渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 ネオジャポニスム

http://sankei.jp.msn.com/world/america/071208/amr0712080335000-n1.htm
【やばいぞ日本】第5部 再生への処方箋(5)米に500万人の「日本びいき」
2007.12.8 03:35
このニュースのトピックス:マンガ
「Jポップ」がちりばめられたサンフランシスコのオフィスで、「日本売り込み」を練る堀淵さん「Jポップ」がちりばめられたサンフランシスコのオフィスで、「日本売り込み」を練る堀淵さん

 日常的に日本文化にふれ、興味を持ち、日本から刺激を受けている500万人の集団が、米国に生まれた。

 米国でのマンガ、アニメブームの仕掛け人といわれる堀淵清治(ほりぶちせいじ)さん(55)の見立てである。サンフランシスコのオフィスで、こう数字をあげて話し始めた。

 「SHONEN JUMP(少年ジャンプ、男子向けマンガ雑誌)が実売で月に20万~30万部出ている。SHOJO BEAT(少女ビート、女子向け)は約3万部だ。それが最低3、4人には回し読みされていることが、読者アンケートから明らかになっている。つまり、約100万人の米国人が、僕らを通して毎月、日本の文化に触れているわけだ」

 「むろん、僕ら以外にもマンガは出版されているし、ゲームや映画といった他の分野経由での日本への関心も大きくなっている。ざっとひっくるめて、日本びいきの500万人くらいの集団が、米国に生まれたと考えていい」

 彼ら彼女らは、少々変わり者かもしれない。だが、平均年齢15歳と若く、日本に理解と親近感を持ち、そしておそらくは知的にも柔軟な層である。「この500万人のかたまり。日本にとって宝物だと思う」

 1975年に渡米。現地の大学を中退し、山中のコミューンで共同生活を送るなど、筋金入りのヒッピーだった堀淵さん。堅苦しい議論は性に合わないという。本来はミュージシャン志望だった。

 86年、日本のマンガを米国で売るという、当時は奇想天外に思えた理想を掲げ、社員4人だけで発足したビズメディアは、今、年商90億円を売り上げるまでに成長した。これまでに手がけたタイトルは「カムイ外伝」「ポケモン」「うる星やつら」などだ。

 今や一般書店の売り場を「グラフィック・ノベル」、つまり日本発祥のマンガが占拠する時代である。

 全米最大のマンガ、アニメの祭典「サンディエゴ・コミコン」には今年約13万人が押し寄せた。いわゆる「アメリカン・オタク」は米社会に着実に定着しつつある。

 もっとも創業当時は、そんなブームが来るとは想像もしなかった。

 「経済の効率化と合理化だけで動く現代米国は、文化的にはもはや不毛の地だ。若者たちは文化に飢えている。そこに、日本のポップカルチャー(大衆に好まれる文化)がすっぽりとはまった」

 堀淵さんは、ブームの背景をこう分析する。

 ただし、堀淵さんは、自分自身を「オタク」とも、マンガの伝道師とも思ったことはない。

 「確かにアニメ、マンガはおもしろい。だけどもっとおもしろいのは、そういうものを作り出す総合体としての日本という存在でしょう」

                   ◇

 ■若者の文化的飢えを満たした

 「クール・ジャパン」などと、海外における日本のポップカルチャーへの熱狂が語られて久しい。

 だが一方で、それは特別なマニアに限られた熱狂を大写しに引き延ばしただけではないか、という懐疑も根強い。

 米国に出現した、日本びいきの「500万人のかたまり」。堀淵氏のいう、この集団について考えてみることは、もう少し正確に日本の存在感を測定するために役立つかもしれない。

 彼らはむろん、今の米社会の主流層ではない。マンガ、アニメといった文化自体が、「サブカルチャー」(社会の主流層ではない少数が担い手となる文化)として機能しているのは、米国でも変わりない。

 「“アメリカン・オタク”は日本と違って屈折していない、といわれるが、それは自分自身を自分がどう思っているかについての違いであって、周囲はやはり“ヘンな連中”とみている(笑)」

 とはいいながら、サブカルチャーに限ってみれば、日本の存在感は絶大だ、と堀淵氏はいう。

 「かつて米国はサブカルチャーの中心だった。それが効率化と合理化を追求する中で次第にその地位を失い、今や若者の欲求に応えるようなサブカルチャーが存在しない。だから、日本が受け入れられた」

