渡辺恒雄
「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」 今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

膳所狒々新報

寒々冷え冷えとしたニュースコメントブログ:旧名「冷凍力の膳所狒々日記3」

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土井真っ赤い(←ロイ・マカーイ・・・厳冬

零細企業経営者の闘魂日記様経由のニュース

捕虜虐殺情報は「歪曲」独り歩きに研究者憂慮(共同通信)

 この本は、既に死去したニュージーランドの作家、故ジェームズ・マカイ氏が1996年に出版した「上層部の裏切り」。

サッカー・オランダ代表にロイ・マカーイという卓越したFWがいるが、マカーイという姓はオランダ系のものだろう。
オランダ人の中には、戦前のインドネシア植民地を日本に追い出されたせいか、逆恨みから時にとんでもないことを言い出して、反日運動をやらかす連中もいるみたいだ。
このジェームズ・マカイ氏がどのような意図の下で、このような腹立たしい捏造行為をやらかしたのかは、分らないのだが。
また、この姓が本当にオランダ系のものであるかどうかについても、正しくは分らないのだが。
しかし、なんにしても、よくもまぁ、次から次と新しい日本貶めネタが出てくるこった;。

中沢あ然、ワシントン2発/ゼロックス杯(日刊スポーツ)
 サポーターに向けて左手を上げると右手で左胸を2度たたく。「オレの心臓は動いているぞ」。02年、フェネルバチェ(トルコ)在籍時に心臓につながる血管に血栓が見つかり、3度の手術を経験。1年間のリハビリを経て昨季、奇跡的に復帰した時から続けている、周囲へ、そして自分への無言の「完治のアピール」だ。

このゲームは見れなかったけど、TBSの『スーパーサッカー』で見た。
スゴイ重戦車。
心臓病克服して、ブラジル選手権得点王。
浦和のエメルソンといい、面白い存在になっていくだろうな。
スゴイFWが沢山いるリーグはそれだけで面白い。
とはいっても、ここ数年、海外リーグはおろか、ろくすっぽJを見る暇がない;;。
代表のゲームを追っかけるだけで、手一杯(泣。
しっかし、バルサのロナウジーニョといい、レアルのロナウド、ロベカルといい、ブラジル人つうのはホントに化け物の宝庫だなw。

中国で女児中絶が問題化 性別鑑定の処罰検討(共同通信)

女児の中絶がなくならないため出生比率は男性が女性を大幅に上回り、常務委では「社会の不安定要因が増すばかり」との声が続出した。

コワ;;。

トヨタ、中国・清華大に毎年8千万円を寄付(朝日新聞)

今日もせっせと媚中に精を出すのよね。

チャンスを逃がした谷原章介の無念 (ゲンダイネット)

「ホリプロさんも罪つくりなことをしたもんだ」――関係者の間でこんなふうに見られているのが、売り出し中のイケメン俳優・谷原章介(32)だ。数少ないレギュラー番組の一つ「カミングダウト」(日本テレビ)が、3月いっぱいで打ち切りになってしまった。日テレ側は打ち切りの理由を明らかにしていないが、関係者の見方は「ホリプロ所属のタレント・あびる優の“万引告白騒動”が原因」で一致している。

谷原章介は『救命病棟24時』を見て初めて知ったんだが、悲惨だなぁ。
この『カミングダウト』については何回か見たことあるけど、残念ながらあびる優のは見なかったんだよなぁ。
前見た時はスタジオにサソリが登場して、谷原が原史奈を突き飛ばして走って逃げ回ってたw。。。
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鉄則:改革者を疑え

そうそう、昨夜のテレビ朝日:『朝まで生テレビ』(激論!ブッシュは世界を幸福にできるか?!)では、田中宇という元共同通信の記者が将来的には中国韓国と組むべきだと主張して、同じ元共同の青山繁晴氏が一党独裁の中国なんかと組めるのか、300万の尊い犠牲者の上にあがなわれた我が国のこの60年の自由と民主の歴史をなんとするかと、反論していた。
共同通信はネット上その他で、よくその中国等への偏向ぶりを指摘されている”反日”メディアとして有名なのだが、この田中氏のような構想を聞くと、改めて危ないなと思う。
青山氏の反論に筆者も同意する。
とくに昨年のアジア杯2004でのあの反日嫌がらせや暴動の数々を見た後では、中国に対する見方は完全に変わってしまった。
韓国や北朝鮮に関しては、90年代半ばくらいからほとんど変化はしてないが(それは主にマイナスの印象なのだが)、中国についての甘軽い見方は全く消え去ってしまった。
この田中氏、しきりに日本の対中属国(朝貢国)化を煽動しているように見える(→「600年ぶりの中国の世界覇権」 )。
冗談は顔だけにして欲しい。
これまでのかの国による我が国に対する度重なる不当な内政干渉・領域侵犯・侮辱言動の数々で、どれだけ我が国家・国民の尊厳が傷つけられてきたか、知らぬわけではないだろう。
チベット・東トルキスタン・台湾への侵略・暴虐・民族浄化の数々も知らぬわけではないだろう。
大躍進・文化大革命・天安門事件と自国民へさえも一切遠慮なく呵責激しいあの国である。
このような無限大の破壊的横暴国家・民族に社稷の存亡をかけて、改めて組めるはずもない。
背筋が凍るが如きとは当にこのようなことをいう。
明確な国家戦略・哲学なき対米従属のフロート国家といわれて久しい、悩ましいぐらいに国家的芯の通ってないように見える誠に頼りない我が国ではあるが、国の尊厳を全く捨て去って、世界に冠たる傲岸な中華思想の、その破廉恥な支配欲を隠そうともしないあの禍々しい反日主義の覇道国家に、世紀を決する国運をかけて寄生して生き抜こうなどとは、少なくとも良識ある日本人と自覚するなら、そのような強烈な自虐的趣味の戦略・構想など歯牙にもかけない矜持と信念を有していると筆者は信じて疑わない。


