渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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資料 幻の南京事件と愚鈍政府の無対応

(読者の声1) 先日、東中野修道先生著の『再現 南京戦』(草思社)について
、同書が手許にないまま、12月6日の”南京事件”集会の貴誌告知に触発され
て投稿しましたので、以下補筆します。
同書を開くと、詳述されている南京戦の模様が理解しやすいように、豊富に図版
が巻中に配されています。 多くの書では、表紙の見返し・巻頭にはある地図が、
同書には説明の展開に応じて、それぞれに即した精度で、関係場所・地区ごとに
随所に挿まれていて、読者へのやさしい配慮がなされています。
南京戦当時の戦場や街中の写真も数多く載せられていて、文字情報からだけでは
得られない、現場の雰囲気がよく伝わってきます。
一方、戦場の悲惨で酸鼻を極める部分については筆致は抑えられ、読み手の想念
に委ねられています。

自軍を放擲して、南京落城前夜にひとり逃走した、シナ軍指揮官の唐生智は、蒋
介石の了解を得ていたのですから、遺棄されたシナ兵に同情も湧きます。
しかし指揮官を失って戦時国際法上の降伏の手段を奪われ、戦闘状態のまま潰走
した敗残兵こそ、生き残りを賭けて、凶暴の極みであったことが、同書からよく
読み取れます。
 欧米人に日本軍の略奪行為と写った行為は、戦場においては当然の調達行為で
あったことも理解できます。
なぜ欧米人ジャーナリストたちが反日的な捏造記事を書き、欧米人宣教師、教授
、貿易商たちがありえない日本軍の虐殺や膨大な強姦を言い募ったかその背景も
よく解説されています。
ナチ党員でシナ軍に武器を売っていたジーメンス社のジョン・ラーベを代表にし
て、欧米人は法的に根拠のない安全区と称する自治区を構えましたが、そこに武
装解除されていない、軍服を脱ぎ捨てたシナ逃亡兵が多数入り込んでいました。
シナ軍の将校は欧米人宅に匿われてもいました。
日本軍は当然その欧米人の居宅を捜索するなど、彼らの居住区域にも立ち入り、
その権利を制限しました。 それが我慢ならなかったのです。 彼らの自動車を徴
発したことも恨みを買いました。
その憾みが平素の親中感情を増幅して、ありもしない大量虐殺・大量強姦・大略
奪の捏造に走らせたのです。彼らは公平中立の第三者ではなかったのです。
その欧米人の証言や記事や発行物だけにたよって”南京事件”を検証しても詮無
いことです。

日本軍が南京入城した37年12月13日から、一月した38年1月初め米・英・独の
領事たちが南京に戻ってきますが、日本軍の虐殺行為は問題にしませんでした。
南京に滞留していて日本軍に憤懣を抱いた欧米人が、こんな残虐な行為があった
と、戻ってきた領事たちに訴えても、彼らの目撃した事々ではなく、シナ人の一
方的な証言だけで証拠がないものばかりでしたから、取り合いませんでした。
ハーグ陸戦法規通りの日本軍のシナ敗残兵への対処について、どの領事も問題に
しませんでした。国際法に通じた外交官として当然の対処です。

日本軍と彼らの間の最大の揉め事は、新興国の某領事が正義感に駆られてか、兵
営で買春をした日本軍将校の部屋に、無理に立ち入ろうとして衛兵に殴られたこ
とでした。 それを慰謝するために2月初めのパーティーに招かれた三国の領事は
、和やかに日本軍将校と一夜を過ごしたのでした。 もし国際法に違背するような
大虐殺が日本軍により行われていれば、そのような和やかな歓談が酒食を交えて
持たれるはずはありません。

