渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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反日暴動、もうあきあき

ガッツ石松「ガッツワールドへようこそ」4 鈴木佑季 (ゲンダイネット[ 2005年4月17日10時0分 ])
 まあ、はやったといえば、《OK牧場》には、特別な思いがあるけどね。「カンバック」というボクシング映画をオレが作った時、子供の頃に憧れた西部劇「ララミー牧場」の主役、ロバート・フラーに出てもらった。最高の演技を引き出した感激で「OK!」とカットを告げる場面で、つい「OK牧場!」って言ったんだな。それ以来、何かいいことがあると、オレは「OK牧場」と。【2005年4月14日掲載記事】
「ガッツ石松のひとり言」を見ると、『ララミー牧場』『OK牧場の決斗』を混同マッチしてたみたいね(激古~”激”も古いし、爆。


TBSにトドメ刺す横浜ベイスターズの不人気 (ゲンダイネット[ 2005年4月11日10時0分 ])”巨人戦中継の不調をTBSがモロに食らっている。””そんな時に巨人戦で勝負に出たTBSのトンチンカンぶりは笑うしかない。”やっぱりTBSはバカ。いつものごとくまったく”風を読め”てないw。ベストテン・トミマツ・金妻e.t.c、昭和50年代くらいまでのTBSは輝いてたのに、嗚呼。


和田アキ子の余計なひと言 (ゲンダイネット[ 2005年4月14日10時0分 ])
「森昌子は芸能界に復帰しない」

 和田アキ子(54)が放ったこの一言が波紋を広げている。これは大騒ぎになっている森進一・昌子の離婚問題についての和田のコメントだ。
和田がこう言い切ったのは今月3日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS)

 かつて森昌子は和田が所属する「ホリプロ」に籍を置いていて、和田の後輩に当たる。そんな関係でこの日の放送では離婚でモメている昌子を擁護。今後の昌子の芸能活動にまで踏み込んで発言し、
「昌子はホリプロにカムバックして、本格的な歌手活動を再開する気はない」と断言したのだ。しかし、この発言が今、大問題になっているのだ。

 というのは、
昌子の活動再開は昌子の恩人でもあるホリプロの堀威夫前会長にとっての既定路線なのだ。昌子自身も機会を見てカムバックすることを堀氏に伝えたといわれている。それなのに「復帰はない」と断言されて周囲が困り果てているのだ

「昌子は所属する森音楽事務所との関係があるから、今すぐの復帰は無理という事情がある。だから、昌子サイドは復帰のタイミングを慎重に計っているのが実情です。そんな周囲の配慮を無視して和田がまるで経営者のように勝手に“復帰しない”と発言してしまった。もし堀前会長が昌子を復帰させれば和田の面目をつぶすことになる。
昌子にしてみれば和田の一言で身動きできなくなってしまっている。そこで、周囲は“アイツは何様のつもりであんなことを言ったのか”と憤慨しているのです」(事情通)

 和田はこれまでも
“ご意見番”と持ち上げられて傲慢な発言を繰り返してきた矛先も和田が個人的に嫌いなタレントに向けられることが多いため、視聴者の反発を買ってきた。だが、それでもだれも和田にストップをかけてこなかった。その結果が“身内”も持て余す事態になっているのだ。

 
もうアッコに任せるのはやめた方がいい

【2005年4月11日掲載記事】

また和田アキ子か。それにしても酷い。いかに事務所の後輩とはいえ他人様の今後の生活・人生を左右しかねない重要なことをよくもまぁ、傲慢にも軽々ににいいえたものだ。それで、逆に今度は同じ後輩でもこちらの方は先輩でなおかつ同人出演番組司会者の立場から何らかの言及もあってしかるべき、あびるについてはなぜかダンマリを決め込むこの不可解さ。小林幸子と演歌の批判をぶつだけぶって、大御所北島サブちゃん他の怒りを買い、尻尾を振って逃げ出したみっともない過去も記憶に新しい。最近ではホリエモン出演で話題を集めたそのすぐ後に興味無い発言、かと思ったらすぐまたニッポン放送に媚びた上ホリエモンを痛烈批判とその節操の無さは群を抜いている。芸能界のご意見番?ゴッドネエチャン?、片腹痛し。(※画像[週刊新潮050303]提供:某諜報部員様m(__)m)





フジとホリエモン和解へ(日刊スポーツ) - 4月17日10時0分更新)
ホリエモン嫌いな男1位「浅慮で軽薄」(日刊スポーツ) - 4月17日10時0分更新)