今朝のテレビ朝日『サンデープロジェクト』にまたまたホリエモンが生出演していた。
番組をあげて、まぁ~気持ち悪いぐらいの煽動・持ち上げぶりだった。
グローバリズム経済浸透化の現実論を武器にして空ろな改革主義の衣をまとい、外資支配体制容認→ホリエモン擁護を展開していたが、朝日または田原氏はいつからグローバリズム経済を信奉していたのだろうか。
日本の経済社会体制が外資という名の異民族資本にむしまばれ支配されていく過程がそんなに喜ばしいのか。
ならば、数年前にマードック・孫連合にテレビ朝日が買収されそうになった時、なぜ抵抗したのだろうか。
我が社(自分の番組視聴率・利権)が大丈夫なら、他社(メディアバランス・日本全体の命運)などどうなっても構わないという浅はかな考えによるのだろうか。
売国的発想とは当にこのような考えを指す。
自国の民族資本の保守系の基盤メディアが、訳の分らない空ろな改革者気取りの礼儀知らずで自惚れ屋の拝金主義者のTシャツの若造と、世界を席巻して食い散らかしている情け容赦の無い異民族のハゲタカファンドと、ひょっとしたらそのバックにも何か得体の知れない拠出者がいるかも知れないという限りなく怪しい連合体に侵食されようとしているその国家危機的事態を能天気に肯定・煽動している連中の気が知れない。

『誠意って何かね』BY菅原文太

<万引き告白>女性タレントを聴取 警視庁、処分検討(毎日新聞)
日本テレビ系のバラエティー番組で、女性タレント(18)の窃盗行為をクイズの題材にしていた問題で、警視庁少年事件課がタレントから窃盗容疑で事情聴取していたことが分かった。調べに対し、タレントは容疑を認めているといい、警視庁は児童相談所への通告も含め検討している。

あびる優 スキャンダル女の家族と男 (ゲンダイネット)
●02年父親の事件歯科開業医の父・阿比留隆仁氏と元女優の母・中山貴美子さんとの間に生まれた。姉はかつてイエローキャブに所属していたタレントで、あびるは「育ちには自信がある」とテレビで公言している。●ハデな男性関係これまでに何度もスキャンダルを報じられた。・・・・・・とにかく素行を正すことから始めなければ。

やっと警察が動いたのか。
ぁ~、ほんとにバカだ。
今よりもっともっとバカだった自分の10代の時と比べても、やっぱりバカだ;;。
しっかし、妙な”自信”なんて待たぬ方が良いなぁ。
”素行を正す”前にまず、性根を叩き直さないとね。
でも、どうみても”児童相談所”ではないだろう?
母親の中山貴美子『窓からローマが見える(1982)』、てっきり『エーゲ海に捧ぐ(1979)』の方だと勘違いしてた;;。
そりゃ、チッチョリーナの方だったw。


テレビ朝日:『朝まで生テレビ』(激論!ブッシュは世界を幸福にできるか?!)
冒頭、司会の田原総一朗氏が、本当は分ってないのに分ったふりをしていたり、間違ってたのに間違ってなかったふりをしていたり、、メディア界には不誠実な態度が蔓延している、自分は去年の段階ではイラクはベトナムのように泥沼状態になっており、選挙なんかうまく行くはずはないと思っていた、が、結果は違って選挙はうまく行った、と自らの不明ぶりについて正直に述べられていた。
筆者もまたそうである。
田原氏と同じく、きっとイラクは滅茶苦茶になって、ネオコンとキリスト教原理主義者と利権盲者主導のアメリカが巻き起こす泥沼状態の中東に今後ますます自衛隊と我が国が巻き込まれて、今にとんでもないことになる可能性があるんじゃないのかと、大いに危惧していた。
ここに自らの不明ぶりに改めて自省の念を深めるばかりだが、しかし、情報収集と情勢判断は本当に難しい。
世界を正確に俯瞰するのは本当に難しい。
世界が見えぬと自分も見えぬ。
自分の無知にしろ、他者から知らぬ間に洗脳・煽動されてにしろ、物事が見えなくなっていないかどうか、気を付けねばならない。