閑院宮参謀総長の「要望」という文書の中の苦言が、松井石根大将の落涙・痛憤
演説になって、これが虐殺話に利用されていることも書かれています。
南京戦に参画した兵士たちの手記や証言、部隊毎の陣中日記や作戦命令書等から
、違法な大虐殺がありえなかった状況が、炙り出され、浮かび上がってきます。
それらこそが第一級の証拠です。
実名を伏せて日記や資料を提供し、証言されている元兵士の方々が数多くいると
ころに、検証の難しさと複雑さが窺われます。
しかし筆者の東中野氏は、幾重にも輹輳した戦況を、それらに関わる資料を並々
ならない情熱で蒐集し、分析し、付け合せ、丹念につなぎ合わせて、一連の流れ
を鮮やかに読者に提示してくれています。
それが熱誠と魂魄の気合いを籠めて、一語一語として綴られています。
一人でも多くの日本人が同書を手に取り、”南京事件”の無かったことに気付い
てほしいものです。
     (HN生、品川)


(宮崎正弘のコメント) 過去十年間、南京の研究は「画期的なほどに」進捗し
ているのです。
 もはや中国はグーの音もでないのです。
これまでの嘘が満天下に明らかにされたわけですから。それで、中国がやってい
ることは嘘の上塗りとほおかむり、ところが、日本の外務省が一度も「正式に」
、抗議をしたことがないので図に乗っているのです。
 国会では有志議員のあいだで動きがあります。
「不適切な反日パネルを撤去する要求」が超党派の連盟(平沼赳夫会長)で始ま
っています。党の役職をしりぞいた中川昭一代議士も活動に戻ってきます。
福田政権は、この動きを抹殺するために外務省のチャイナスクールと与みそうで
す。

(読者の声1) こんにちは。 いつも勉強させていただいています。
「再現『南京戦』」「南京事件『証拠写真』を検証する」などの本の英訳、仏訳
は出ていないのでしょうか? 
この日中情報戦は中国だけが相手ではありません。むしろそれ以外の第三国です

こちらフランスでも南京虐殺はあったものと定着しています。このような本が日
本語だけで書かれ、日本国内だけで集会をしていても意味がありません。この構
図は日本VSそれ以外の国全部。特に白人は何としても日本を悪役にしておきたい
。諸外国で南京虐殺肯定記事が新聞・雑誌に出るたび、いちいち抗議していかな
ければいけなせん。
でも例え大使館などが抗議しても現地マスコミに無視されるという現実もありま
す。反日の壁は厚く、高い。
一般人の頭にナチスのホロコースト同様に普通に知識として染み込んでいるので
す。
それを覆そうとするのですからその難しさが分かろうというもの。外務省は何を
しているのか(ため息)。中国に学んで、しつこくしつこく言い続けなければ、こ
の戦いは負けます。お願いです。英訳、仏訳、それ以外の言葉の翻訳を、一日も
早く! 外国語による資料、正確に言うと保守派の資料があまりに不足していま
す。
(在仏、K子)


(宮崎正弘のコメント)まことにまことに。外務省は何をしているのですかね。
これは本来なら国家がやるべき作業です。
 それを民間の有志、有識者が浄財を集めながらやっているのです。ようやく英
訳が、揃った所ですが、自費出版です。
 アイリスチャンの50万部ベストセラーのからくりは組織的買い上げでした。
 南京モノのハリウッド映画の製作費も、原資がどこから来ているか、想像はつ
きます。
 官民があげて政治宣伝で神経戦をしかけているのに、日本政府は防御しようと
言う意思もないのですから。

★大虐殺「蒋介石の虚構」 南京陥落70年「再検証」出版相次ぐ

南京攻略戦の関連書籍の出版が相次いでいる。東京日日新聞の“百人斬り”記事によって銃殺刑に処された
野田毅少尉が生前につづった『野田日記』が近く刊行されるほか、日中関係史、戦史、死傷者数の検証など
多様な観点からの出版ラッシュだ。南京陥落(1937年12月13日)から間もなく70年。「大虐殺」説に基づく
米映画が話題になるなど虚構が“事実”として広まるなか、きちんと史実を再検証しようという機運が高まっている。
(桑原聡、牛田久美)

