渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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ゲロゲロゲロッパ監督妄言吐く

ぼやきくっくりさんのお怒りごもっともヽ(`Д´)ノ

キティ監督井筒の妄言
〈トーク朝・日のいま〉 「パッチギ!」で「在日」描いた井筒和幸さん(映画監督)(朝鮮新報)

これに対するくっくりさんのコメント

 久々に血が逆流するぐらいの怒りを覚えました(-.-#)
 以前からコイツがテレビに出てるの見ると、もう嫌でたまらなくてすぐチャンネル替えてたもんですが、今度見かけたらチャンネル替えるどころかテレビ破壊しちゃうかもしれません(-.-#)

激しく同意。23筑紫や呆捨て加藤並みに思わずテレビ破壊を誘発させられそうになるクソキャラや。前からこやつがテレビに出て頓珍漢な愚言を弄してるのを見てて、むかついとった。

〈トーク朝・日のいま〉 「パッチギ!」で「在日」描いた井筒和幸さん(映画監督)

>「英国人はアイルランド問題について関心が高く、いつも熱く語り合っている。ところが、日本人は政府も含めて、朝鮮問題について長い間全然意識もせずにいた。
当然、朝鮮を植民地にして、分断の根本原因を作ったことにも目を背けてきた。なのに拉致問題をきっかけに『ある日、平和な日本から人が北に連れ去られた』という物語を作り上げ、日々それを塗り替え、あげくに国交交渉どころか、経済制裁論にまでエスカレートさせてしまった

 「パッチギ!」の中で在日の老人が強制連行や植民地支配の悲惨な体験を強く訴えるシーンがある。監督の意図は明白だ。「みんな分かっていない。日本の文学も映画もメデイアも全くインパクトがない。
かつての歴史を直視せず、ゆがんだ歴史認識のままこれまできた。こんなのが、アジアで受け入れられるはずもない。妙な韓流ブームやデートのお供としか思えないような映画が幅をきかせている。僕は時流に乗らない映画を作りたかったし、若者たちが、知らなかったことに泣いて笑ってショックを受ける映画を作りたかった。心にさざ波が立たないものは本物ではない」

 人の苦しみに寄り添う芸術とは? 
教条主義やウソではない、ピカソのゲルニカのように厳しい現実の中から生まれるものでなくてはならないと井筒監督は考えている。 

 「
反日、反日と日本のメディアは洪水のように伝えているが、中国にも朝鮮半島にも過去の歴史のカタを金でつけてきただけ。北とは何もやっていない。首相が何度も平壌に行ってから話し合えばいい。いまこそ平和のための焼き肉外交をしてほしい」と。
こいついかにも○×臭いな。○×のプロパガンダそのまま垂れ流しとるだけやないか。「分断の根本原因」?もし日本による併合がなかったら、今頃ロシア領で半島人はほとんどシベリアだの中央アジアだのに”強制連行”されとったろうよ。「物語」?「塗り替え」?”事実”と”その新たな更新”じゃ!ようそこまでご都合主義で捻じ枉げてゆえるな。カッティーンの1000万乗じゃ、ボケ。おのれは金正日(一発変換やでしかし?!ホールシットや!)が認めた歴とした事実を認めんか?拉致被害者のみならず日本人全員に対するこの侮蔑唾吐きの態度は絶対に許さへんど。「かつての歴史を直視せず、ゆがんだ歴史認識のまま」で「教条主義やウソ」にまみれてるのはおのれらや。「アジア」?グダグダゆうとんのはクソバカ3国のみじゃ。「で受け入れられるはずもない」偏狭なのは貴様らの方や。「ピカソのゲルニカのように厳しい現実」なのは李氏&金氏朝鮮の悪逆政治の方や。ン10回にも及ぶ日本政府の謝罪土下座外交もスルーもしくはまだまだニダか?カネカネキンコといつまでも五月蝿いのもおのれらの方や。「首相が何度も平壌に行って」日本国内閣総理大臣をあたかも見習い飛脚がごとく見ているおのれはいったい何人の何様じゃ?「平和のための焼き肉外交」舐めとんかと(`´)。こいつ常日頃ハリウッド映画の幼稚な批判ばっかり繰り返しとって、じゃあおのれの作る映画はどれほどのもんかゆうたら、娯楽にも教養にもならん具にもつかん三文映画ばっかり作っとる。

『パッチギ!』点数…時価「朝鮮人には謝罪して、友達になっていただく」でいいのか?(超映画批評)

ただし、本作で”感動”できるのは、朝鮮人か、朝鮮側の立場、言い分に感情移入できるお客さん限定だ。あなたがもし愛国的な日本人だった場合、この映画を見たが最後、「冗談じゃない!」と激怒して劇場を出てくる事になるだろう。

というのも、本作は基本的に自虐的歴史観というか、反日風味がたっぷりの映画だからだ。
何しろこの映画のストーリーは、無知な日本人少年が朝鮮語を勉強し、彼らに溶け込むよう努力し、「祖先が起こした過去の犯罪的行為」とやらを彼らから知らされショックを受けながらも、それでも彼らとの友情を求める話なのだ。

そして、よくよく考えてみると、この映画では朝鮮人側が日本人の立場を思いやったり、歩み寄ってゆく様子がほとんど伺えない。日本人の主人公は彼らの立場を必死に理解しようとし、また歩み寄っているが、彼らの方は結局日本を認めてはいない。

片方が一方的に譲歩したつきあいを友情関係だといわれても、私は同意しかねる。ケンカして友情らしきものが芽生える様子や、国籍を超えた愛などをそれらしく描いていても、しょせんは薄っぺらい奇麗事ではないか。劇中で語られる歴史認識にしても、彼らからの一方的な言い分をゴメンナサイと受け入れるのではなく、誤りはこちらからも指摘していかないと、相手のためにもならない。

まあ、この監督はこういう主張をしたいんだから、いち批評家である私が言っても始まらないが。お金を投資する人たちがいるかぎり(もしくは観客のニーズがある限り)、こうした映画は今後も作られていくのだろう。私としては、今のお客さんは、もはやこういう映画を求めていないと思っているのだが。

この監督は常日頃からこのような倣岸不遜な態度をビンビン出しとる。まるでおのれの心血に流れる思想・遺伝子をそのまま映画にしたようなもんなんやないんかと。許しがたい国賊や。偉そうに説教すな、しょうもない、ボケが。(普段の井筒風のスタイルで書いたったヮ、柄ワルイやろw・・・ってよく見たら西村さん風やな^^;)



板垣 英憲(いたがき えいけん)ニュースにブログ(民主党の岡田克也代表の「外交・安保提言」は、「国益」ではなく「イオン益」をめざしているのでは?)さん経由で

岡田ビジョン、アジア関係を重視 民主代表が発表(朝日新聞 2005年05月18日(水))

岡田は日本のノムヒョンになりたいらしい。反米親中(亡国)で地球市民(SF)か・・・民主党は本気で政権獲る気などサラサラないらしい。>>「冒頭で、望ましい世界として、中国が責任をもって国際社会に関与する平和で豊かなアジア」狂気だ狂気。
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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大高未貴

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ジャーナリスト・ルポライター・キャスター
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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