渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 嗚呼害務省と日本害交orz

日本、韓国万博支持を表明せず 竹島問題へ波及懸念か

韓国政府が12年に南部の全羅南道麗水(ヨス)市で開催を目指す万国博覧会に対し、
日本が支持を伝えていないことがわかった。関係筋が明らかにした。東アジアで支持が
ない国は日本だけという。麗水万博が「海洋」をテーマとするため、竹島(韓国名・独島)
問題などへの波及を懸念したとみられる。開催地を決める博覧会国際事務局(BIE、
111カ国加盟)総会が26日に迫っており、直前に開かれる日韓首脳会談にも影響を
与えそうだ。

12年の開催地を巡っては、モロッコのタンジール、ポーランドのウロツワフの両都市も
立候補。麗水市はアジアのほか南米などで支持を広げているという。

外交筋によると、韓国は日本にも繰り返し支持を求めたが、日本側は9日現在、
支持を表明していない。日本は韓国に対し、万博で竹島問題のほか、日本海を東海と
呼び、竹島周辺海域の海底地形を韓国名に改めるべきだとする韓国側の主張に
沿った展示が行われることへの懸念を、非公式に伝えているという。

韓国政府内からは「我々は愛知万博も支持した。真っ先に支持すべき隣国なのに
失望した」(関係者)という声が上がっている。

韓国政府は26日の投票日まで誘致活動を続ける方針。日韓首脳会談が20日、
シンガポールで開かれる見通しだが、日韓関係への悪影響を懸念し、支持依頼を
会談の議題にするかどうか、慎重に検討している。

韓国政府は、麗水万博誘致を今年の最優先外交課題としている。

ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/international/update/1109/TKY200711090447.html
前スレ
★1 http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1194607906/
★2 http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1194612320/

 `ジョン・ボルトン元国連大使が「02年の訪韓当時、北朝鮮非難演説をしたが、金大中(キム・デジュン)
大統領(当時)が放送中継と報道を防いだ」と、自叙伝「Surrender is not an option」で明らかにした。
ボルトン氏はまた、ブッシュ米大統領は「北朝鮮が武力挑発をすれば真っ黒な廃虚になる」と極言するほ
ど、金正日(キム・ジョンイル)政権に憎悪心を抱いていたとし、こうした感情は決して変わらないはずだと
主張した。 ボルトン氏は06年、潘基文(バン・キムン)国連事務総長選出当時、最後まで反対した唯一
の国は日本だったと初めて確認した。

以下は自叙伝の要約。

◆ブッシュの根深い金正日嫌悪=ブッシュ大統領は02年5月31日、訪米中のフィンランド大統領に対し、
「北朝鮮が武力を使用した場合、真っ黒に焼けた廃虚に変わるはずだ」と語った。 ブッシュ大統領は03年
10月、キャンプデービッドで会ったプーチン・ロシア大統領にも、「金正日は食べ物が盛られた皿をむやみ
に投げる子供のような者」とし「大人が皿を拾ってテーブルに戻した瞬間、金正日はまた皿を投げる。
したがって大人が協力して‘皿はテーブルに置くもの’ということを金正日に悟らせなければならない」と話し
た。

◆金大中、北非難演説の報道を阻止=第2次北核危機は、02年6月10日、米中央情報局(CIA)の武器
情報-不拡散-軍縮局長のアレン・フォーリーが私に「パキスタンのカーンが(北朝鮮に)ウラン濃縮料理
本を書き、北朝鮮はその関連物質を買い集めているようだ」と報せてくれたことで始まった。 私はこの情報
を韓国に知らせるため、8月29日にソウルを訪れた。 到着日の朝、北朝鮮を非難する演説を行ったが、
金大中大統領は韓国放送局がこれを生中継したり報道したりできないよう防いだ事実を、当時のマイケル・
グリーン大統領安保補佐官が見つけた。

私は李泰植(イ・テシック)外交部次官補(現駐米大使)に対し、北朝鮮のウラン開発情報を説明した。
北朝鮮の強力な弁解者(Apologist)である彼は、私が報告を終える前に国際原子力機関(IAEA)の検証
義務完了時限の算定と関連し北朝鮮の肩を持った。 また本当の北朝鮮の弁解者である林東源(イム・
ドンウォン)統一部長官(当時)は、北朝鮮のウラン濃縮を認めた後にも「北朝鮮が交渉の意志を表している」
と主張した。