で、毒蝮三太夫の方はお呼びでない?『このクソババア!』

<差別発言訴訟>石原都知事の「ババア発言」賠償責任認めず(毎日新聞)
 石原慎太郎・東京都知事が雑誌のインタビューで女性に対する差別発言をしたため精神的苦痛を受けたとして、都内在住の女性131人が1人当たり11万円の慰謝料などを求めた訴訟の判決が24日、東京地裁であった。河村吉晃裁判長は「発言は、『女性』という一般的存在に対する個人的見解に過ぎず、個々人の社会的評価を低下させるものではない」と述べ、請求を棄却した。
 問題となったのは、01年11月6日号の「週刊女性」に掲載された記事。石原知事が東京大大学院教授の言葉を引用して
「『文明がもたらしたもっとも悪しき有害なものはババア』なんだそうだ」と発言したことが載っている。
 名誉棄損に当たるとの原告側主張に対し、判決は「ババアといった不適切な表現が用いられていることもあり女性の多くが不愉快な感情を抱いたと推測できるが、個々人に賠償責任が必要なまでの損害を与えたとは認められない」と判断した。
 
 知事の発言を巡っては日本弁護士会連合会が03年、撤回を求める警告書を知事に提出している。【坂本高志】
 
▽石原知事の代理人の話 判決結果には満足している。


こんなくだらないことで、一々バカみたいに大騒ぎして、訴訟沙汰にしてんじゃね~よ(呆。
それに、よく見りゃ東大院教授の引用ぢゃねーか;(誰?上野千鶴子?。
そいつの方も訴えたのかね。
日弁連もバッカぢゃねーの。

石原知事「ババァ」発言、女性たちの賠償請求棄却(読売新聞)

石原知事は2001年11月6日号の「週刊女性」で、「女性が生殖能力を失っても生きているってのは無駄で罪」などと発言。さらに同12月の都議会でもほぼ同様の発言を繰り返したため、女性団体のメンバーなどが「高齢だったり子供がいなかったりする女性の名誉を傷つけた」として翌年、提訴した。

でも、たしかにこっちの発言は少しキツイかな。
しかし、『濡れ落ち葉』だの『亭主元気で留守がいい』だの、しょっちゅう侮蔑されまくってる世のジジイ族のことも少しは考えてあげて(哀。

「竹島の日」問題、日本公使呼び抗議 韓国外交通商省(朝日新聞)

毎度おなじみ、バカ騒ぎ。
最初、テレビでこのニュースを見たとき、裸の野郎どもが大勢わいわい騒いでたから、どこかのお祭りかと思った。
なんで、裸やねん(-_-;)。

<訃報>羽生未来さん30歳=元「英語であそぼ」お姉さん (毎日新聞)

この人、たまにケーブルテレビとかで見かけていたので、ショックです。
若いのに。

人気コミック「Dr.コトー」第2部連載開始!(サンケイスポーツ)

お、また吉岡君の”左45度下の俯き”が見れるのかなw。
フジテレビの医療ドラマはけっこう見れます。
しかし、ずっと気になる同級キャラ、黒板純(北の国から)や諏訪満男(男はつらいよ!)のその後も見たいんだけども。。。

今日も雨、2月は雨ばかり降ってるよ。

フジテレビ、ホリエモン(ライブドア)を詰んだのか?

ニッポン放送 フジに新株予約権 ライブドア比率、大幅低下へ

これに対し、ライブドアの堀江貴文社長は同日夜、新株予約権について二十四日にも、発行差し止めを求める仮処分を東京地裁に申請する意向を明らかにした。

今後は、司法の方へ移行しちゃうのかねぇ、朝日VSNHKみたいに。

外資の放送会社間接支配、自民調査会が規制で一致

こっちの方は可及的速やかに詰めるべし。


おなじみ殿下さまのエントリ
北朝鮮の家畜。田嶋牛。田嶋牛の放牧場で見たもの。から・・・
彼女の主張のポイントをまとめると、こういうことである。すなわち、慰安婦の募集に当局による強制性があったかどうかというキモの議論には関係なく、彼女は『慰安所という施設』の設置および『慰安婦という戦時公娼』の存在そのものを断罪する。つまり、施設所を設けたことや慰安婦と兵士が性行為を行ったことが、それぞれ『性奴隷制度』であり『強姦』であるという前提に立って日本を糾弾するということだ。

もしも、このような視座から糾弾できるとしたら、それは古今東西全世界の男共や全社会制度を対象とした、心理学や経済人類学、欲望論、人間行動学等々の深い人間学的考察も含めた上での、世界的歴史的規模の哲学的な大糾弾大会でなければならぬ。
地球市民が地球市民を対象として歴史倫理的に糾弾する試みであるべきで、またその矛先は断じて日本のみではないはずだ。
お門違いもいいとこだろう。
しかし、田嶋陽子女史も『TVタックル』なんかで、桝添要一氏相手にフェミニズムをネタにして笑える大喧嘩してるぐらいがちょうどいいのにな。
女性的な正義感は買うが、その方向性は大いに間違ってる。


