渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 支那の言論弾圧 対日記者編

1 :Mimirφφ ★:2007/12/17(月) 23:11:38 ID:???
記者証が更新できない!

2007/12/17 18:52
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/414434/

■最近、腰を落ち着けてブログ更新できてません。おたずねくださった読者の方々、申し訳ありません。
その理由のひとつは、中国の記者証の更新に猛烈に時間がかかっているんです。
ふつう3日でできる記者証の更新が、3週間以上たってもできていません。なぜ?

■中国駐在の外国人記者は中国外交部(外務省)から記者証を発行されます。
それは1年ごとに更新するので、11月下旬から古い記者証を外務省にもっていって更新してもらいます。
この更新が完了して新しい記者証をもらって、初めてジャーナリストビザも1年更新できます。
つまり記者証が更新できないと、ビザも更新できないわけです。このまま、記者証の更新が引き延ばされて
12月内に手続きができなければ、私はビザ切れ、日本に帰国しなければならない、ということです。
もしそうなれば、事実上の国外退去処分ってことですかい?

■外務省新聞司(外国人記者に対応する部署)に理由をきいても「技術的理由」「更新する人が多いから」「待て」
としか教えてくれません。産経新聞中国総局には5人の日本人記者がいるのですが、私以外の4人は、3日間で
記者証が更新できています。なぜ私だけ?とさらに担当者にきくと、「理由はあなた自分でしっているでしょ」とか
言われてしまいました。

■しかし、正直にいって、心当たりがありません。軍事機密にふれた覚えはないし、違法な手段で情報を取得した
覚えもないし、人身売買や麻薬など犯罪に荷担した覚えもありません(取材したことはありますが)。
ええ、最近は赤信号だってしっかり守っています。外国人記者は刑務所から出てきたばかりの政治犯との接触も
違法にあたるそうですが、そういう経験もありません。ついでにいうと、日中記者交換協定でさだめられている
「中国を敵視しない」報道にも違反していないと思うのですけれど。もちろん、批判的な報道はあるでしょうけど、
批判っていうのは「愛」のひとつの形であり、よりよい明日の中国を願っているからこその批判ですから、敵視
じゃないですよ。

■あと記者協定では、中台の分裂を支持するような報道もダメですが、私は別に台湾独立を支持しているわけでは
ないです。むしろ、中国の民主化の契機は台湾が大きな役割をはたすかも、と思っています。共産党と国民党
(あるいは民進党)の二大政党が選挙で執政党を決める民主的な政治システムができれば、台湾だって統一を
よろこぶんじゃないですか。ただしそうなったら、執政党は国民党になる可能性小さくないと思いますけどね。

■事情通によると、外務省内部では「福島記者は意図的に中国を貶める報道をしている」とか言われているそうです。
ある人には「ブログ本」の反響が予想外に大きかったのが問題らしい?といわれました。まったく『危ない中国』なんて
挑戦的なタイトルつけるから…。でもタイトルをつけたのは私ではなく、産経新聞出版社です。
(私は、『点撃中国』がいい、と主張したのですが、それではインパクトがない、売れない、と出版社側が主張し私が
折れたのです)。ブログの内容は、ほとんど中国メディアの既報をベースにしたものですから、中国を貶める、
といった性質のものではないと思うんですが。日本人読者に、中国が今直面する問題点を客観的に提起する内容と
なっていませんか?

■ただ、ふとった人に、「君は不摂生でふとっていると思う。もうちょっとやせないと、糖尿病になり、ひどい場合足が
壊疽になって立てなくなっちゃうよ」と愛あるアドバイスをしてあげても、「デブと呼ばれ、侮辱された」と怒る人もいる
わけですから、表現というのは確かに難しい。気にさわることもあったかもしれません。でも、それなら、反論とか訂正を
産経新聞に掲載するように要求するとかすればいいんです。すくなくとも、私のブログでなら、反論はきちんと翻訳して
全文掲載しますし、訂正すべき間違いは訂正したいと思います。

>>2以降に続く

2 :Mimirφφ ★:2007/12/17(月) 23:12:27 ID:???

■ところで、産経新聞本社のえらい人に、「記者証更新してもらえないんです、このままだと国外退去になってしまいます」
と訴えると、なんか目を輝かせて「おお、そうなったら正月元旦の1面トップだな。見出しは『本紙女性記者 事実上の国外退去』
『北京五輪イヤー、不安な幕開け』できまりだな。五輪直前だし、これはAP、ロイターもキャリーするぞ♡」と、
すごくうれしそうでした。産経新聞としては今年、文革報道の柴田穂記者の国外退去から40周年なので、
「本当に福島が追放になったら、編集局総力をあげて大キャンペーン」だそうです。新聞社の人間の思考回路は理解
していたつもりですが、記者として現場を追われるどうかという、不安にさいなまれている病み上がりの福島には、
その喜びようは、いたく堪えました。ええ、正直、中国外務省の嫌がらせより堪えます(涙)。