◆日本、最後まで潘総長選出に反対=06年6月25日、国連事務総長選出予備選挙(1次)で米国代表
だった私は、潘基文(バン・キムン)候補に賛成票を、他の3候補に反対票を投じた。 ライス米国務長官は
同月初め、潘長官を米国が推す唯一の候補と決めた後だった。結果は潘長官が12票で1位だったが、
2位候補が10票も獲得し、その善戦に驚いた。

4人の候補全員に賛成票を投じた中国に潘候補だけを推すよう説得し、9月13日の2次投票では潘候
補が賛成14票・反対1票と急浮上した。 私は反対票を投じたのが日本だと直感した。 半月後の3次予備
投票でも潘候補は賛成13票(棄権1票、反対1票)を得た。 翌日、私は大島国連大使に会い、「潘候補に
反対したのか」と尋ねると、大島大使は否定しなかった。 私は「日本が孤立を望まないなら潘候補に投票
すべきだ」と圧力を加えた。 しかし日本は賛成の代わりに棄権を選ぶだろうと考えた。 10月2日、潘候補
は賛成14票・棄権1票で最終当選した。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92537&servcode=200§code=200

「日本、潘氏に唯一反対」 ボルトン氏、回顧録で

安全保障理事会(15カ国)が昨年、韓国の潘基文外交通商相(当時)を国連の次期事務総長に推薦した過程をめぐり、
当時の米国連大使ボルトン氏が最近出した回顧録「降伏という選択肢はない」の中で、1カ国だけ潘氏に反対していた
国を非常任理事国だった日本と判断、翻意を促したと記していることが7日、分かった。

 しかし、高須幸雄国連大使は同日、共同通信の取材に、具体的な投票内容は言えないが「(執筆内容は)事実と
まったく違う」と強調し、日本が当初から潘氏を一貫して支持していたことを暗に示唆。ボルトン氏への対応は、
今後検討したいとしている。

 事務総長を10年務めたアナン氏の後任を決める昨年の事務総長選には7人が立候補。安保理メンバー国は
昨年7-10月、各候補について「支持」「不支持」「意見表明なし」を示す方法で4回の非公式投票を実施、有力
候補を徐々に絞り込んでいった。

http://www.47news.jp/CN/200711/CN2007110801000594.html

126 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/02(日) 23:24:05 ID:kOw4nNYP
いやもう外務省の連中ってほんとにアホばっか。
外務省ってのは、 「コネと家柄だけ」 で入るところだから頭のデキは無関係なんだよね。
日本の省庁で 「コネと家柄だけ」 が全てのところなんて外務省と宮内庁だけ。
宮内庁は別格としても、外務省がそれでは大問題なんだよ。

普通に考えれば、コネと家柄しか取り柄がない、知能は無関係のボンボンに外交なんかできるはずもない。

めんどくさいのが嫌だから、うるさい中国や韓国のいうとおりにしちゃう。
出世に響くのが嫌だから、うるさい中国や韓国のいうとおりにしちゃう。
金も女も頂けちゃうので、うるさい中国や韓国のいうとおりにしちゃう。
頭が悪いので、うるさい中国や韓国のいう事が本当なんだと思いこんじゃう。

自分たち、日本外務省が何のために存在してるのか? 全く理解していない。
ワイン飲んで、食事して、観光案内やって、金バラまいて、相手の言うことを聞くのが外交だと思ってる。
そんな奴らが外交やってるから、日本は馬鹿にされっぱなし、ATMとしか見られないんだよ。

ところが、当の外務省職員たちは全く問題意識がない。
奴らは、自分たちは選ばれた人々、特権階級、貴族みたいな高貴な存在だと思ってる。
外交は自分たち選ばれた高貴な人々の仕事だと本気で思ってる。
文句を言われても、下層の愚民どもには理解できないだけだと本気で思ってる。

