、27日未明、次のリレー開催地ソウルに着いた。その後は平壌、ベトナムのホーチミン市などを回る予定だ。

 ■駐日大使「リレーは成功」

 聖火リレーの歓迎レセプションが26日夜、東京都港区の中国大使館であった。福田貴代子・首相夫人や公明党の太田代表、共産党の志位委員長、インドの大使らが出席。崔天凱(ツォイ・ティエンカイ)駐日中国大使は「聖火リレーが成功裏に開催された。この追い風に乗って、胡錦濤(フー・チンタオ)国家主席の公式訪問を、さらに五輪を成功させましょう」と話した。

 あいさつした河野衆院議長は「40年の五輪は日本の行動によって中止せざるを得なかった。64年の東京(五輪)は、日中関係が正常化していなく、中国は選手を派遣しなかった。三度目の正直。日本は中国とともに、この舞台で、感激を味わいたい。そのためにも中国が国内問題を正しく処理し、国際社会で平和と繁栄、福祉、人権について、誰からも評価されるようにあってほしい」と話した。
http://www.asahi.com/national/update/0426/TKY200804260310.html?ref=rss

JR長野駅前大混乱…中国人と日本人が大規模衝突
数千人が衝突、人が踏みつけられ


“赤い旗”に向かい精いっぱい声を上げる、チベット支持の女性=26日午前7時21分、長野市(クリックで拡大)
 大動員された中国人留学生らは早朝からリレーの沿道を埋め尽くし、「加油(ジャーヨー、頑張れ)、中国」の声で圧倒した。ネットなどの呼びかけで全国から集まった日本の若者らも「チベット、解放」などと声を張り上げる。特にJR長野駅前では数千人単位の大規模な衝突が起き、人が平気で踏みつけられる凄惨な状況となった。

 リレーの真っ最中の9時半ごろ、長野駅前で中国人と日本人の間で大衝突が起きた。中国人の一団と右翼団体の人間とみられる日本人がもみ合いになった。警察官がすぐ両者に割って入ったが、もみくちゃにされ、踏みつけられる人も。拡声器を使って「中国人はギョーザを食って帰れ!!」などと過激な発言をした人物が、周囲の日本人らから「差別はやめろ」と一斉に非難される場面もあった。

 駅前にいた山内悠希さん(21)は「中国人が日本人に割って入って殴り合いになったようだ。3、4回は小競り合いがあった」と興奮気味に語った。

 「中国人にチベットの旗を奪われた」と騒ぎ立てる男性もいた。

 中国人の赤い集団は夜も明けきらない午前4時ごろから集まり始めた。午前6時にはリレーコースの沿道を埋め始め、「加油、中国!!」と声を張り上げ続けた。チベットの旗や「チベットに自由を」などと書いたプラカードを持った日本人を見つけると、さらに「加油」の声量を上げ、圧力を加える。

 福井から来たという中国人留学生(27)は「目的はオリンピックを応援するためで、それ以外の目的はありません」。記者が別の中国人女性に質問しようとすると、「すいません」と間に入って遮る中国人もいた。

 全国から集まった日本人もヒートアップ。北京五輪に反対する5つの手錠の絵柄のTシャツを着た若者らが「フリー、チベット」「恥を知れ」と中国人に負けじと声を張り上げ、両者の怒鳴り声以外は聞こえない。

 都内から来た会社員、福島邦道さん(29)は「2ちゃんねるの掲示板を見て、独裁国家に反対しようと、義憤に駆られてきた」。別の学生(19)は「昨夜思い立って来て、カラオケ店で夜を明かした。どうして自由主義国家なのに声をあげないのか」とまくし立てた。

 警察は3000人を超す警備態勢で、中国人と日本人が接触しそうになると即座に割って入り、取り押さえられる人も。

 地元の主婦(60)は「まさかこんな戦争みたいな状態になるとは思っていなかった」と絶句した。
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_04/t2008042611_all.html

これが平和の祭典!?長野“厳戒・動乱”聖火リレー



沿道にはチベットの旗を掲げた抗議の人たちが殺到し、警官が必死で押し込む騒ぎになった=26日午前9時ごろ、長野駅前(代表撮影、クリックで拡大)
 北京五輪聖火リレーが到着した25日午後から26日にかけ、長野市は平和の祭典とは思えない異常なムードに包まれた。