■確かに、日本人記者の五輪直前の国外退去、それも法令違反ではない記事や本の内容が問題(公式の理由は
聞いてませんが)となったとすると、そりゃ大ニュースでしょうよ。日本の外務省が抗議のひとつもしてくれたり、
日中記者交換協定をたてに新華社特派員の1人減措置とかなってしまうと(ありえないか?)、国際問題化してしまう
可能性も。

■日本人記者で、最後に国外追放になったのは1998年、読売新聞の中津幸久記者でした。
ただ、中津記者は正真正銘の敏腕記者で「国家機密に違法に取得した」などかっこいい理由がありましたが、
もし、私が強制退去させられるとしたら、理由は何?ブログで、中国のイメージを傷つけた?非友好的記事が多い?
う、それはあまりにまぬけな理由。そんなことになったらブログ本はきっとまた増刷になって、喜ぶのは産経新聞出版社と
印税をもらえる産経新聞社だけです。(私は印税をもらえるわけではないらしい。金一封くらい?)もう、中国って、
どれほどフジ・産経グループを喜ばせたら気が済むのか。

■私は大学では美学(演劇学)を学び、別に中国語学科でも国際関係学科でもない門外漢なのですが、今後予想しうる
世界で一番ドラマチックな出来事は、きっと世界最大の独裁国家の民主化、と勝手に思い、産経新聞に中国総局のない
時代から、北京特派員になりたいです!とアピールしていました。入社当時は、演劇記者志望だったんですよ。
で、長年の水面下工作が実って中国総局が開設される年に、上海に業務留学させてもらったわけです。念願かなって
北京特派員にはなりましたが、真の野望は、世界最大級の体制変革劇の〝劇評〝を書くことですから、今、現場を
おわれるということは、せっかくがんばってプレミアムチケットを手に入れたのに、開幕ベルが鳴る直前に、発生モノの
呼び出しをくらって泣く泣く、劇場を後にする察回り記者(警察担当記者)の心境です。

■北京は来年8月、五輪を迎えるます。五輪というのはなにか。平和とスポーツの国際的祭典です。建前といえば
建前ですが、世界の国々の選手が、政治的思想的違いを超えて、統一のルールにのっとって、28競技302種目を
競い合うわけです。いえ、競技のルールだけではなく、報道をはじめ、食の安全、環境意識、常識、マナーなど五輪に
かかわるあらゆる人、事象に国際スタンダードが適応される。それが五輪です。ついでにいうと「民主」という価値観も、
国際スタンダードの重要な一部です。で、五輪に参加する=国際スタンダードに従う=民主化がすすむ、のは必然だと、
私は思っています。

>>3以降に続く

3 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/17(月) 23:12:30 ID:AfBEA7Yg
3かな?

4 :Mimirφφ ★:2007/12/17(月) 23:12:37 ID:???

■中国は、「中国の特色ある」「国情により」という言葉を多用することからもわかるように、経済、外交、メディアのあり方、
人権や民主の定義にいたるまで、あらゆる場面で中国スタンダードを振りかざす国でした。しかし、北京が五輪を招致したとき、
おお、かの国もいよいよ、中国スタンダードから国際スタンダードに脱皮する時期にきたか、という感慨を覚えました。
インターネットによる情報・知識のグローバリズム、WTO加盟による経済の国際化に続く国際スタンダードを体感する
五輪開催が、きっと今世紀最高の国際政治ドラマの開幕ベルとなろう、と。

■今のところはまだ、中国は五輪を国威発揚とか民衆の不満をそらす「サーカス」、あるいはビジネスチャンスくらいにしか、
考えていないようで、国際スタンダードに従う、というより、北京五輪に参加したかったら、みなさん中国スタンダードになれて
ください、といわんばかりの態度です。報道も中国スタンダードでしきるべく、国内外メディアに対する管理、監視は日を
追って厳しくなっています。とくに海外メディアに気に入らない取材、報道があると、拘束、呼び出し、警告、ビザを出さない
などの嫌がらせが、今年になって急増しました。NHKの「激流中国」もそうですよね。FCC(外国人記者クラブ)の調査では
今年上半期だけで、当局による外国記者への嫌がらせ、取材妨害は157件。昨年のFCCの発表では04年から06年6月
までで、72件くらいだったので、確かに急増です。

■郷に入れば郷に従え、ということわざはありますが、それをいうなら、中国の方が国際社会の仲間入りをしたわけですから、
責任ある大国として、国際スタンダードを受け入れる必要があると思うのです。外国記者が報じる記事内容が気に入らないと、
すぐ取材妨害や嫌がらせをして、あまつさえ記者証更新を理由もいわずに保留したりするなど、国際社会の中で重要な役割
を担う大国のすることではないですよね。中国があくまで中国スタンダードを押し通そうとすれば、必ずその限界にぶち当たる
と思います。その最初の壁が、2万人以上の外国記者が一斉に取材する北京五輪。国際スタンダードと中国スタンダードが
ぶつかり合うコメディア・デラルテ(どたばた喜劇)がいたるところで展開されるのでは。う~、現場でみたいなあ。