いやもう本気でそう信じてるから始末に負えない。 アホとしか言いようがない。
命懸けで外交やってる北朝鮮の外交官のツメの垢でも煎じて飲ませたいくらいw

小和田のオヤジとか、雅子さんも、そういう世界の住人なわけでね。
そう考えると、分かるでしょ。雅子さんの行動がw

つまりね。 雅子さんの感覚・言動は、実は不思議でもなんでもないんだよ。
適応障害とか、全然そんなものじゃないの。

あれが外務省の連中の感覚・言動として、ごく普通だったりするから救いようもないわけw
まあ外務省あるかぎり日本の外交がマトモになることはない。


町村官房長官「理解しがたい」 中国の公表文書書き換え2007年12月10日12時12分

 町村官房長官は10日午前の記者会見で、日中ハイレベル経済対話でまとめた報道文書を中国側が書き換えて公表した問題について「国際的慣行からするととても理解しがたい。想定外のことで大変驚いている」と述べ、中国政府による訂正が必要だと強調した。一方で町村氏は「対話の意義が失われることはない。首相訪中とは何の関係もない」とも語り、年内にも予定されている福田首相の訪中への影響はないとの見方を示した。

 町村氏によると、日本政府からの訂正の申し入れに対し、現時点では中国側から回答はないという。
http://www.asahi.com/politics/update/1210/TKY200712100087.html

今月初めに日中の閣僚レベルの会合でまとめられた共同文書を中国側が一部を削除して公表した問題で、
外務省の谷内事務次官は、「福田総理の中国訪問には影響しない」という考えを示しました。

この問題は、北京で行われた日中ハイレベル経済対話でまとめられた共同文書を中国側が公表する際、
「人民元の為替レート上昇に日本は期待する」といった文言を一方的に削除したものです。

これについて外務省の谷内事務次官は10日、
「普通は考えられないことで驚いている」と述べ、中国政府に対して抗議するとともに、
訂正を求めたことを明らかにしました。

今のところ中国政府から正式な謝罪はなく、訂正に応じる姿勢も示していないということです。(10日18:38)

ソース TBS
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3728675.html

         第二回拉致の全貌と解決策、国際会議
                          No.321 平成19年12月11日(火)
                               西 村 眞 悟

 昨日、都市センターホテルで表記の会議が開かれた。
拉致被害者家族会と救う会、そして拉致議連が主催した。
海外からも韓国、アメリカ、タイ、ルーマニアから合計十一人が参加した。会議の総合司会は、桜井よしこさんが勤めた。凛とした名司会だった。
 私は、韓国の自由北朝鮮放送の金代表(脱北者)、タイのチュラロンコーン大学のスラット助教授そして横田ご夫妻と有本ご夫妻の次に、
桜井さんに発言を促されたので、次のように述べた。

 拉致はテロであり、戦争である。したがって、我々の目的を明確に設定することが大切である。
 その目的とは、自由北朝鮮放送代表の金さんが言われた通りである。即ち、北朝鮮における金正日の死、金政権の崩壊、民主的政府の発足である。
 そして、ここに目的を設定すれば、我々は必ず勝つ。何故なら、金正日政権のような邪悪な政権に未来はないからである。従って、金正日と断じて宥和してはならない。

 日本政府が極めて危険な論理をもっていることを明示したい。それは、寺越武志君の件である。彼は十三歳で伯父さん二人とともに、日本海に小船に乗って漁に出た。岸から見えるところで漁をしていた。しかし三人とも忽然として消息を絶って、武志君が数十年後に北朝鮮にいることが判明した。これは、疑う余地なく百パーセント拉致されて北朝鮮に連れていかれたのである。
 しかし、日本政府は、寺越武志を拉致被害者と認定していない。その理由は、寺越武志自身が拉致されたと言っていないからだという。
 しかし、この本人が拉致されたと言わない以上、拉致と認めないという政府の論理は極めて危険である。何故なら、北朝鮮が、明日、ピョンヤンにおいて全ての拉致被害者の記者会見を開き、「私は、首領様のところに、喜んで来たのです。ここは地上の楽園です」と言いさえすれば、その時全員、拉致被害者でなくなるではないか。そうなれば、「拉致は解決済み」とい北朝鮮の言い分を日本は認めざるを得ない。これは、被害者救出を放棄する事態に陥るということである。今帰国できた五人もピョンヤンでは、日本に帰りたいと言えなかったことを思い起こすべきである。寺越武志を拉致被害者と認定しない日本政府の理屈は極めて危険な国民を見捨てる論理であるといえる。