TBSの金平氏が受賞 04年度のボーン・上田賞

去年もさんざ書いたけど、彼ら人質たち(バカはバカだが、筆者は3バカなどとはいわない)の無謀な試みについて苦言批判等色々あろうが、度を越した誹謗中傷や脅迫的言辞、汚い表現での数々の責め苦はとても見ちゃいられなかった。
サヨク・プロ市民・反日活動家連中憎しの感情も分らぬではないが、やりすぎてはよくない。
当時の小林よしのり的にいうなら全く『異常だよ』のひどい状況だった。
そんな中での理性的かつ人間的(たぶんに政治的でもあったが)なパウエル発言は熱く煮えたぎっていた日本世論を冷ますことに大いに役に立った。
なにしろ、それまでのメディア(とくに左巻き)の姿勢はガタガタのひどいアンバランスさで芯なく旋回して、昂る世論のまにまにただ漂っているだけに見えた。
たとえ自己の命を犠牲にしてでも何か崇高な目的を持って(一般論ね)他者や社会のために尽くそうとする者たちに一定の敬意を表すること、それが人倫の常道というものだ(以下の文はこの件と比較する意思のものではない。とくに特攻隊や靖国、自衛隊等を不当に貶める連中は外道の下)。
眼前のにっくき敵にさえ(重要)一定の敬意を表するのが武士道であり、あの時の日本はたしかにその伝統精神を忘れていた。
社会全体が冷静さを欠いていたと今でも思う。
そんな中でのパウエル発言は千金の価値ある意義深いものだった。

だからといって、金平氏にボーン・上田記念国際記者賞がふさわしいのかどうか分らない。


「常識知らずの乱暴者」S・コネリーは31億円払え!
サルタンさんは「映画での完璧(かんぺき)な繊細さとはかけ離れ、常識を無視する乱暴者。スーパースパイとは似ても似つかない無礼で、ただの太った老人だ」と主張する。

そういえば昔、ダイアーストレイツの曲に『悲しきサルタン』ってあったな。
しかし、あの渋いコネリーがこんなごうつくな地上げ屋みたいなまねをするなんて~。
ボンド中佐殿、『マネーフォーナッシング』ですゾw。。。

いつまで続くホリエモンネタ・・・川口リタイヤ→まだ楢崎がいる。。。

発言集抜粋(主に左巻き)・・・

ニッポン放送株大量取得 ライブドア株下落 調達分価値失う
◆野中広務元自民党幹事長→「危機管理考えて」「外資の支配が電波、放送の分野にまで及んできたのか。日本人の名前で株を持った場合を考えると、外資をどう規制するか電波法、放送法を含め危機管理を考えないといけない」

◆民主党の岡田克也代表→「冷静な議論を」「想定していない事態が起こっている。制度を変えたほうがいいのなら、冷静な、しっかりとした議論を行うことだ」
「(今回の株取得手法について)いまのルールの中でできることをやったのだから、(ライブドアへの批判は)明らかにおかしい」

ライブドア批判見識ない 岡田氏、自民幹部に対し
◆民主党の岡田克也代表→「(現行法の)ルールに基づいて行われたことに、立法者の政治家が批判するのは見識がない」「堀江氏がメディアについて語った内容について是認したわけではない」「(証券取引法などの改正について)議論することはやぶさかではない」

ライブドア擁護の考え…民主「次の内閣」金融担当
◆民主党の「次の内閣」経済財政・金融担当の峰崎直樹参院議員→「国際的なM&Aが進展する時代であり、株式会社を買ったり売ったりすることを通じて資本を有効に活用することも必要だ」

◆共産党の市田書記局長→「研究する必要はある。報道機関は、国民の電波を使う公共的事業であり、それをマネーゲーム(の対象)にしていいのかというのもある。外資の問題もある」

テレビ朝日社長、フジ支持を表明…ライブドアを批判
◆テレビ朝日の広瀬道貞社長→「フジテレビの日枝久会長の対応は極めて適切だった。マネーゲームを仕掛けた方がもうかる形で終わることがあってはならない」「ぜひともフジテレビ有利という形で終わってもらいたい。ライブドアは『マネーゲームのつもりはない』と言っているが、それならなぜ闇討ち的に株の買い占めをするのか」「変な妥協をすれば、ますますマネーゲーム的な人たちにチャンスを与えることになる。はっきり決着をつけるのが望ましい」

アノ共産党や野中氏、朝日社長氏も含めて、ほとんどが準国防論や経済倫理・企業防衛論的視座から危機感を表明して憚らない中、民主党はやっぱり少しズレてる。
この問題では、合法行為論やグローバルスタンダード論的視座からのライブドア擁護論(とも受け取られる言説類)の類はあさっての方向をむいて、急所をはずしている。
たしかに立法者としての政治家が自らその立法の不備を指摘しながら批判を行うことは、見識を問われてしかるべき不明だろうが、政治家をその機能的一面性だけをとらえてしばっていけない。
国家の屋台骨を背負う運営者として、国家の方向性を誤らせうる可能性のある大きな社会的問題について、自らの危機意識に基づいてその憂慮の念を表明するのに何も憚られることなどない。
ただの批判のための批判は無意味だ。

<ライブドア>堀江社長、ホームページに動画で所信表明

見てみようかとも思ったけど、わざわざ会員登録しなきゃいけないんで、面倒くさいので見ない(爆。

ホリエモン、視聴者を冷凍させる。

しっかし、ここ二日間冷え込んで寒いな~。
昨朝なんか気温1度で雪まで降ってた。

ライブドア側に説明責任…日本経団連会長
さらに奥田会長は、「堀江さんの『金さえあれば何でもできる』という考えは、日本社会で一番まずい話なので、道徳的におかしいと政財界から非難が出た。堀江さんも甘んじて受けないといけない」と批判した。

