渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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UFOは100%いる

UFOめぐって閣内不一致?町村官房長官「絶対いる」 (読売新聞)

 未確認飛行物体(UFO)の存在をめぐり閣内不一致か?――政府が18日に閣議決定した、山根隆治参院議員(民主)の質問主意書に対する答弁書で、UFOについて「これまで存在を確認していない」としたことをめぐり、閣内の反応が分かれた。

 UFOを信じるとして、答弁書よりも踏み込んだのは、町村官房長官。

 町村長官は18日夕の記者会見で、「個人的には、UFOは絶対いると思っている」と述べ、記者団の笑いを誘った。その理由について、町村長官は「ナスカ(の地上絵)とか説明できないと思う」とも語った。

 一方、福田首相は同日夜、首相官邸で記者団からUFOの存在を問われると、笑みを浮かべながら、「私はまだ確認してません」と応じた。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_government__20071219_7/story/20071218_yol_oyt1t00103/


<UFO>「存在確認せず、飛来検討せず」政府が公式見解 (毎日新聞)
 政府は18日、未確認飛行物体(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定した。山根隆治参院議員(民主)への答弁。UFOに関する政府の公式見解は初めてという。

 UFOを巡っては、仏国立研究機関が今年3月、ウェブサイトで目撃情報を公開したほか、米航空宇宙局(NASA)は65年の「墜落説」に関する部内文書の存在調査に乗り出している。

 山根氏が「近年、目撃情報が後を絶たない。我が国の安全上の観点からも、情報収集は喫緊の課題だ」とただしたのに対し、答弁書は「特段の情報収集や外国との情報交換、研究はしていない」「わが国に飛来した場合の対応も検討していない」などと、つれない回答に終始。ただ、町村信孝官房長官は記者会見で「個人的には絶対いると思う」と述べ、公式見解と「対立」する見方を披露した。【坂口裕彦】

[毎日新聞12月18日]

[ 2007年12月18日19時19分 ]

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_government__20071219_8/story/18mainichiF1219m052/
[ 2007年12月18日23時32分 ]

「UFOの存在、確認していない」 閣議で答弁書を決定

「地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体(UFO)の存在を確認していない」
――。政府は18日の閣議で、こんな内容の答弁書を決定した。山根隆治参院議員
(民主)が「UFOについての認識」を質問主意書でただしていた。宇宙開発を所管する
ため、担当した文部科学省は「UFOに関する答弁書は初めて」と話している。

山根氏はUFOに関する目撃情報が後を絶たないとして、UFOに関する情報収集や
研究、日本に飛来した場合の対応、他国との情報交換について聞いていた。

これに対し、政府はUFOの存在を確認していないため、情報収集や研究は行って
おらず、日本に飛来した場合の対応についても「特段の検討をしていない」と答弁。
目撃情報の分析・確認作業をどこが行うのかについては「情報内容に照らして
適切と考えられる関係機関において、必要な情報の整理、分析、確認作業等を
行うこととなる」と述べるにとどまった。

引用元
http://www.asahi.com/politics/update/1218/TKY200712180100.html

UFO「存在を確認していない」と答弁

政府は18日午前の閣議で、地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体
(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を決定した。

民主党の山根隆治参院議員が質問主意書で「UFO目撃情報が後を絶たないが、
国民的な不安と関心からも確認作業は喫緊の課題だ」とただしたことへの回答。

答弁書は、航空自衛隊が領空侵犯の恐れのある航跡を探知した場合、戦闘機を
緊急発進(スクランブル)させ目視確認すると説明。ただ「鳥など航空機以外の物体を
発見することはあるが、地球外からの飛来と思われる未確認飛行物体を発見した
事例は承知していない」と強調した。

UFOについては「情報収集、研究は行っておらず、わが国に飛来した場合の対応に
ついても特段の検討は行っていない」とも指摘した。

引用元
http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20071218-296990.html

石破防衛相もUFO論議、自民総務会長「いい加減にしろ」 (読売新聞)

 政府が未確認飛行物体(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定したことをめぐり、政府・与党内の反響が収まっていない。

 石破防衛相は20日の記者会見で「ゴジラがやってきたら災害派遣だが、UFO襲来だとどうか」と述べ、自衛隊によるUFO対処のあり方を問題提起した。

 石破氏は「UFOは『外国』というカテゴリーに入らないので領空侵犯とするのは難しい。攻撃してくれば、防衛出動になるが、『仲良くしよう』と言ってきたら我が国への武力攻撃にならない」との見方を披露。「(UFOが)存在しないと断定する根拠がない以上、私自身どうなるか考えたい」と語った。

 UFOをめぐって、町村官房長官も18日、「個人的には、絶対いると思っている」などと発言した。


[ 2007年12月20日20時28分 ]
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_ufo__20071220_8/story/20071220_yol_oyt1t00079/

UFO襲来、自衛隊どう対処?=法的根拠「個人で考える」-石破防衛相 (時事通信)

 「災害派遣が使えるのか。領空侵犯でもなさそうだ。防衛出動なのか」。石破茂防衛相は20日午前の閣議後の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)が日本を襲来した場合、自衛隊がどう対応するかについて「防衛省として取り組むことはないが、わたし自身としてどうなるのかは考えたい」と大まじめに語り、法制面の研究に個人的に取り組む考えを明らかにした。

 UFOをめぐっては、政府が「存在を確認していない」との答弁書を決定したばかり。石破氏は「存在しないと断定できる根拠はない」と異を唱えた上で、「いろいろな攻撃を仕掛けるのなら防衛出動だが、『地球の皆さん仲良くしよう』と言えば急迫不正の武力攻撃ではない」と指摘。脱線気味に「ゴジラがやってきたら、(破壊行為をしても)天変地異のたぐいだから災害派遣だ。モスラも大体同様だ」と独自の見解を披露する場面もあった。 

[時事通信社]

[ 2007年12月20日11時38分 ]

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_ufo__20071220_8/story/071220jijiX950/

うむ、まっちーが正しい、ワシもアダムスキー型のを10年位前に見たことある。ただしそれがエイリアンクラフト(宇宙人の飛行船)かどうかは分からない。

☆   。    +           。    ☆
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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