 【人の盾】

 長野県警は警視庁や関東管区警察局の応援を得て約3000人の厳戒態勢で警備に当たった。車列は白バイが先導、警察官5人が聖火ランナーを取り囲む形で伴走。すぐ後方を聖火の管理をする中国側の「フレームアテンダント」2人が走る予定だったが、2人がランナーの真横を走ろうとする場面もあった。

 聖火ランナーらの左右は警察官90人が2列で並走。動きが一時的に止まるランナー交代時は、沿道を向く形で聖火を取り囲み外部から人が入れないように目を光らせ、第10走者の萩本欽一さんに物が投げこまれた際には透明な樹脂製の小型の盾を掲げた。

 【大声援】


JR長野駅前では大通りをはさんで、中国旗を振り回す中国留学生らとチベット支援者が対峙した=26日午前6時32分(クリックで拡大)
 「頑張れ、北京!」。元々のリレースタート地点だった善光寺が、チベット人犠牲者の法要や、平和の鐘をならすなど、厳かな空気に包まれたのと対照的に、スタート地点の県勤労福祉センター跡地は、中国人留学生らが持ち込んだ赤い旗と、大音量の怒号に支配された。

 曇り空の早朝。各地の大学からバスで長野入りした中国人留学生らは、早くも中国国旗を大きく振りかざしながら、「ゴーゴー、チャイナ」の大合唱。金属フェンスで車道と遮断された周辺の歩道は、中国人留学生が完全に“制圧”したが、中には黒いカンフー服姿や、ピースサインで記念撮影する“観光気分”の一団も。一部では、チベット支持の日本人との小競り合いも勃発した。

 【日本刀男逮捕】

 長野県警は25日、リレーのスタート地点近くで日本刀を所持していたとして銃刀法違反の現行犯で、住所不定、自称僧侶、秋田泰嶺容疑者(47)を逮捕した。白装束に草履姿で、「聖火リレーに抗議する」との内容の文書を所持。自身の手首を切りつけていた。

 【抗議活動】

 聖火リレー本番に合わせて、次第に増えていく右翼の街宣車。ダライ・ラマ14世の顔写真をフロントガラスに張ったものや、消防車のように真っ赤にペイントしたワンボックスカーなど、不気味な車両も見られた。

 手錠を模した五輪マークを胸にあしらった国境なき記者団のTシャツに雪山獅子旗を担いで市内を練り歩いていた男性(53)の背中には、なぜか消火器。

 「聖火の火が大火事になっては大変。長野の“安全”のための抗議だ」などと、独自の主張を展開していた
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_04/t2008042602_all.html

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長野一触即発“ネット右翼集結”あす緊迫の聖火リレー
中国人と衝突すれば本土で反日暴動も


続々と羽田入りした青いジャージー姿の一団(AP、クリックで拡大)
 25日昼前、北京五輪の聖火が長野に到着した。26日の本番も秒読みに入ったが、長野での聖火リレーは一触即発の様相だ。「聖火を守れ!」と在日中国人が大動員されているうえ、各抗議団体に加え、ネットで中国批判を繰り広げる若い「ネット右翼」が集結する恐れもある。中国人は「右翼」という言葉に過剰に反応するだけに、衝突が起きれば、中国本土でも反日の嵐が吹き荒れかねない。

 聖火は25日早朝に羽田空港に到着。青い軍団に囲まれ、警備車両とバスの隊列で長野市のホテルに入った。途中の関東自動車道のサービスエリアで男性らがチベットの旗を広げてバスに近づく場面も。ホテルは警官が周囲を固める物々しい雰囲気で26日朝の本番を待つこととなった。

 ≪抗日精神で聖火と中国人の尊厳を守ろう≫。中国語サイトに書き込まれた26日に長野入りする中国人らへのエールだ。「全日本中国留学生学友会」は≪中華民族の空前の結集力を示そう≫とネットで呼び掛け、2000人を動員する。