たしか、奥田会長って、中国利権(金儲け)のために首相の靖国参拝(道徳的行為)を止めろといってたんじゃなかったっけか・・・(-_-;)。

昨朝の日テレ『ザ!情報ツウ800』での、アンケート結果・・・

ホリエモン(ライブドア)のニッポン放送買収について

支持する→63人
支持しない→35人
どちらでもない→2人

『ウェークアップ』の時とほぼ同じような結果か。
一昨日の『NNNきょうの出来事』での発表結果と、いったいどちらが世論の実相に近いのねぇ。
『NNNきょうの出来事』といえば、昨晩の生出演のはヒドかった;;。
終始余裕なくキレまくり、一問一答の一々に答えずイチャモンつけまくりで、本当に進退窮まっているのか、まさに”必死だな”状態だった^_^;。。。

ホリエモンの波瀾万丈

昨朝のNTV『いつみても波瀾万丈』はじつにタイミングよく渦中のホリエモンだった。
若干5歳にして、百科事典を読破した神童・ホリエモンの小学校の時の卒業文集の内容は『ボクは常識人なので、創造力を身に付けたい・・・』であった。
なるほど、我が国の社会基準を大きく外れた常識ならびに我が国社会体制を大きく打ち破る創造力を見事に養われておられるようだ。
番組中、その半生における”孤独さ”がかなり強調されていたように思うが、たしかに史上の天才奇才の中には、孤独をいとわずひたすら自己の思考窟に閉じこもったり、周囲の反対を押し切りひたすら強引に突っ走ったりして、自らの孤独を糧として功なり名を遂げた人々も数々いたことだろう。
そしてまた、そのような人々が一般的な社会常識からかなり外れた言動を世に表してきたエピソードも数々あったことだろう。
世間的常識から大きく外れた”孤独”の境地から新しい創造(古いものの破壊)が生まれ、そこからまた新しい常識世界が始まっていく。
いうなれば孤独のもつ破壊的創造性こそ革新の本質であり、創造的革新の連綿たる継続性こそ歴史の本質であるともいえる。
孤独な破壊的創造性が世界に投げ出される時、つまりその孤独の本質が問われる時、わたしたちは歴史の裂け目に立たされているということなのだろうか。
さて、そこでホリエモン(ライブドア)の孤独の本質とはいったいどのようなものであるのかということになる。
昨晩の日本テレビ『今日の出来事』では、今回のホリエモン(ライブドア)によるニッポン放送(フジサンケイグループ)買収騒動に関するアンケート調査が発表されていたが、昨日の中京テレビ『ウェーク・アップ』の結果とは違っていた。

ライブドア(ホリエモン)によるニッポン放送(フジサンケイグループ)買収について

支持する=35.9%
支持しない=40.5%
どちらでもない=23.6%

たしか、上記のような結果だったと思うが、ウェーク・アップの調査より反対の方が多くなっている。
フジテレビ優位(25%確保)のニュースや政府筋・自民党筋・財界筋の反対発言等が影響したのだろうか。
この先まだまだ予断を許さない展開である。
ホリエモンの”孤独”が我が国の新しい歴史を作りうるのか、どのように影響を与えて、どのように収束していくのか、興味深く注視していきたい。

差し替えニュース2編

日テレ「集団強盗」女性タレントの出演番組差し替え (夕刊フジ)

前からこのタレントについては、呆れていたんだよな、、やっぱりって感じ。
まだ時効成立してない可能性があるらしいから、きちんと捜査してやってください、警察の旦那衆。

抗議100件以上…「呪怨」CM怖すぎて差し替え

これ、こないだ初めて日本版の方をテレビで見たんだけど、色んなパロディー(シックス・センス、ゾンビとかとか)があってなかなか面白かった。
なかでも”てけてけ”もどきの怨霊は恐ろしかったけど、”トシオくん”については、どうみてもギャグ(昔、ABC『探偵ナイト・スクープ』では完全にギャグ扱いしてたw)にしか見えなかった(~_~;)。

フジテレビ、土俵際でうっちゃったか?

TOB成功に自信 フジTVの日枝会長

<放送局>外資の「間接支配」を規制 総務省

ライブドア問題 証取法改正を視野 総務相は電波法見直し示唆

ホリエモン個人の問題点はさておいて、自民党や政府関係者の発言等によってか、ようやっと最近はバックでの外資参入の法の抜け穴というか不備問題の方もクローズ・アップされてきましたようで。
当然至極の話で、毎度ながらだけど少し反応遅いんじゃないのか。
リーマン自体も問題点があると思うが、もし、このバックにいたのがお隣りの反日3兄弟の息のかかったフロント企業だったとしたら・・・考えるだにおそろしい事態だよ;;。
しかし、リーマンの方も、どうせどう転んでも儲けられるような老獪な契約にしたんだろうけど、少しホリエモンをかいかぶりしすぎてたってことはないんだろうか。
なんでも、リーマンもライブドアも同じ六本木ヒルズに所在していて、ライブドアの役員には元ゴールドマンサックスや元モルガンスタンレーの社員もいたというし、ちょっとしたお仲間気分で突っ込みすぎたとか、そういう緩い空気は支配してたってことはなかったのかねェ。