■私のビザがきれるのは12月30日。30日は日曜日だから29日までに記者証が更新される必要があります。
リミットまであと2週間たらず。本社のえらい人からは、「福島、中国外務省にワビいれるようなみっともないまねだけは
絶対するなよ」と強くいわれました。ということで、もはや、ひよりたくともひよれません(涙)。

■まあ、中国外務省は、あくまで「技術上の問題」で手続きが遅れている、というスタンスなので、ぎりぎりになって
「問題が解決しました、記者証更新します」という、連絡がくる可能性もあります。あまり気にやまないようにしよう。
とりあえず、限られた時間でできるだけ多くの取材をしてネタをしこんでおく、、今やるべきはこれしかないか。
今後2週間たらず、インタビューとか出張とかがんがん入れるので、ブログ更新は滞りがちになるかもしれません。

やっと記者証でました!お騒がせいたしました。 2007/12/26 19:26

■12月26日、やっと記者証が更新でき、ビザ更新の手続きをしてきました。読者の皆様、
お騒がせ&ご心配かけました。これほど大事になるとは、正直、思っていなかったので、
ブログの影響力というものにちょっとびっくりです。いろいろ、お聞きになりたいことはあるかと
思いますが、この件は、もはや福島個人ではなく、産経新聞と中国の問題になっています
ので、ここでこれ以上の内幕の話はひかえさせていただきます。伊藤総局長はじめ同僚の
方々、本社の方々にはほんっとうに、ご迷惑、お手数をかけました。もう、平謝りです。


■そして17日のエントリーにはたくさんのコメントをお寄せいただき、ありがとうございました。
中国の読者の方も結構いるんですね。イザというコミュニティー内のゴシップ・ブログ、
というポジションで行こう、と思って書いていたブログですが、意外に広い範囲の読者がいる
ことに今回気づかされました。特に中国人の同業者の方からも、コメントいただき、感激です。
仕事に追われる忙しい特派員の方が、広いネットの海の中で、このブログにたどり着いて
こられた、というのは、何か縁分を感じますね。いつか、どこかでお会いできることを願って
います。会ったとき、オレだよ、オレ、とかいってください。
励ましも、批判も、ヤジも、読者の方々の反応はすべて刺激とエネルギーになりました。
本当に、うれしかったです。時間をいただければ、すこしずつにコメント・レスしていきたいと
思います。


■さてこのブログですが、一時期はいよいよ閉鎖か、と覚悟していましたが、未だにどこからも
ブログを閉鎖しろ、とお達しがないところをみると続けていてもいいみたいです。さすが、
産経新聞、太っ腹!本当のことをいうと、事態が妙に大きくなってゆくのをみて、辞表は(ヘタな)
自筆で書かないとだめなのかな、とかそんなところまで考えていました。


■さてビザが延長され、ブログも生き延びた(ほんとうに?)わけですが、この2週間ほどの
周囲への迷惑のかけっぷりをみると、やはり自重できるところは自重せねば、と改めて
思いました。「毒は耳かきいっぱい分」(by石井英夫氏)というのを目指していたにもかかわらず、
大さじ半くらいぶち込んだエントリーもあったと思います。ブログというのは、紙面と違って
味見しながら慎重に料理するたぐいの原稿ではないので(通常の三倍速で書いています)、
すごいまずいエントリーも、今から思えばあったような。思いあたるものは、こっそり削除して
おきました。


■読者の中には、福島よ、ひよるのか、とお叱りの方もいらっしゃるかもしれません。ですが、
記者は現場にいてナンボ、自ら現場を奪われるような軽はずみなマネはするな、と叱って
くれる方もありました。「100本マンセー記事を書いてスクープを」というコメントもありましたね。
ウソや心にもないことは書けませんし、書くべきことを見過ごすこともできないタチ(血液型O型)
ではありますが、どの記者も厳しい条件のもと、ぎりぎりのセンでがんばっているのだから、
なんとか現場にのこって限られた報道の自由の枠内で、この国で起きていることを誠実に
伝えていく努力をあきらめてはならない、と思いました。


■というわけで、今後も、北京趣聞博客をよろしくお願いいたします。こんなあまいエントリー
ではいかん!とか、毒多すぎ、とか思われたら、批判でも、ヤジでも、コメントください。
産経新聞、サンケイEX、ビジネスアイ、メトロポリターナにも書き続けていきますので、
見かけたら読んでやってください。


■追伸:中国外交部さま、すてきなクリスマス・プレゼントありがとうございます♡ せっかくの
クリスマス・イブをヤボな会議でつぶさせてしまいました~。

http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/433525/

related:
【産経】 福島香織女史、中国の記者証が更新できない~文革報道の柴田穂記者以来の国外退去も? [12/17]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1197900698/


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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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