 3億人に達する米国の総人口の中で、500万人といえば1・6%。この数字を多いと見るか、少ないと見るか。堀淵さんはいう。

 「産業としてみれば、この数字は微々たるものです。しかし、これからアメリカを背負っていく若い世代が、一部にしろ確実に、日本のおもしろさに触れている。それが、なにより重要だと思うんです」

 堀淵さんは最近、サンフランシスコ日本町に20億円の投資をもとに、最先端の日本文化を紹介する「J・POPセンター」を建設することを決めた。

 日本映画を上映するミニシアターや、東京のストリートファッションを紹介するブティック街が入る「日本のポップカルチャーの殿堂」となる予定だ。

 サンフランシスコの日本町は今ちょうど、再開発の波に洗われ、米資本が入り込む中で将来への不安も語られている。

 「J・POPセンター」の建設は、大きな希望を日系人社会に与えている。

 だが、堀淵さんは「恩返し」のつもりで日本町への進出を決めたわけではない。そもそもビズと地元日系社会とのかかわりはほとんどなかった。

 それに、日本の先端文化を売り込むには、停滞が著しく古くさい印象を与える日本町のイメージはむしろマイナスかもしれなかった。

 だが、堀淵さんは日本町にこだわった。単にマンガやアニメを売りたいのではない。なんとかしてアメリカ人に、日本というものを伝えたい。ならば、その場所は日本町以外にない…。

 「ダウンタウンのおしゃれなスポットにあったんではだめです。J・POPこそ、日本町になければならなかった」

 会社設立から20年あまり。無我夢中で走ってきた時期を過ぎ、「ここに来て、自分のミッション(使命)が見えてきた」と思うようになった。

 日本の未来にとって重要な意味を持つ「500万人のかたまり」に水をやり、花を咲かせていくこと。元ヒッピー青年がたどり着いた、意外に地道な結論である。(松尾理也)


★フランス人「日本熱」 来日者数10年で倍 漫画で関心
http://book.asahi.com/clip/images/TKY200712050230.jpg
漫画が留学などのきっかけになったエチエンヌさん(左)とブラサクさん
=東京都世田谷区の駒沢大学で

日本の漫画やアニメが根強い人気を持つフランスから、日本にやってくる人が増えている。「漫画を
原文で読みたい」と日本語を学ぶ留学生、アニメゆかりの場所を巡るフランス人向けツアー。漫画を
入り口に、日本文化に関心をもつ若者も少なくない。

「大きな森に神木、鳥居。景色が漫画の背景と一緒で感動した」。駒沢大学に留学している
ガエル・ブラサクさん(22)は、「日本の原風景」を求めて訪れた長野でそう感じたという。「漫画を原文で
読みたい」と、大学入学と同時に日本語を学び始めた。やがて芥川龍之介や太宰治と、興味は文学にも
広がった。

東京でインターンをする大学院生、ジュリアン・エチエンヌさん(24)が一番好きな作品は、侍文化を描く
「るろうに剣心」。「もう刀は持っていないだろうが、その精神は日本にまだ残っているのでは」と考えた。

京都外国語大留学生のカリーン・パルマさん(21)は漫画の翻訳家を目指す。「語学上達はもちろん、
漫画でみた日本の生活を感じたかった」

フランス人の日本の大学などへの留学生は、06年で417人(文部科学省調べ)にとどまるが、
「予備軍」は急増中だ。フランスでの日本語学習者は、06年には1万5534人(国際交流基金調べ)と
84~85年の約5倍。ヨーロッパ諸国では最も多い。近藤安月子(あつこ)・東大教授らが日本語を学ぶ
動機などを尋ねた05年の調査では、「漫画・アニメ」が最多の30%で、専攻学生の8割が留学を
希望していた。

漫画は旅行者数にも影響しているようだ。06年のフランス人の来日者数はここ10年でほぼ倍増の
12万1310人。フランス人向けに、秋葉原や宮崎駿監督が館主を務める「三鷹の森ジブリ美術館」、
コスプレイベントなどを巡るツアーを企画する会社も登場した。

フランスで日本アニメの放映が本格的に始まったのは80年代後半。91年には「ドラゴンボール」が
出版された。これらで育った世代が成人になりつつあることが背景にある。京都精華大マンガ学部の
牧野圭一学部長は「日本の漫画は政治から歴史、囲碁など幅広い対象を扱い、日本文化のカタログの
役割を果たしている。19世紀、浮世絵を通じて日本に関心を持ったことに似ている。新しい
ジャポニスムですね」と話している。