聖火の種火が、日本側に引き継がれた(AP、クリックで拡大)
 「会の幹部に大使館から『できるだけ多く動員するように』と口頭で通達があったと聞く。水とペンを持参するよう指示されたともいい、衝突があれば、水をかけたりペンで突いたりするためではないか」と中国人教育関係者は話す。「学生はビザが下りなくなるので手出しするなと注意する一方、永住者は別といい、妨害者がいれば実力行使も辞さないと血気盛んだ」

 中国人作家の石平氏は「リレーは大中華思想をアピールする場になり、欧米や豪州でも大動員がかけられた。日本で行われるリレーに対し、日本人は言うべきことは正々堂々言うべき」としながら「もみ合いで手を出せば、反日の口実にもなる」と危惧する。

 当日は「国境なき記者団」が抗議活動を表明。ウイグル出身のイリハム・マハムティー氏(38)も支援者と駆け付ける予定で「衝突を恐れてはウイグル自由化は実現できない」と訴える。チベットの一部支援団体や中国の宗教組織「法輪功」は25日にも抗議活動を行った。

 だが、最大の不安材料は日本の右翼団体との衝突。中国人は街宣車や日章旗など「軍国主義」を起想させるものへの“沸点”が非常に低く、サッカー日中戦などでたびたび反日感情を爆発させてきた。長野県警には複数の右翼団体から街宣活動の届け出があったといい、25日も一部団体が長野駅前で街宣活動をした。県警は「表現の自由もあり、法律さえ守れば『来るな』とは言えない」との姿勢だ。

 右翼事情に詳しい関係者は「既成団体は自制が利くが、ネット右翼と呼ばれる若者らがどう反応するかが読めない」と話す。聖火リレーをめぐりネットで≪ギョーザをぶつけろ≫との文言が飛び交い、≪善光寺オフ会≫と称し現地集結を呼びかける書き込みも。若者がチベット独立の旗を買いあさる現象まで起きた。都内のイベントの出店では、100枚が即完売。「『長野に持っていく』との若者が多く驚いた」という。

 中国ネットも炎上。善光寺が出発式を辞退した後には、在日中国人サイトに≪俺が(善光寺に)火を付ける。ガソリンを忘れるな≫との放火予告が登場。善光寺で落書きが見つかった後には、日本のネットで≪放火のサインだ≫との憶測が出るなど、ナショナリズムが過激化している。

 関係者は「リレー自体は大量の警察官に守られ妨害されないだろうが、長野駅前などで衝突があるのではないか。そうなれば、中国の反日暴動にも容易に火が点く」と警告している。

http://www.zakzak.co.jp/top/2008_04/t2008042501_all.html


長野リレーは「赤色の海」 チベット独立派勢いなし
4月27日12時49分配信 サーチナ・中国情報局



拡大写真

26日付中新社は、長野市で行なわれた北京五輪の聖火リレーについて、約1万人の中国人ら中国国旗を持って集まり、同市は赤一色の海になったと報じた。 現地写真:五輪聖火 <サーチナ&CNSPHOTO>

 26日付中国新聞社電は、中国紙・環球時報を引用し、同日長野市で行なわれた北京五輪の聖火リレーについて、約1万人の中国人らが中国国旗を持って集まり、同市は赤一色の海になったなどと報じた。【 そのほかの五輪聖火の写真 】

 現場にいた中国人の谷羊さんによると、チベット独立支持派は100-200人で、「雪山獅子旗」を手にしていた。在日中国人の1人が旗をもぎ取ろうとしたが、別の中国人に制止された。谷さんは「あんな旗はまったく役にたたない。われわれの勢いが完全に彼らを圧倒していたからだ」と話している。

 現場周辺には、右翼活動家も多かったが、明らかに一般の日本市民とは異なる様子。同社電は「普通の長野市民らは聖火を歓迎していた」と伝えた。

 (写真は、北京五輪支持のデモをするカナダ在住の中国人ら=26日バンクーバー)(編集担当:井上雄介)

■関連ニュース
・ 長野の聖火リレー 女子留学生も熱烈歓迎 (2008/04/27)
・ 北京五輪:長野聖火リレー、最終走者は野口みずき選手 (2008/04/27)

■関連特集
・ 2008年北京オリンピック特集

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■関連動画  中国50箇所の映像を見る

最終更新:4月27日18時21分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080427-00000008-scn-cn

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日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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