しかし、昨日の朝日ニュースター『愛川欽也のパック・イン・ジャーナル』で、キンキンがその前にやってた文珍さんの番組(中京テレビ『ウェーク・アップ』)では若者を中心にホリエモン支持派が6割超えてたなんて、ゆってましたけど、今の若いもんはいったい何を考えているんでしょうか;。
事の是非を弁えない”改革なら何でもいいや症候群”(造語)って、一種の社会病もしくは民族病なんじゃないのか。
しかしなぁ、相変わらず文芸評論家・横尾和博氏なんか、その論調で押してるんだもんなァ、(以前乗っ取られそうになった経験からか)朝日の川村晃司氏の方がまだ少しは問題点を把握してたよ;;、あんたらのオツムの中をもっと”改革”しなされ、、、まったく旧思考サヨクってのはどうしようもねぇな~(呆。。。

ランボオな国の詩

ランボオの『地獄の季節』(小林秀雄訳)から良い詩を見つけました。
どこぞの国にビタッと当てはまるなぁ(笑。


デモクラシー


「旗は、穢らわしい風景を目指して行き、俺達の訛は、太鼓の息の根を止める」
「中心地には破廉恥きわまる汚涜を養おう、筋の通った暴徒らは皆殺しにするんだ」
「焼け焦げる国へ、水漬けの国へ。――工業にしろ、軍事にしろ、一番言語道断な経営に従事しろ」
「この土地はおさらばだ、何処へでも構わぬ。志を立てた壮丁ら、俺たちは、猛悪な哲学を持とう。学識には文盲を、慰安には獄道を、歩み行くこの世には決裂を。これこそ真の発展だ。前進せよ、出発だ」



ランボオ、すばらしい。。。

国民主権への裏切り・民主党憲法案

おなじみgori氏のお仕事から

民主党の憲法提言について

民主党「憲法提言中間報告」(要約版)2004年6月23日

やたら”地球市民”を連発してて、ずいぶんSF政党っぽいななんて思ったけど、そういう妄想系はさておき、やはり一番気になった部分はこれ、
III.人権保障
(6)外国人の人権
「地球市民」「連帯の権利」が主張されている現在の国際的な潮流に鑑みても、外国人の人権についてその保障を明確にするために、憲法に明文規定を設けるべきである。永住外国人の地方参政権を認めるべきである。

噂には聞いていたけど、本当にこういう政策方針をもっていたんだなぁ。
SFよりタチわるい売国かよ;;。
選挙の時にはこういう主張してるよって、マスコミは本当にちゃんと伝えて欲しいね。
そういう肝心なことをスルーするから、ゴミ扱いされちゃうんだよ。
しかし、政権交代可能な二大政党制の政治システムを長年願ってきたものとして、たとえ一時期でも民主党に期待も寄せていたことを恥じるね。

今の所、ホリエモンは支持できない。

ホリエモンによるニッポン放送(フジサンケイG)乗っ取り劇について、見るたび左巻きメディアが嬉々としてはしゃいで報じている気がする。
それでも、ここ二日間のテレ朝『スーパーモーニング』では、自社の乗っ取り未遂事件をやっと想起したのか、そう能天気でもありませんよ風なニュアンスも少しはまじえてはいたようだ。
金融ジャーナリスト・須田慎一郎氏の報告として、総務省が不快感を示しているというのがあった。
当たり前だろう。
公共財たる自国の基盤メディアが外国勢力に支配されていいはずがない。
ホリエモンのバックにいるリーマン系一族や関係者はどうみても反日・吸日的要素が強い(セオドア&フランクリン・Dの両ルーズヴェルト政権やクリントン政権の経済閣僚・高官、反日ニューズウィーク・NYタイムズ、吸日ハゲタカファンドの群れ等々、なんせ国内左巻き衆の巨魁の1人・広瀬隆氏がそういう風に書いておられるのだからきっとそうなのだろう)。
とりわけ強いのはそのシオニズム的要素だろう。
フジサンケイGは親米かつイラク戦争支持だから別にその方面には違背しているというわけではないが、この買収劇が成功すればこの後ますますこの方面への傾斜が加速されるだろうことが予想される。
それで可笑しいのは先の樋口恵子女史みたいなどうみてもイラク戦争不支持派のホリエモン支持の意思表明だ。
女史ら左巻きのホリエモン支持者たちは、この先もイラクや中東の動乱への我が国の介入を沈静化させたいのか加速化させたいのか、いったいどっちなんだと;;。
あとはホリエモン。
フジサンケイGには、ポニーキャニオンもある。
そこは筆者の好きなアイドルや歌手たちの版権をおさえている。
いったい何をどう変えようとする気なのか。
フジテレビ、けっこう好きなドラマを作ってる、派手好みのショーマンシップは嫌いではない、社風の明るい自由な雰囲気も好感をもっている。
いったい何をどういじろうとする気なのか。
扶桑社と産経新聞、『新しい歴史教科書』や反共路線等の編集記事は概ね支持できる。
いったい何をどういう方向にもっていく気なのか。
ホリエモン、この男のセンスは好きにはなれそうもない。
日枝会長以下グループ関係者様、大いにがんばってぜひこの連中を排除してください。

何でも変わればいいってもんじゃない

ライブドア堀江氏によるニッポン放送買収劇。

第一幕(フジテレビによるニッポン放送完全子会社化計画始動)
第二幕(ライブドアの突然の横槍入る・ニッポン放送株35%買収)
第三幕(フジテレビの反撃開始)