 十一月中旬、拉致議連は、ワシントンでアメリカ議会人との連携を模索したが、そこで感じたことは、在米日本大使館のアメリカ議会対策の貧弱さであった。大使館のアメリカ議会対策要員は、日本大使館には四人しかいない。韓国は数十名いるだろう、イスラエルは百名か、中国は総数把握できないほどではないか。しかし、日本は四名しか担当者はいない。
 しかも、驚くべきことに、その担当者が、アメリカ議会において、十一月現在、何人の議員が北朝鮮テロ支援国家リスト解除反対の法案に賛成しているのかを把握していなかった。ワシントンにいて議会対策を仕事としている外交官が知らず、日本の福井県というところにいてインターネットの画面に向っている島田洋一教授が知っていたのだが、何たることであろうか。ワシントンに同行した島田教授が呆れていた。
 また、東京にあるアメリカ大使館は、日本の国会議員を招いてインド洋における日本の洋上補給活動が如何に重要であるか説明会を開いた。では、ワシントンにある日本大使館は、アメリカ議会議員を招いて拉致被害者救出が如何に重要な課題であるか説明会をしているのであろうか。このような活動をしている形跡はない。

 最後に、長年家族会会長を務められた横田さんご夫妻に心からお礼を申し上げたい。横田めぐみさんとそのご家族は、拉致被害者救出国民運動の象徴的存在で、ここまで国民運動が続いてこれたのは、横田さんご夫妻のおかげである。これからも、ともに全員救出まで頑張っていきましょう。

 以上が、私の発言の概略である。
 その後、拉致議連の古屋圭司事務局長、松原仁事務局長代理のアメリカでの活動報告があり、島田洋一福井県立大学教授・救う会常任副会長の総括があった。
 この総括では、本日、拉致被害者救出の国際連合が誕生したということと、拉致議連所属議員のワシントンでの活動をかなり評価されていたのが印象的であった。やはり、議員は学者や評論家と違う。理屈を振り回さず、相手の理屈に左右されず、拉致被害者救出という動物的な衝動で発言していたから良かったと島田洋一教授はいうのである。これは、国際政治学者の理屈抜きの賞賛である。
 そして、続けて、やはり保守のしっかりした(我々のような)議員がアメリカの議員と会う必要性を説いた後、もっとも「しっかりした」議員ではない、例えば社民党の党首の○○議員が、アメリカのしっかりしていない○○議員と何回会っても意義は無いとして総括が終わった。

 会議終了後の夕食の時刻には、韓国、タイ、ルーマニアからの参加者やタイやルーマニアの大使も出席して、町村内閣官房長官主催の夕食懇談会が開かれた。
 もちろん、拉致被害者は未だ北朝鮮に抑留されたままだ。従って質素な夕食会であった。
 本年も救出を果たせず年を越すのかと思えば、無念である。申し訳ない。

 
                                    (了)

SAPIO 2005年 7/27号 平沼赳夫vs桜井よし子対談より、一部抜粋

桜井:経済産業相時代に中国にセーフガードを暫定発動しましたね。

平沼:WTOのルールに則って、白ねぎと生シイタケと畳表(イグサ)について発動したのです。
    中国側はWTO違反をして携帯電話、エアコン、自動車で報復関税措置をとってきました。  
      (中略)
    担当局長以下事務方が北京に行き、1週間、侃々諤々話しあった。
    ようやく合意を見出せたというので、私が北京に行ったのが01年の12月11日でした。
      (中略)
    いよいよ最後の話し合いというときに、石広生・対外貿易経済協力相が
    「中国はなにも合意していない」とうそぶくんですよ。
      (中略)
    横を見ると、日本の役人たちが中国の役人をにらみつけていて、
    中国の役人はみんな下を向いてる。 そのとき、ハッと気付いたんです。
    これは日本が常に譲歩してきたことによる習性なんだと。
    最終段階でゴネれば、日本の政治家や経済人は3つのうち1つくらいは譲歩する。
    だから貿易担当大臣の態度は、“標準動作”なのです。
      (中略)
    だから私は「これ以上いても無駄だからみんな帰ろうよ」と言って立ってしまった。
    向こうは呆気にとられて、ドアまで送ってもこなかったですね。
    私はそのまま日本に帰ってきました。
    そうしたら純ちゃん(小泉首相)が困っちゃって、
      (中略)
    頼まれたので、12月21日にもう一度言ったら、今度は3分ですみました(笑)
    例の大臣が大臣室でコーヒーをごちそうしてくれて、車のとこまで送ってきた。
    だから中国とは、ある程度毅然たる態度でやることが必要だと思うんです。

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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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大高未貴の世界見聞録
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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