渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 支那大陸の真相

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 12月26日(水曜日) 
通巻第2039号   

   ♪
(読者の声2) K・カール・カワカミの著した、『シナ大陸の真相』(平成1
3年1月7日、第一刷発行、発行所、展転社、訳者、福井雄三)ほど中国人の本
質を見抜いた本はない。
 この本が出版されたのは、1938年3月、時あたかもヨーロッパ大戦の始ま
る前年、シナ事変の泥沼に足を踏み入れてから1年目に当たる。現在世界が中国
に翻弄され尽しているその理由を、69年前に明瞭に言及している。それは驚き
である。彼の洞察力を、以下羅列的に述べる。そして彼の論述をもとに、現在に
生きる私が、中国とどう付き合うかを考察する。
 (1)普遍妥当的な条理の尺度なるものが全く通用しない、実に特異な文化圏
が存在する。その特異な文化圏とは、中国である。
(2)上海は日本が戦いを起こす意図をもっていなかった地域である。
ここには列強諸国の利害が集中している巨大な国際都市であった。この地域の激
しい戦闘の中に日本を追いやってしまえば、間違いなく日本は国際的なゴタゴタ
の網の目の中にとりこませてしまうだろう。これが中国の考えであった。
(3)共産主義の中国への侵入に対して、日本は正義の戦いを戦っている。中国
の一世紀に及ぶ「遠くの敵を近くの敵にけしかける」政策に対して正義の戦いを
戦っている。
(4)アジア経由で共産主義革命をヨーロッパへ導入するというレーニンの夢は
実現するかもしれない。日本は中国の目の前の隣国として、他の資本主義諸国よ
りもはるかに鋭くその危険を察知している。
(5)1936年12月、西安で蒋介石が張学良によって投獄される事件があっ
た。
張学良はかつて反日的な満州の支配者で、1931年満州から追放され、パリで
2年間歓楽の生活をおくり、数百万ドルの金を浪費した。
この放蕩息子が上海に戻った。張学良はヨーロッパ滞在中、モスクワと接触をも
っていた。彼はモスクワの道具だった。
西安事件の後、張学良は旧にも倍して金持ちになり、陽気な上海生活を送り続け
ている。これが中国のやりかただ。
(6)ソ連は、国民党に浸透して、ゆっくりではあるが、着実に本来の性格を変
えてしまうように思想を教え込むことによって、国民党を徐々に共産主義の政党
に変えることが出来ると確信していた。
(7)蒋介石は巨額の身代金を払ったばかりか、紅軍は日本と戦うための資金と
武器を南京政府から受け取った。
蒋介石は反共活動を即座に停止するという協定に署名した。
(8)蒋介石が共産党に降服して以後、南京とモスクワの関係はかなり懇ろなも
のになった。そして、ついに1937年8月21日の中ソ不可侵協定締結となっ
た。
(9)もし蒋介石が明瞭な見通しを持っていたならば、共産主義の脅威に対して
日中が共同して事に当たろうという日本の度重なる申し入れをうけいれ、共産軍
は決定的に打ち負かされていただろう。
(10)蒋介石はバンドラの箱を開けてしまった。
(11)1936年のソ連の防衛支出は29億6000万ドルに登った。日本の
防衛予算などちっぽけなものであった。
(12)「日中両国の将来の幸福のためにはより広い見地に立てば、政治的・経
済的な全ての関係において日中間の相互の調和と協力を追求する以外に方法はな
い・・・・・」(幣原男爵の議会での演説(1930年1月21)。
(13) 外国列強諸国の中国に対するいかなる宥和政策も、中国人のうぬぼれ
を助長させることにしか役に立たないのだ。中国は法を超越しており、またそう
することは正しいのであり、中国にいかなる弁明を求めることも帝国主義侵略で
ある、ということを中国人に確信させるだけなのだ。
(14)敵が寛大な態度を示すことは、中国人の目から見れば弱さの徴か、ある
いは収賄しようとしているかのどちらかなのだ。
(15)中国人は平気で条約を破り、外国に対する義務を無視する。
(16)幼稚園から大学まで、あらゆる教育機関が、日本に対する敵意を幼児や
若者の心に注入するために利用された。
(17) あまりにも容赦なく行われた扇動は、予期せぬところまで発展してし
まい、その結果蒋介石は日本と戦場で相まみえなければならなくなってしまった