2007年12月05日
http://book.asahi.com/clip/TKY200712050217.html

741 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/26(水) 15:46:15 ID:+z1/DLrn
◆日本文化は細部の徹底性 その1 ドイツ紙「フランクフルター・アルゲマイネ」

 今年もドイツでは贈り物を並べるテーブルの上に、日本の特産品が置かれるこ
とだろう。特に子供がいる家では。ゲームボーイ、マンガ、アニメのDVDな
ど、日本製の遊び道具が子供たちの望む品である。この市場は、特に7歳から17
歳までの男の子の間では(最近では、女の子の間でも)、日本の企業に支配され
ている。

 子供たちの文化を形作っているものには(中でも文学では)、欧州の企業、映画
制作者、作家もたしかにまだいる。しかし、電子メディアやそれに関係した息を
のむようによく組織された画像の市場化に関して言えば、
米国と日本が市場を二分している。

 政治と同じく、ポピュラー文化でも、唯一の超大国、米国が支配しないまで
も、圧倒的な影響力を及ぼしていたことが一時あったかに見えた。1980年代から
90年にかけてのソ連圏の内部爆発に続き、いわゆる日本株式会社が崩壊し、今日
までまだ完全には立ち直っていない「日本危機」が到来した。

 しかし、日本の経済的な成功(特に、娯楽関係の電子産業)は危機の最中に予期
せぬ台頭の基盤を築いた。日本がこれといった人気を得たのは、サムライの伝統
に根ざした格闘技(特に柔道)である。

 次に、本質的にはもっと大きな波をもたらしたのは、1960年代末の日本の機
械、特にオートバイである。日本の消費物資がどしどし西側の価値共同体に入
り、79年にはソニーのウォークマンが若者文化で大きな地位を築いた。

742 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/26(水) 15:50:35 ID:+z1/DLrn
◆日本文化は細部の徹底性 その2 ドイツ紙「フランクフルター・アルゲマイネ」

 1989年にベルリンの壁が崩壊すると、日本の別の企業、任天堂が最初のコン
ソール、ゲームボーイを登場させた。これを1億2000万個も売り、伝統的には閉
鎖的な国である日本がポップカルチャーで米国に次ぐ地位を得た。

 これがこの20年、子供の世界を大きく変えた。子供の文化に縁が遠くなった多
くの大人の予想を大きく上回る勢いである。日本のポップが西側の技術分野に入
り込んできたが、日本の文化は西側のように変わってはいない。ドイツで本の売
れ行きが最も伸びているマンガは、しばしば言われるほど単純なコミックではな
い。宮崎駿のアニメ映画はディズニー映画の日本版ではない。

 日本はいつも模倣者に見えた。「アルプスの少女ハイジ」が75年にテレビで流さ
れたとき、制作した高畑勲と宮崎の天才を見抜けなかった。その前にトヨタが
入ってきたときの見方と同じだった。日本文化の特徴は細部に及ぶ徹底性にあ
る。スシは本来、日本のものではなく、中国に由来する。日本人の考え方はわれ
われとは異なる。子供の世界を見ると、何か新しいものが育っている。

日本マンガの一大市場フランスで、第9回ジャパンエキスポ開幕
2008年07月04日 12:43 発信地:パリ/フランス

【7月4日 AFP】日本のマンガ、アニメ、テレビゲーム、ファッション、ポップカルチャーなどを紹介するジャパンエキスポ(Japan Expo)が3日、パリ(Paris)で開幕した。

 9回目となる今回は4日間の会期中に10万人の来場者が見込まれている。2007年は3日間で8万人が訪れた。

 今やフランスの子どもの2人に1人は日本のマンガを少なくとも1つは読んだことがあるといわれ、すべての年代が日本のテレビアニメを見て育っている。同国は日本国外では第2位のマンガ市場であり、そのほかの日本文化に対する関心も高まっている。

「マンガは日本のポップカルチャーにとって先陣のような役割を果たす。マンガをきっかけに、日本の言葉、食べ物、ファッションに対する興味へと進んでいく」と、ジャパンエキスポを主催するCyril Grillon氏は説明する。

 同見本市には、ベテランから新人まで数十人のマンガ家が作品を展示するほか、日本からアーティストやゲームクリエーターもゲストとして参加し、パンク、ポップ、エレクトロなどのコンサートも行われる。

 そのほか、「コスプレ」として知られるアニメのキャラクターの衣装をまとった人たちのコンテストや、アマチュアマンガ大会、ゲーム大会、スケッチコンテスト、武術大会、ファッションショーなどさまざまな催しが予定されている。華道、数独、禅、碁などの、伝統的な日本文化にも触れることができる。