 隔週刊テレビ誌「テレビブロス」4月16日号の05年版「好きな男 嫌いな男」ランキングで、ライブドア堀江貴文社長(32)が「嫌いな男」1位になったことが分かった。「旧世代に挑む若者の代表みたいな図式に単純な男子はだまされちゃうんだろうけど、ようするに浅慮で軽薄な目立ちたがり屋」「一流の金持ちならもっと腰が低いし、大言壮語もしないもの」など手厳しい意見が載っている。このランキングは同誌の連載陣や編集スタッフ、読者ら672人の女性から意見を集め、複数回答可のポイント制で順位付けした。なお「好きな男」部門1位は俳優堺雅人(31)
前から分かってました、はい。しかし、これって連載陣だの編集スタッフだのの意見が強そうに見えるんだけど、とくにフジの女子アナの起用構想に鼻息荒いホリエモンにむかついた男性陣のやっかみが強そうに見えるんだけどw。個人的には女子アナつーか男子アナも含めてだけど、アナウンサーの偽善的良い子ちゃんぶりっ子スタイルが嫌いである。全部フリーで十分じゃん(-.-)。あと、アンアンの万年1位キムタク、いかにもうそっぽくて、いい加減止めたらどうだ。しかし、好きな1位が堺雅人?良い役者だとは思うけど(でもまーだなんか舞台臭いな。山口祐一郎と似たようなクドさがあるってゆーか;;)、まだ少しマイナーじゃないの。


上海反日デモ数万人 店舗破壊最大の規模 2邦人けが、放火情報 総領事館に投石(産経新聞:平成17(2005)年4月17日[日])
【上海=共同】上海市政府の報道官は十六日、反日デモについて「日本が侵略の歴史問題で、間違った態度を取ったことが人民の不満を招いた」と、日本側を批判する談話を発表した。
こないだウチの県の人員交流で、中国外務省職員と上海市職員他が派遣されてきたんだが、たまたま見たウチの県のTV局のニュース番組(見たのは一局のみ)のリポーターはスルーして反日暴動についての意見を全く聞いてなかった;;。直前にやってた全九州ネットの福岡の局のニュース番組ではしっかり聞いていたのにもかかわらず。いったいどこまで媚中なんだ。その福岡の番組でインタビューに答えていた中国の女性公務員?はいかにも苦しそうに曖昧な表現に終始してた感じだったなぁ。そういえば、その局だったかな?、たしか1月に放送予定だった『スパイ・ゲーム (2001)』も何時の間にか差し替えになってたし。

上海反日デモ 無法の国際都市 「日本」破壊の限り(産経新聞:平成17(2005)年4月17日[日])
 上海の日本総領事館によると十六日、上海在住の日本人男性二人がデモ参加者に取り囲まれ、逃げる途中に負傷した

 二人は上海で働いており、
友人と三人でデモで壊された日本食レストランを見にいったところ、デモ参加者に取り囲まれ、近くのパトカーに助けを求め逃げ込んだが、群衆が「日本人を殺せ」と追いかけ、パトカーの窓を割り、その破片で軽いけがをしたという。

 
四千五百社以上の企業が進出し、在留邦人の数も三万四千人と、経済的に日本と深く結びつく上海。そこでのデモの衝撃は「北京のデモと比べ物にならない」と在留邦人は口をそろえる。

 在上海十二年の日本人社長(48)は「
上海の国際都市としての評価はこれで大きく損なわれるし、投資も減る。こんなことして誰が得をするのか」と声をつまらせる。
しかし、何でワザワザ近くに見にいくのかと?あまりに浅はかじゃないのか。単純に外から見てたら、西北大学暴動やアジア杯暴動の展開過程や反日洗脳教育・プロパガンダの徹底性や多事多難な中国国内事情等から推察して、とくに上海で起きても何も衝撃なんて感じないんだが、一方で中国在住者の中には全く怖さなんて感じないなんて述べられる人もいて、非常に分かりにくい部分がある。瀋陽は涙を信じない ―瀋陽不相信眼涙―(電羊斎)さん、中隊長的日常(中隊長)さん等々。我々はひょっとしてネットやマスコミによる煽動にかなり踊らされていないのかと?反日狂気の点は確実に存在しているのだが、それがどれだけの規模濃淡で線となり面となっているのか、なかなか把み辛いものがある。外から見てるだけじゃ、中国全土の土壌に可燃性の反日オイルが滲み込んでいて、当局なり何なりが何なりと焚き付ければすぐに燃え広がるように見えちゃうんだが、なにしろ人口の多さが桁外れだからなぁ、その分のズレもまた半端じゃなく大きいのかもしれない。とはいえ、日本国在外公館が破壊行為を受けたのは厳然たる事実としてあるし、幾人かの日本人が傷害行為を受けたのも事実だ。

日系工場で数千人スト(産経新聞:平成17(2005)年4月17日[日])
もろにチャイナ・リスクだろう。

米、対中強硬姿勢に傾斜(産経新聞:平成17(2005)年4月17日[日])
面白くなってきた。70-80年代の日米経済摩擦の時よりもまだまだ甘すぎなんじゃないのか?だいたい大昔からアメリカは中国に甘すぎる。

大阪の中国総領事館に瓶投げた男、体に火を付け重傷(2005/4/17/09:54 読売新聞)
あんたほんとに日本人か~。こないだのどっかの国の反日さんにソックリすぎるで~。
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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大高未貴

大高未貴の世界見聞録
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ジャーナリスト・ルポライター・キャスター
歯に衣着せぬ鋭い発言と体当たりの行動力、さらに1994年度ミス日本国際親善の美貌。現在国内最強クラスの若手国際ジャーナリスト。ところで、サイトバナー早く作ってくれろつか自分で勝手に作成したw。結婚して☆。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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