渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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厚顔無恥の鉄面皮な厭きれたエイリアン

北京五輪:仏上院議長の遺憾という言葉が「遺憾」
4月23日20時6分配信 サーチナ・中国情報局

 フランス上院のポンスレ議長が14日、中国を訪問し、パリで襲われた五輪の聖火リレー走者の金晶さんにフランス大統領からの見舞いの手紙を手渡した。

 ポンスレ議長は上海市身体障害者体育トレーニングセンターにいる金晶さんを見舞った。白髪のポンスレ議長は礼儀正しく、何度も腰を曲げて、車椅子に座っている金晶さんを抱きしめ、撮影する時は、花束が金晶さんの顔を遮らないよう整えた。そしてサルコジ大統領からのお見舞いの手紙を読み上げ、大きな百合の花束を贈った。

 ポンスレ議長は「中国の人々の感情がこのことで傷つけられたことは、全く理解できる」と述べ、「金晶さんを見舞うのは、自分やすべての代表団メンバー共通の願望であり、フランスの各党派やフランス全国民を代表している」と述べた。また、「金晶さんがパリで襲撃されたことに、フランスの人々はとても驚き、中国人だけでなくフランス人も傷つけられた。不愉快なことがあったが、私たちは引き続き中国との友情の増進に努めるべきだ」と語った。

 金晶さんは電話で、「議長の態度はとても誠実だったが、フランス側の態度は遺憾や驚き、強く非難という言葉だけで、謝罪がなかったことを遺憾に思っている」
と語った。「パリの聖火リレーで私一人が傷つけられのではない」と、フランス側がすべての華人の感情に配慮するよう金晶さんは望んでいる。
フランス製品のボイコットについては、激しい行動に賛成はせず、「平静で理性的に表現するべき」と話した。写真は聖火リレーの最中に襲撃にあった金晶さん。

■関連ニュース
・ 広がる不買運動 カルフール「うわさに根拠なし」 (2008/04/16)
・ カルフール不買運動:大連店舗が営業再開 混乱なし (2008/04/22)

■関連特集
・ 五輪:カルフールのボイコット疑惑と不買運動


※この記事は、「中国網(チャイナネット)日本語版」による提供です。中国網は中国国務院新聞弁公室の指導を受けて、中国互聯網新聞中心が各国語で運営する、中国政府による中国情報ポータルサイトです。URL : http://japanese.china.org.cn/

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最終更新:4月23日20時6分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000062-scn-cn

あにゆってんだ、ふざけんなばかやろう!西北大学事件やらアジア杯フーリガン、反日暴動に毒ギョウザ事件とてめぇら一回も謝罪したことねーじゃねーか(怒)。この世界にシナ人以上の厚顔無恥の鉄面皮な厭きれたエイリアンはいねーんじゃねーか。

聖火リレー 中止できない理由はやっぱりカネ
4月22日10時0分配信 日刊ゲンダイ


 世界各地で嫌われ、妨害に遭っている北京五輪の聖火リレー。日本の出発会場だった善光寺がチベット問題を理由に辞退し、長野市が迷走している。厳戒態勢にシフトチェンジした警備態勢の見直しも迫られ、長野県警もアタフタだ。大体、“平和の祭典”にそこまで戦々恐々とするくらいなら、いっそ中止にしてしまったらどうか。
 JOC(日本オリンピック委員会)に見解を尋ねると、「中止は前例がない。コース変更なども含め、リレーについては北京の五輪組織委の決裁が必要になり、日本だけで決められる話ではありません」(担当者)と奥歯にモノが挟まったような言い草だ。スポーツジャーナリストの二宮清純氏もこう言っている。「聖火リレーはあくまでも五輪のプレイベント。是が非でもやらなければならないものではないでしょう。一連の妨害行為の余波で、警備態勢が厳重になっていますが、商業色の強いイベントを税金を使ってまでやるほどのことなのか疑問です」
 県警は各地の騒動を受けてピリピリ状態。管区機動隊に応援を頼み、当初は数百人だった警備態勢が3000人規模に拡大した。石井隆之県警本部長が車で伴走し、陣頭指揮を執る異例の態勢となる。それも今後、さらに拡充する可能性があり、ますます税金がつぎ込まれるのだ。
「聖火リレーはIOCにとって貴重な財源。オリンピック憲章の精神とはほど遠い、単なる商業イベントと化しています。協賛企業からはリレー込みでスポンサー料を徴収しているので、中止にすれば違約金が発生する。だから、オイソレとやめるわけにはいかないのです。著名人の走者もタダで走るわけじゃない。元スポーツ選手には数百万円ものギャラが渡っています」(五輪事情に詳しい関係者)
 こんなフザけたイベント、とっととやめてしまえばいい。

最終更新:4月22日10時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000007-gen-ent

”日刊ヒュンダイ”が珍しくマトモ。しかし、あっさり止めちまっても貴重な全世界に向けて訴求力をもつメッセージ発信の大好機をなくしちまうわけで、それはそれで残念だろう。 >>著名人の走者もタダで走るわけじゃない。元スポーツ選手には数百万円ものギャラが渡っています>>ノンポリな上に金の亡者かおまけにKYで人権意識のかけらもない、チベット弾圧シナチス五輪棒護送リレーなんて、おれだったらとてもじゃねーが恥ずかしくて走れねぇ一生の不名誉だろう。

人権問題専門家、チベット人権問題は中国への内政干渉
4月25日19時20分配信 サーチナ・中国情報局



拡大写真

北京で開かれている北京人権フォーラムに出席した国内外の人権問題の専門家は、「一部の西側の国が、チベットの人権問題に関連して中国を非難している。これは、チベット問題を口実にして中国の内政に干渉するものだ」と見ている。 <サーチナ&CNSPHOTO>

 北京で開かれている北京人権フォーラムに出席した国内外の人権問題の専門家は、「一部の西側の国が、チベットの人権問題に関連して中国を非難している。これは、チベット問題を口実にして中国の内政に干渉するものだ」と見ている。 【そのほかのチベットの写真】


 中国中央民族大学のセスラバニーマ副学長は「西側の中国反対勢力がチベット人権問題に興味を持つのは、道義的な理由ではなくて、自分の強権と覇権に関心を持っているだけだ。西側の一部の国が言っているチベットの人権問題とは、実際にはチベット独立を支援するものだ」と指摘した。

 去年1週間のチベット旅行をしたインドのニューデリー政策選択研究センターのモーハン・グルスワミ主任は「チベットの発展は急速だ。住民は自分の生活に満足している」と語った。

 ロシア人民友誼大学国際法研究室のアスラン・アバシゼ主任は「チベット問題は中国の内政問題であり、チベットの歴史を知らない人はチベット問題を言う権利がない」と述べたほか、アメリカのコロンビア大学国際関係学院のシルカ・コルペラ教授は「チベット問題を口実にして中国の人権を批判する多くの人は、チベットの過去と現在を知らない。そのため、彼らは一方的な物語を語っているだけだ」と指摘した。

■関連ニュース
・ チベット問題の政府対応、56%が「熱烈に支持する」 (2008/04/24)
・ チベット騒乱:「欧米メディアを信じる」たった2% (2008/04/24)

■関連特集
・ 2008年チベット暴動


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最終更新:4月25日19時20分
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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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