ときて、第四幕やいかにという感じですが、この問題はその連環影響力の行使によって、{ニッポン放送→フジテレビ→産経新聞→・・・}とくる我が国保守陣営の双璧の1つ(富士山=フジサンケイグループ)への外国勢力からの周到に練られた奇襲攻撃とも解しうる。
朝日へのマードック(+SB孫)買収未遂事件からも入れると、我が国巨大メディアへの攻撃第二波だ。
傀儡ピエロ・ホリえもんの背後に控えるリーマンブラザースは巨大な在米国際金融資本で、反日記事が多いことで有名な二ューズウィークの創刊者・ゴールドマンサックスともデパート王(メイシー)・ストラウス家を介して姻族関係で繋がっている(一族の婿に反日魔王政権ともいうべきF・D・”アトミック”・ルーズヴェルトの大金友にして金庫番かつ財務長官、大シオニストで奥さんの姓が”ファットマン”というヘンリー・モルゲンソー・ジュニアもいる→広瀬隆『赤い楯』『億万長者はハリウッドを殺す』『地球のゆくえ』)。

これら外国の巨大勢力がいったい何をたくらんでフジサンケイグループへの攻撃をしかけているのか分らない部分が多いのだが、民族国家の舵取りを大きく左右する巨大メディア、とりわけフジサンケイグループのような我が国保守勢力の牙城と目される大基盤勢力が、時に我が国の国益に反する立場に立ちうる埒外の外国勢力に牛耳られることになる可能性がありうるという事態はたいへんゆゆしき事態であると思われる。

時に、昨日のCS放送・朝日ニュースター『愛川欽也のパックインジャーナル』では評論家の樋口恵子女史が、硬直した体制が変わることは良いことでまずそれが第一価値であるというようなスタンスから、ホリえもんによる買収劇を応援するなどと超能天気なことを主張されていたが、何でも変わればいいってもんじゃないことぐらい子供にも分ることだろう。

メディアの中・・・

筆者は小泉八雲の『怪談』が好きなのだが、その中に『茶碗の中』という話があって、武士・関内がある日茶碗の水の中に妖異の若侍・式部平内の幻を見る。
その武士・関内にとってはその時のそれは現の出来事で、後にその”幻”によってひどい目にあわされるのだが(映画の方)、単に幻としか思わない連中にはそれはなんのことかさっぱり分らない。

テレビ朝日『報道ステーション』のディレクターに在日コリアンがいるとは有名な話ですが、同じ朝日系列のCS放送・朝日ニュースター『愛川欽也のパックインジャーナル』の中にもいる。
こないだサッカー日朝戦の翌朝のフジテレビ『めざましテレビ』(か『とくダネ!』)でも、ここにもいて働いているといっていた記憶がある。
別に彼らが日本の巨大メディアの報道システムの中にいて働いてようがいまいがそんなことはどうでもいいことなのだが、もしも、彼らの内なる偏狭な民族主義的傾向から偏向的報道姿勢が生じて、現にその報道内容を左右しうる内部検閲者的立場で、関係先外国の国益中心主義に沿った報道をやっている可能性があるとしたら、誠にゆゆしき事態である。

フジテレビとニッポン放送株の買収を巡って全面対決を繰り広げているライブドアの背後に在米国際金融資本のリーマンブラザースがいるとの話である。
フジサンケイグループは傀儡ピエロのホリえもんなど見ていないだろう。
前にメディア王・マードック(+SB孫)氏によるテレビ朝日買収未遂事件もあった。
外国勢力の彼らはいったい何をたくらんでいるのだろうか。
我が国の行方をどのように誘導する気なのだろうか。
アメリカの名物キャスター、ダン・ラザー失脚事件に続いて、こういうニュースも入ってきた。
CNNニュース責任者、「ブログ」の追及受け辞任
我が国の第4権力、巨大メディアの中を常時監視する必要性がますます高まっている。

日本2-1北朝鮮:ドイツW杯06・アジア最終予選G2他

日本、精彩欠き苦戦=サッカーW杯予選

まさに苦戦だったな。
ちょいと舐めすぎてたか(苦笑。
ニュース23の中西哲生氏のおっしゃられるごとく交代のタイミング遅すぎ。
というか、本大会はやっぱりこのままジーコじゃヤバイ加茂周;;。
でも、ジーコのジェットコースター・ドラマティック・サッカーはスリリングで、エンタメとしては楽しいんだよな(爆。
去年のオマーン戦やアジア杯の展開をまんまなぞってるんだもんなぁ。
いかに最終予選で初戦つってもなぁ、あれぢゃ進歩なさすぎなんじゃ;;。
カヂ様はあいかわらずだったしw。
にしても、大黒の決勝ゴールはコパアメリカの時のペルーのピサーロのシュート思い出した。
スピードはダンチだったけど。
にしても、俊輔入るとやっぱり中盤で流れが変わる、というか、全体的に精度悪すぎというか。
あと、テレビで在日ネタ多すぎ、何?今大会からはもう選手の実家とかには取材には行かないの?
大黒とかの初代表組とかもいるでしょ。
何?日本人にゃ興味ないですか、そうですか。
しっかし、実にイランイランさせられるゲーム展開だったw。
でも、勝って、、まぁよかった。。。