(18)中国は日本と協力する代わりに共産主義と手を結んだ。
(19)蒋介石が共産軍と手を結んだその結果、南京は最左派の軍人と政治家に
支配された。
(20)中国の自信は決して根拠の無いものではなかった。中国は225万人の
将校と兵士からなる198師団を擁していた。それに対して日本軍は平時体制3
0万人の将校と兵士からなる僅か17師団を擁するに過ぎなかった。
1937年7月7日夕方、約150名の日本兵はマルコ・ポーロ橋の近くをいつ
もの練兵場でい、つもの通りの軍事演習を行っていた。
日本兵は実弾を携行していなかった。いつも通りの空砲を撃った。・・・29路
軍第37師の中国部隊によって銃撃された。
北京・天津地域に軍隊を駐留させている国は日本だけではない。兵士の数、日本
(4080人)、アメリカ(1227人)、イギリス(999人)、フランス(
1839人)、イタリア(384人)。これらの守備隊は義和団議定書に従って
駐留している。
南京政府は合意を守ったことは一度も無かった。
青シャツ隊と共産党は最も危険で厄介な要素であり、中国の民間人及び兵士の間
で言語道断の暴力的反日運動を行っていた。
7月29日、29路軍3千人以上の兵士が北京の北通州で2百人の日本の民間人
を虐殺した。同日の殆ど同時刻に29路軍の兵士が天津の日本租界区域に攻撃を
仕掛けてきた。そこには1万人以上の日本の民間人が居住していた。
マルコ・ポーロ橋事件に続く3週間の間、日本側は4度休戦協定を結んだが、中
国軍はことごとく休戦協定を破った。
中国人が外国人の租界を設けた理由は、天上の支配者が認めたごく狭い地域に「
外国の悪魔を」を閉じ込めておくためだった。中国人にとって、現在租界で与え
られている安全と快適を享受できる場所は、他に何処にも無いからだ。
ひとたび中国人が租界を統治使用するものなら、行政管理機構は間違いなく堕落
し非能率によって腐敗してしまう。
ワシントン会議以降、中国はずっと国際連盟の裁きの前に日本を引っぱりだす機
会を待ち続けていた。
上海事件は、中国人が長い間胸に抱いていた考えを実現する絶好の機会を与えた

世界の世論は既に日本を敵対視する方向に固まっていた。中国は世界の同情の対
象になっていた。日本は撃たれたから撃ち返しただけ。日本は他の列強諸国に相
談する時間が無かった。
「1854年南京条約の改訂の時期が来た時、イギリスの担当者は広東の太守の
もとへ赴いた。それに対して中国側からお決まりの冷笑が返ってきただけだった
。これは自分よりも目下のものまたは平民を扱う際に中国の役人たちが何世紀も
のお間行ってきた慣行なのである。・
・・・自分自身を中国の真の友人であると信じていたエルギン卿も『武力に対し
ては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ』と告白している。
 1859年英仏連合軍が戦勝国として北京に入城した時、壮麗な夏宮殿を冷酷
無惨に破壊した。このことは通常の道徳基準からすれば野蛮人の正当化出来ぬ行
動のように思えるけど、しかしそうでもしなければ中国人自身、英仏連合軍を勝
利者と考えなかったであろう。何故ならば中国人はその長い歴史を通じて、略奪
しないような戦勝軍など見たことも聞いたこともないからである。
1900年に多国籍軍が北京を再び襲ったが、このときは拳匪として知られた狂
信的な武装勢力によって・・・全外交団と1千人の外国人を救出するためであっ
た。外国の軍隊は略奪することによって、外国人に対する敬意を心底中国人にた
たきこむための強力な下剤を与えたのである。
この略奪騒ぎに加わらなかった唯一の軍隊は日本軍であった。
この寛大さのおかげで日本は中国からただ軽蔑されただけであった。というのは
中国は日本を、相変わらず中国に対して恐れの念を抱いている小国と考えたから
である」
中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけるか、また自分より強い
者の前で屈辱を受けて恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できな
い。
対等の基盤にたって誰かと公平に公正につきあうことに中国人は決して満足出来
ないのだ。
中国人の特異な心性は中国の特異な歴史の産物なのだ。外国の民族にまだ一度も
侵略されたことのない日本と異なり、中国は3千年の歴史を通して外国の侵略者
の足元に定期的に踏みにじられてきた。
そして侵略されるたびにいつも必ず征服者の側から最も無慈悲な略奪がおこなわ
れてきた。中国人の心がゆがめられ、いじけてしまったのは何の不思議でもない