『野田日記』は、直筆の7冊を遺族が保管していたものを展転社が書籍化。公開を前提とせず書き留められて
いたもので、出来事を活写した一次資料として貴重なものと校了前から予約が相次いでいるという。同社からは
11月末に『「百人斬り訴訟」裁判記録集』も刊行された。

南京事件の犠牲者数を4万人とみる実証史家、秦郁彦氏は『南京事件-「虐殺」の構造』(中公新書)の増補版
を出版。“ニセ写真”の実証で知られる東中野修道氏は、一次資料で行軍を再現した『再現南京戦』(草思社)を
刊行した。

近現代史研究家の阿羅健一氏=写真=による『再検証 南京で本当は何が起こったのか』(徳間書店)は、
国民党による「戦時宣伝」から「南京大虐殺」という虚構が生み出され、独り歩きを続けるプロセスの解明を
試みていて興味深い。

「大虐殺など存在しない。蒋介石の宣伝工作によるでっちあげだった」と阿羅氏は指摘する。東京裁判では、
欧米の特派員のリポートや宣教師の証言が「大虐殺」の証拠とされた。だが、彼らが国民党に抱き込まれ、
反日宣伝工作をしていたことなどが近年の研究で判明している。

「毛沢東は、国民党の戦時宣伝だったことを知っていたから、1976年に死ぬまで『南京大虐殺』という言葉を
口にしなかった。中国がこれを外交カードとして使うようになったのは、●(=登におおざと)小平が実権を握った
80年代からです」(阿羅氏)

79年3月に発行された中国の中学用の歴史教科書のどこにも「南京大虐殺」の記述はない。教科書に初めて
記述が登場するのは81年。「日本軍は南京を占領すると狂ったように大規模な殺戮(さつりく)を展開した。
(中略)殺害された者は30万人を下らなかった」という内容だった。

日本でも、東京裁判終了後、20年あまりの間、「南京大虐殺」が報じられることはなかった。それは「南京攻略戦の
周辺現場にいた人々が新聞社の中核にいたため」だという。「南京大虐殺」が再び注目を集めたのは昭和46
(1971)年に本多勝一氏が朝日新聞に連載した「中国の旅」がきっかけだった。

「本多氏以前にも『南京大虐殺』があったと信じるジャーナリストや学者が中国側に証言や史料を求めていた。
こうした日本人の要求で、中国側は外交カードになると考え、『虚構』を『事実』とする準備を進めていった」

南京攻略戦については「大虐殺」の存在を前提にした米ドキュメンタリー映画「南京」がアカデミー賞の有力候補に
挙げられて話題になっている。歴史的事実がどうであるのか、冷静に見極めたい。

■ 南京攻略戦 旧日本軍が中華民国首都・南京を攻撃した戦闘。中国側はその際に虐殺、略奪などが行われた
と主張。死者数は当初「2万人」とされたが、中国側発表は「20万人」「30万人」と次第に膨れあがった。しかし、
証拠とされるものは誇張や偽装だったことが実証的研究で明らかになっている。(了)

(MSN産経 2007.12.8 00:18)
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071208/acd0712080018000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071208/acd0712080018000-n2.htm

(関連スレ)
【歴史】張純如(アイリス・チャン)の『南京大虐殺』(レイプ・オブ・南京)日本語版、ようやく出版へ[12/04]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1196756466/l50
【歴史】「11歳の時、日本兵に強姦された」「目の前で日本兵に祖父を刺殺された」 南京事件70年で生存者ら証言★4[12/01]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1196639050/l50
【人民網】記録映画「南京夢魔」日本語版が完成~YouTubeで無料公開[12/04]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1196770412/l50

南京入城・旧陸軍兵の証言 「城内は平穏だった」

城内は平穏だった 滞在1カ月半、銃声聞かず

 旧日本軍が中国・南京を陥落させて、中支那方面軍司令官の入城式が行われた昭和12(1937)年12月17日から、70年がたつ。事実と虚構が入り乱れ「南京事件」の呼び名も定まらないなか、事実を語り継ぐことができる軍人や報道関係者の数は次第に少なくなりつつある。三重県伊勢市に住む旧日本陸軍兵、稲垣清さん(97)は、平穏だった城内の様子を証言、いわゆる“大虐殺”とは大きな開きがあると話した。(牛田久美)