 今年は、日本とフランスの外交樹立150年にあたる。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/entertainment/entertainment-others/2413726/3100464


■ネオ・ジャポニズム〈フランス〉

パート1・301 :バーチャバカ一代 ◆3iCOYKds :02/02/28 19:40 ID:p7QNVp2n

もう一つ
フランスの「ネオ・ジャポニスム」 政策委員 磯村 尚徳

5月初旬、ヨーロッパの共通通貨ユーロの誕生を記念して、フランスの歴代首相を慰労する会がエリゼー宮で開かれた。
呉越同舟のなごやかな会で、主催者はシラク大統領、招かれた側には紅一点のエディット・クレソンさんの姿もあった。
そして話の中心は日本文化礼賛だったという。
同じ頃、パリのパレデコングレの大ホールで4000人を超えるコンサートが開かれ、幼児教育の鈴木メソッドを受けた子供達、延べ1200人が熱演した。
楽屋でも観客の間でも、天寿を全うして亡くなられた恩師鈴木さんへのフランス庶民の感謝の言葉が聞かれたのである。
二つのエピソードが物語るように、今フランスにいると、「ネオ・ジャポニスム」とも「片想い」とも形容したくなるような、日本文化に向けた熱いまなざしを感ずる。
去年フランス全国で展開された日本年に続き、今年は日本におけるフランス年。幸い日仏の文化交流は盛り上がりを見せている。
一般公開後半年にすぎない我がパリの日本文化会館も、新参者としては異例の多数の来館に嬉しい悲鳴をあげているところだ。
その背景には色々な要素があり、上意下達のお国柄でトップのシラク大統領の親日ぶりが持つ意味はもちろん大きい。最近ではテレビゲームや漫画による若者の対日親近感も増している。
映画や鈴木メソッドのように幅広く社会の層に浸透する日本文化もある。
もうひとつ無視できないのは、名実共に唯一の超大国であるアメリカが画一的な大衆文化しか提供しない事へのいらだち。
そのアンチテーゼとして日本文化の多様性が見直され、伝統と革新を調和させる日本文化への評価が一段と高まったのだと思う。
ドイツとフランス、イタリアはひとつになりつつあるが、これらの国はGNPで世界の3、4、5位、文化面ではそれ以上の底力を持つ。
2位の経済大国日本が文化面でもヨーロッパと組むことは、緊急に必要な事だと思うが、如何だろう?

http://f17.aaa.livedoor.jp/~kasiwa/korea/mass/f-f2.htm

sssp://img.2ch.net/ico/anime_shii02.gif
 余録:ネオ・ジャポニスムと19世紀ジャポニスム
http://mainichi.jp/select/opinion/yoroku/news/20080202k0000m070161000c.html

 フランスは今や日本に次ぐマンガ大国という。出版される日本のマンガは年1000点
を超え、売り上げも5年前の倍というからネオ・ジャポニスムといわれるブームは本物だ。
マンガのキャラクターのコスプレ=扮装(ふんそう)遊び=に興じる若者も多い
 そんなおり東京のサントリー美術館で開催中のロートレック展(3月9日まで)で、1
枚の写真にニヤリとさせられた。19世紀ジャポニスムの影響を受けたとされるロートレ
ックその人が平安貴族のような衣装で日本人形を抱いている写真だ
 どうもジャポニスムには昔からコスプレがつきもののようである。というか、当時のフ
ランスの画家も、ちょうど今の若者が日本のマンガやアニメの世界観を探求しながら楽し
むように、浮世絵の世界をあれこれ想像して楽しんだのだろう
 「ムーランルージュ」はじめダンスホールや劇場、娼館(しょうかん)などモンマルト
ルの夜の世界に浸り、芸人や娼婦らの姿を描き続けたロートレックだ。今回は日本初公開
のオルセー美術館の油彩画の傑作ほか、おなじみのリトグラフやポスター、素描など約2
50点を集めた展観である
 その一角にはロートレックの作品と、遊郭の女や役者を描いた浮世絵とを対比して見せ
る展示もある。見えを切る人物描写、シルエットを使った表現、文字と絵の融合、役者の
大首絵のような図柄はなるほど浮世絵の影響をうかがわせる
 だがどんな技法にもまして、世紀末パリの「浮世」--都市大衆が生きる浮き世と憂き
世を描き出した点で、ロートレックは江戸の絵師の正統の後継ぎといえるに違いない。
ネオ・ジャポニスムも21世紀のロートレックを生むだろうか。


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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

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