軍人であれ、文官であれ中国の全ての役人は'百万長者である。中国人の外交官、
将軍、政治家で大金持ちになっていないような人に、私はこれまでお目にかかっ
たことがない。

中国では公金横領は一つの確立した、そして良く組織された産業にまでなってい
る。
ソ連の崩壊以後情報が公開されたり、中国の事情が漏れ出した近頃書かれたもの
かと錯覚するほどの、情勢分析がなされていることに驚く。
歴史の'真実は、せめて30年過ぎてから暴露されるというのが普通である。
ところが、カール・カワカミは当時の激動の時代に生きていながら、当時の世界
情勢、特に中国情勢を客観的に分析している。
最後の項目の「中国では公金横領は一つの'確立した、そして良く組織された産業
にまでなっている」とは、まさに現在の中国そのものである。

国民性などというものは、そう簡単に変わるものではない。
ましてや3000年の歴史を誇る中国では、50年や100年では変わらない歴
史のしがらみがある。
朝鮮やベトナムは中華帝国の影響にあり、小中国文化に収まっているが、日本は
幸いなことに、海を隔てていたという地理的条件から、中国文化に汚染されない
部分が多くあった。
これは幸いなことであった。
大陸で繰り広がれていたダイナミックな殺し合い闘争に、それほど汚染されるこ
とはなかった。日本人同士たとえ争っても、相手に媚を売れば助命され、征服者
の家来として雇ってもらえることもあった。徹底さはないが、「まあーまあー何
んとか一緒にやりましょう」という文化を築くことができた。
「自我を殺して、狭い国土の中で、お互いに絶対的な幸せではないが、相対的な
幸せを築きましょう」という文化を構築していった。
このお坊ちゃん文化が中国のダイナミックな殺し合い文化を理解できないのは言
うまでもない。誰かが言っていたが、「中国は銃口を向けない間は、外交は成立
しない」と。だから、軍隊はもっていても去勢された憲法を擁する日本が、中国
と外交などできるはずがない。

そうであるのに、日本は中国に大量の投資をし、中国なくして経済的にやってい
けない状態になってしまった。
このことは戦略上、もう中国に負けていることを意味する。
毛沢東ではないが、中国は中国人が半分死んでも構わないという、国家観をもっ
ている。だから原理を絶対に曲げる必要がない、強気外交ができる。
日本の経済制裁、世論に訴える、そんなもの何の力にもならない。
経済制裁をすれば日本が傷つくだけ、世論に訴えても、日本の媚中国の輩が逆に
中国に都合の良い世論を作るであろう。中国は世界(日本を含めて)世論操作の
類まれなる才能をもった国なのである。