 稲垣さんは昭和12年夏、27歳で獣医官として召集。上海派遣軍第16師団(京都)で食料輸送を担当する輜重(しちょう)兵第16連隊に配属され、南京には12月16日から翌年1月30日まで滞在したという。

 自ら食料を運んだ体験から「食料は十分でしたから、農家から略奪、暴行という記述を戦後みるたび違和感を覚えました」と話す。稲垣さんは行軍を8ミリフィルムなどで撮影している。「蒋介石の妻の名を冠した建物『美齢宮』が、日本軍の標的とならないよう黒塗りされたという南京国際委員長、ラーベの日記が知られていますが、のどかな風景に白い建物が写っています」。高い城壁に囲まれた南京に入ったときは「焼けた家もあるにはあったが、みじめな状態ではなかった。城内では、市民はみんな難民区(安全区)へ入っていて、入城式でも市民の姿は見かけませんでした」。

 多数の犠牲者を出したとされる“掃討作戦”も稲垣さんは「当時、全く知りませんでした」と語る。当時、馬の伝染病が流行していて検疫や予防接種に奔走した。滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかった。


 入城後、10日もしないうちに中国人は安全区から出るようになり、城内に市も立った。その映像もある。「商魂たくましいというか、われわれを撮影しては、それを記念写真として売ろうとする中国人もいました」。このころの写真や合成写真が後に「残虐行為を働く日本兵」として広まっていく。

 次期アカデミー賞の有力作品に挙げられている米映画『南京』への出演依頼もあったという。「私の体験と、映画の方向性があまりにも異なるので断りました」という稲垣さんは、反日史観に基づく映画について「全くのウソです。虐殺のぎの字も、事件のじの字も、従軍した私たちは聞いたことがなかった」と残念そうに語る。

 虐殺30万人、婦女暴行8万人…などという極端な数字が定着しつつあることについても「死体をどうやって運搬したのか非常に疑問です。当時、トラックは貴重でした。中国軍が荷車で何十万という死体を運んだなど、考えにくいことです」。

 虚構が独り歩きした背景については「南京郊外の紫金山での戦闘では日本兵949人が戦死した。中国側も多くが戦死したことでしょう。そうした城外の戦闘が誇張されているのでは。多数の死体を見たと証言する日本人は城外の陸軍戦車隊や揚子江の海軍兵です」と語る。

 証言と通説に大きな開きがある南京攻略戦。実際に南京にいた人々の証言を聞く機会がなくなったとき、史実はどう伝えられるのだろう。貴重な肉声に冷静に耳を傾けたい。


http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071217/acd0712170826004-n1.htmht

●30万人大虐殺説
1・南京陥落時人口70万人説 → 根拠なし 論破済み
2・東京裁判史観 → デマ。英語正文は「判決を受諾」。論破済み
3・東日記 → 最高裁上告却下により捏造確定
4・曽根日記 → 新仮名遣いの日記w 捏造
5・大田証言 → 中帰連。証言日時に南京にいないw 捏造
6・崇善堂埋葬記録 → 「中華民国27年度南京市概況」により埋葬事実なし。捏造
7・大虐殺写真 → 全部捏造 。
8・徳川証言 → 伝聞の伝聞。信憑性も整合性もなし。論破済み
9・赤星証言 → 伝聞。捏造。論破済み
10・洞富雄 → 資料改竄。意図的な誤訳。捏造指摘済み
11・ティンパーリ → 国民党宣伝部顧問 論破済み
12・王鴻恩 → デマ。論破済み
13・奥宮正武 → 裏づけなし。というかパネー号事件隠蔽w 論破済み
14・紅卍字会 → 水増し発覚。論破済み
15・栗原証言 → 本人が否定。偽息子の発言は意味なしw

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  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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