魚釣島の灯台、国に移管

日本中がサッカーニバル酣の真っ最中にとんでもないこと決めちゃうのね、政府もw。
統治権と領土及び国の尊厳は一歩も譲ってはならぬ、GJ。
小泉なんか嫌いだが、世界最大の反日立国・中国なんかもっともっと大嫌いだね(あ、でも、女子12楽坊や香港映画なんか好きよ、笑)、小泉のこういう強硬路線は断固支持する。
しかし、今までなんでマキ子(田中)だったりポン子(川口)だったりしてたんだろう(?_?)。
町村氏、昔からいたんでしょ。

いよいよやってきましたW杯最終予選!他

G2(日本・イラン・バーレーン・北朝鮮)

ま、普通にやって1位、最低でも2位、たとえプレーオフに回ったとしても日本は行けるでしょ。
特に去年の反日カーニバル・アジアカップでの超劇的な勝ち上がり方を見てしまった後は、ジョホールバルも霞んだなぁ。
アウェーの北朝鮮戦も全く怖いことなんかない。
北朝鮮市民よりも中国人の方が陰険かつタチ悪そうだったしね。
対イラン1勝1分
対バーレーン2勝
対北朝鮮2勝
で勝ち点16
といった所かな。
ひょっとしたら、そのままの成績でイランに1位を譲る可能性もありそうだけど、まぁ、2位は堅いな。
北朝鮮戦は得点差の優劣を競う草刈場になりそうだな。
ま、3-0か4-1、アウェーで2-0といった所か。
しかし、イランよりもバーレーンの方が要注意かもしれないな。
イランよりもイランイランする展開になりそう(これがいいたかっただけか;;。

実はNHKですら不熱心なバウネット問題

おなじみgori氏のエントリーですが。
本当だなぁ。
このマスゴミ連中ときたら、韓朝中とプロ市民や左翼団体の反日癒着構造の追及は絶対やらないな、やれないかw。
『「ETV2001"戦時性暴力を問う"」を問う』をやってくんないかしら、絶対見るのに。
しかし、昨日のニュース23もひどいもんだった。
あの番組のカルト的反日偏向性への批判的言及はついぞないのね、お定まりのごとくに。
それでは、その口でいくら政治介入だの検閲だのと喚き散らそうが、何の説得力もない。
問題の焦点は、安部中川海老沢よりも、長井本田ヴァウネット&北朝鮮の工作!(BY殿下さまtarochan.net)の方がはるかに重くて大きい。
日本国民の”最大関心事”は今も昔も反日親日話にあるのよ、これ自明。
ほれほれ、TBSは朝の番組でこのテーマをやりなさい、ぜったい視聴率上がるって(爆。
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冷凍力

  • Author:冷凍力
  • ニュース・コメント・ブログ「膳所狒々新報」主筆。
    立ち位置は外交安保教育刑事分野で右、社会経済分野で左。
    一応貴族で爵位は猴爵およびシーランド公国男爵。
    膳所の某所山奥に在住の好色酒好き秘湯ヲタの絶倫狒々(冷凍力)が戯言を宣います。キーワードは是々非々(部分否定・部分肯定/全否定・全肯定)。
    別荘は西九州。
    最近のマイ・ブーム・・・リョーユーパンのマンハッタン、湖池屋のカラムーチョ・スティック、キリンのストロング・セブン、Wエンジン、COWCOW、鈴木Q太郎(ハイキング・ウォーキング)のヤマタイコク(ヒミコサマ)、神戸蘭子、寺田ちひろ、佐々木希、新妻聖子、喜屋武ちあき、浜田翔子、中村静香、杉原杏璃・・・等々。


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200712~200803および200812~200908中は超多忙につき新規アップを休んでます。後にこの時域も資料室ゾーンになるかもしれません。

この前間違って過去のトラック・バックをいくつか消してしまいました。送ってくれた方々様申し訳ございませんでしたm(__)m。

本ブログの200609~200707の間は資料室ゾーンとなっております。現実の日付に関係なくほとんどの資料(本来的には自分用)をこの辺の時域に適当に振り分けてあります。他の時域にも散発的に資料オンリーのエントリーはあります。200609以前のエントリーは客観的資料と主観的感想がない交ぜで分野超越の普通の時事エントリーとなっております。
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大高未貴

大高未貴の世界見聞録
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ジャーナリスト・ルポライター・キャスター
歯に衣着せぬ鋭い発言と体当たりの行動力、さらに1994年度ミス日本国際親善の美貌。現在国内最強クラスの若手国際ジャーナリスト。ところで、サイトバナー早く作ってくれろつか自分で勝手に作成したw。結婚して☆。
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今や朝日新聞を筆頭とする内外反日ファシストたちが協同して捏造した今世紀最大規模の対日歴史偽造ということが明白になってきた。このような反日プロパガンダを断じて許しておくわけにはいかない。
日本に”思想警察”を誕生させてはならない。この法案はそうなる可能性を秘めている戦後最悪の危険な法案である。
敵性傾向の濃厚な国内最大規模の一部外国人集団に国家統治権の一部たる地方統治権=外国人参政権を付与するという日本開闢以来最悪の愚挙を断じて許してはならない。これは正真正銘真正の売国行為であり、100%違憲行為である(某傍論のごときアタマノイカレタトンチキ理論は完全除外)。

特亜政府地方参政権保持特別永住者地方政府日本政府

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