だから、「せいぜい中国にいじめられ、いつの日か目を覚ますしか方法が無い」
、と結論づけると、何も能が無いので、中国人とどう付き合うか、これから書く

(1)まず日本は中国のように日本の原則をもつべきである。
(2)その原則とは、共産主義や中華思想を鎧の下に隠している中国と、付き合
わないことである。
(3)日本が中国との経済関係を相当進ませてしまった現実を踏まえれば、ある
程度の経済的付き合いは仕方がない。しかし経済と政治を完全に分離すること。
中国は経済即政治であるので、日本は中国のこの原則を少なくとも認識し、崩す
こと。それが出来なければ、きっぱりと関係を遮断すること。
(4)日本にとって、人口13億を擁する中国は、経済的パートナーシップとし
ての魅力がいっぱいであるという幻想がある。
まずこの幻想を打ち消すこと。
(5)このような幻想が生じれば、満州、中国進行という過去の歴史を思い出す
べきである。
(6)この進行が、日中戦争の泥沼化へと繋がり、日本は中国から何も得るもの
はなく、莫大な人的、物的損害を被った。 
(7)日中戦争の泥沼化が、太平洋戦争を引き起こす原因にもなり、日本を破滅
へと導いた。
(8)この歴史的現実をもう一度深く考えるべきである。
(9)原則を堅持し、なんら妥協しない中国に対して、日本も絶対に'妥協しない
原則をもつべきである。
(10)日本国内を見れば、何が国の原則かなど理解しない、烏合の衆の集まり
である。
(11)しかし何が国益であるかは、誰でも考えることは出来る。
少なくとも、国益という概念を再認識すべきである。ある行動を起こす時、ある
法律を作るとき、それが国益に沿ったものであるかどうかをまず考えるべきであ
る。
(12)そうすると、少なくとも中国の'軍事力に寄与するであろう技術は与えな
いというような基本的な日本防衛概念がでてくる。
(13)そして少なくとも日本を危機に陥れる、外国勢力、国内勢力が、日本の
国益に害する行動に出た場合は、国益維持法のような法律で、防御すべきである

(14)国益維持法と言ったところで、相当ばらばらな議論が沸騰することが予
想される。
(15)それでよい。
それだけで進歩だ。議論のなかに、少しは国民の中に国益という概念が拡がって
いく。それだけでも、日本は中国のいいなりにならない世論を形成したことにな
る。
(16)ぼつぼつ中国依存から、もっと異なった国との交流を開発すべきである
。例えばインドなどの国と。
(17)勿論、インド進出には多くの問題を抱えるであろう。
しかし中国よりましである。
(18)もう一度、日本の原則に戻るが、日本は共産主義諸国より、自由主義諸
国との付き合いを第一義にすべきである。
台湾は中国より上位。韓国は中国より上位。フィ入りピンは中国より上位。この
原則を崩してはいけない。いくら中国から甘い誘いがあっても、それは将来日本
を脅威に陥れることになることを、もう一度再認識すべきである。
(19)自由諸国が結束し、中国の謀略に嵌らないようにすべきである。
アメリカは自分勝手な儲主義から中国と接近することもあろう。
しかし、それはアメリカの一部の勢力に過ぎない。時にはクリントンのような馬
鹿大統領が政治と経済の分離をなしえず、政治的に中国におしやられるようなこ
ともあったが、アメリカは中国になど負けない、少なくとも日本以上の卓越した
国際戦略をもった国である。
この国アメリカと手を結び(ただ追従ということではない)、自由諸国の一員と
して、日本のアイデンティティーをしっかり堅持しながら中国を孤立させる必要
がある。
(20)中国とつきあうな、つきあわなくても、日本を豊かにする策を実行すべ
きだ。

以上であるが、これだけの気概が日本にあるかどうか疑問だ。まあ気長に世論づ
くりといきますか。
     (木庵)


(宮崎正弘のコメント) 長いお便りと御提言の数々、ありがとうございました
。余計なことですが、当該書籍の翻訳が福井雄三氏なのですね。福井さんは司馬
遼太郎批判の本格派です。

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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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大高未貴

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ジャーナリスト・ルポライター・キャスター
歯に衣着せぬ鋭い発言と体当たりの行動力、さらに1994年度ミス日本国際親善の美貌。現在国内最強クラスの若手国際ジャーナリスト。ところで、サイトバナー早く作ってくれろつか自分で勝手に作成したw。結婚して☆。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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